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2017(平成29)年度「ゼミ配属」について

 投稿者:英語コミュニケーション学科  投稿日:2016年11月 8日(火)11時15分6秒
編集済
                             2017(平成29)年度「ゼミ配属」について
                                                                                         英語コミュニケーション学科
                                                                                                 2016年11月8日

1.「研究テーマ」の提出について

(1)来年度 “Seminar” を履修登録する予定の学生は、「研究テーマ及び概要」(別紙参照)を下記の要領で提出してください。この提出文書を参考に来年度の配属ゼミが決定されます。
(2)文書提出要領

提出日時:11月23日(水)午前11時~午後4時/提出先:学科共同研究室(6号館4階)

2.注意事項

(1)研究テーマは、以下のリストから選択してください。1人の教員の取り上げるテーマのリストから一つしか選ぶことができません。 「研究テーマ及び概要」は担当教員が記載した言語で記載して下さい。教員が両方の言語を記載した場合は日本語でも英語でも結構です。

担当者(アルファベット順)      2017年度のゼミで取り上げられるテーマ

迦部留・チャールズ
Charles Cabell            Minorities in Japan and America, Gender Studies, Feminism, Racism, Prejudice, Discrimination, National Violence,
                    Identity, English Communication, Education

倉田雅美                イギリスを中心とした英語圏(アメリカ、オーストラリア、ニュージ ーランド、カナダ等)の文化、言語、文学、歴史の研究

佐藤節也                              英語交渉スキル(理論と実践)、国際情勢理解(政治、経済、地政学)、英語ディベートスキル(理論と実践)、
                                 グローバル人材論、プレゼンテ ーションスキル
                   (English Negotiation Skills (Theory and Practice), Geopolitics/Geoeconomics,
                                      English Debating Skills (Theory and Practice), Global Talent Development)
スエン・ロサ
Rosa Suen               Bilingualism/Multilingualism, Teaching English to Speakers of Other Languages (TESOL),
                                     Content and Language Integrated Learning (CLIL), Student Motivation, Sustainable Development

鈴木雅光                英語学関連、文法、語法、アメリカ英語とイギリス英語、スラング、 危機言語、インターネットの英語研究

竹野谷みゆき             「言語・社会・文化・コミュニケーション」に関する研究。特に、語 用論(ポライトネス、発話行為、会話の分析など)や
                                       社会言語学(方言分析、女性ことば・男性ことば、政治ディスコース、呼び名の多様 性など)、コミュニケーション研究
                                     (ジェスチャー、対人空間と文化、異文化コミュニケーションなど)

(2)個人指導を含めた指導の密度に不平等が生じないよう、ゼミの受け入れ人数には上限が設定されています。従って、必ずしも希望通りにならないケースもあり得ます。
(3)所属ゼミの最終発表は2017(平成29)年1月中旬になる予定です。
(4)本学科では主査・副査制を採用しております。ゼミの授業を担当するのは主査ですが、学生の研究および卒論指導は主査と副査が協同して行いますので、実質的には1人の学生に対して2人の教員が thesis advisers として最後(口述試問)まであらゆるサポートを行う体制をとっております。


                                  「研究テーマ及び概要」(別紙)

*以下の書式に則って各自パソコンで作成・プリントアウトして提出してください。
*「研究テーマ及び概要」は担当教員が記載した言語で記載して下さい。教員が両方を記載した場合は日本語でも英語でも結構です。
*必ず第3希望まで研究テーマを選んでください。各教員のゼミで取り上げるテーマのリストから一つしか選ぶことができません。

―書式―
研究テーマ
学年:  年/番号:        番/氏名:


<第1希望>
研究テーマ:
概要:


<第2希望>
研究テーマ:
概要:


<第3希望>
研究テーマ:
概要:              
 
 

ゼミ分け(来年度"Seminar"を履修登録する留学中の皆さんへ)

 投稿者:英語コミュニケーション学科  投稿日:2016年11月 8日(火)11時04分23秒
編集済
  来年度 “Seminar” を履修登録する留学中の皆さんへ

 お元気で留学生活を送っていることと思います。さて、2017年度の所属ゼミを決める時期になりました。つきましては、下記の指示内容をよく読み期日(日本時間11月23日(水)正午)までに必要文書(「研究テーマ及び概要」)をメールでご提出ください。
以上

                                                                                    英語コミュニケーション学科研究室

                                2017(平成29)年度「ゼミ配属」について
                                                                                         英語コミュニケーション学科
                                                                                                 2016年11月8日

1.「研究テーマ」の提出について

(1)来年度 “Seminar” を履修登録する予定の学生は、「研究テーマ及び概要」(別紙参照)を下記の要領で提出してください。この提出文書を参考に来年度の配属ゼミが決定されます。
2.注意事項

(1)研究テーマは、以下のリストから選択してください。1人の教員の取り上げるテーマのリストから一つしか選ぶことができません。「研究テーマ及び概要」は担当教員が記載した言語で記載して下さい。教員が両方の言語を記載した場合は日本語でも英語でも結構です。

担当者(アルファベット順)      2017年度のゼミで取り上げられるテーマ

迦部留・チャールズ
Charles Cabell            Minorities in Japan and America, Gender Studies, Feminism, Racism, Prejudice, Discrimination, National Violence,
                                      Identity, English Communication, Education

倉田雅美                イギリスを中心とした英語圏(アメリカ、オーストラリア、ニュージ ーランド、カナダ等)の文化、言語、文学、歴史の研究

佐藤節也                              英語交渉スキル(理論と実践)、国際情勢理解(政治、経済、地政学)、英語ディベートスキル(理論と実践)、
                                 グローバル人材論、プレゼンテ ーションスキル
                   (English Negotiation Skills (Theory and Practice), Geopolitics/Geoeconomics,
                                       English Debating Skills (Theory and Practice), Global Talent Development)
スエン・ロサ
Rosa Suen                 Bilingualism/Multilingualism, Teaching English to Speakers of  Other Languages (TESOL),
                                      Content and Language Integrated Learning (CLIL), Student Motivation, Sustainable Development

鈴木雅光                 英語学関連、文法、語法、アメリカ英語とイギリス英語、スラング、 危機言語、インターネットの英語研究

竹野谷みゆき               「言語・社会・文化・コミュニケーション」に関する研究。特に、語 用論(ポライトネス、発話行為、会話の分析など)や
                                      社会言語学(方言分析、女性ことば・男性ことば、政治ディスコース、呼び名の多様 性など)、コミュニケーション研究
                                      (ジェスチャー、対人空間と文化、異文化コミュニケーションなど)

(2)個人指導を含めた指導の密度に不平等が生じないよう、ゼミの受け入れ人数には上限が設定されています。従って、必ずしも希望通りにならないケースもあり得ます。
(3)所属ゼミの最終発表は2017(平成29)年1月中旬になる予定です。
(4)本学科では主査・副査制を採用しております。ゼミの授業を担当するのは主査ですが、学生の研究および卒論指導は主査と副査が協同して行いますので、実質的には1人の学生に対して2人の教員が thesis advisers として最後(口述試問)まであらゆるサポートを行う体制をとっております。


                                  「研究テーマ及び概要」(別紙)

*以下の書式に則って各自パソコンで作成・プリントアウトして提出してください。
*「研究テーマ及び概要」は担当教員が記載した言語で記載して下さい。教員が両方を記載した場合は日本語でも英語でも結構です。
*必ず第3希望まで研究テーマを選んでください。各教員のゼミで取り上げるテーマのリストから一つしか選ぶことができません。

―書式―
研究テーマ
学年:  年/番号:        番/氏名:  
        
               
<第1希望>
研究テーマ:                     
概要:


<第2希望>
研究テーマ:
概要:


<第3希望>
研究テーマ:
概要:              
 

単位認定

 投稿者:英語コミュニケーション学科  投稿日:2016年 9月22日(木)10時31分21秒
   希望者は要領に従い申請して下さい

日時:10月5日(水)12:15~12:50
場所:英語コミュニケーション学科共同研究室

提出書類:
          (1) 申請書(共同研究室で配布予定)必用事項を記入後、提出すること。
     (2) 試験結果証明書(級・スコアー明記のもの)(コピー可、返却しません)。
     (3) 「履修登録確認表」(ToyoNet-Gから印刷)。
注意事項:
          (1) 今年度留学予定者は申請出来ません。
     (2) 履修登録していない科目は申請出来ません。

 
 

2016年度春学期 「英語検定試験」単位認定受付

 投稿者:英語コミュニケーション学科  投稿日:2016年 6月15日(水)17時02分4秒
編集済
  2016年度春学期 「英語検定試験」単位認定受付について(※対象学年:2~4年生)

 今年度春学期「英語検定試験」単位認定の受付を下記の要領で行います。希望者は要領に従い申請して下さい。
 なお、「英語検定試験」単位認定を希望する1年生は、秋学期(10月予定)に申請を受け付けます。



       記

日時:7月13日(水)12:15~12:50
場所:英語コミュニケーション学科共同研究室

提出書類:
          (1) 申請書(共同研究室で配布予定)必用事項を記入後、提出すること。
     (2) 試験結果証明書(級・スコアー明記のもの)(コピー可、返却しません)。
     (3) 「履修登録確認表」(ToyoNet-Gから印刷)。
注意事項:
          (1) 今年度留学予定者は申請出来ません。
     (2) 履修登録していない科目は申請出来ません。

秋学期受付(今年度最終)を10月に予定しています。
その他、不明な点は共同研究室のTAに問い合わせて下さい。



 

【重要】教免取得予定の 4 年生の皆様へ

 投稿者:英語コミュニケーション学科  投稿日:2016年 3月18日(金)10時29分45秒
編集済
  教員免許取得予定の4 年生の皆様へ

 3 23 日に学科別卒業証書授与式が行われますが、会場で 教免をお渡しする際に認め印が必要となりますので、当日忘れずに印鑑をご持参ください。

 

大学院研究発表のお知らせ

 投稿者:英語コミュニケーション学科  投稿日:2015年11月18日(水)14時04分31秒
  2015年度 大学院研究発表会を下記のとおり開催します。

  2015年度 大学院・英語コミュニケーション専攻

       第二回研究発表会



       日時:11月25日(水)
          午後15時00分~ 18時00分

       場所:8204教室 (8号館)


        発表者:大学院生4名
          (詳細は、共同研究室内に掲示しています。)


 ※学部生の聴講を歓迎します。
 

ゼミ分け(来年度"Seminar"を履修登録する留学中の皆さんへ

 投稿者:英語コミュニケーション学科  投稿日:2015年11月11日(水)12時52分7秒
  来年度 “Seminar” を履修登録する留学中の皆さんへ

お元気で留学生活を送っていることと思います。
さて、2016年度の所属ゼミを決める時期になりました。
つきましては、以下の指示内容をよく読み、期日本時間11月25日(水)正午)までに必要文書(「研究テーマおよび研究計画概要」)をメールでご提出ください。

                                                                                                                                                     以上

英語コミュニケーション学科研究室


                                                     2016(平成28)年度「ゼミ配属」について

英語コミュニケーション学科

2015年11月11

 

1.「研究テーマ」の提出について

(1)来年度 “Seminar” を履修登録する予定の学生は、「研究テーマ」(別紙参照)を下記の要領で提出してください。この提出文書を参考に来年度の配属ゼミが決定されます。

(2)文書提出要領

 
2.注意事項

(1)研究テーマは、以下のリストから選択してください。1人の教員の取り上げるテーマのリストから一つしか選ぶことができません。研究テーマは担当教員が記載した言語で記載して下さい。教員が両方の言語を記載した場合は日本語でも英語でも結構です。

 

担当者(アルファベット順)         テーマ

迦部留・チャールズ

Charles Cabell             Minorities in Japan and America, Gender Studies, Feminism, Racism, Prejudice, Discrimination, National Violence,
                   Identity


ケネディー・デービッド

David Kennedy                    Social Semiotics (Meaning, Media and Society)

倉田雅美                イギリスを中心とした英語圏(アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ等)の文化、言語、文学、歴史の研究

佐藤節也                     英語交渉スキル(理論と実践)、国際情勢理解(政治、経済、地政学)、英語ディベートスキル(理論と実践)、グローバ
                                       ル人材論 プレゼンテーションスキル 
                                        (English Negotiation Skills (Theory and Practice), Geopolitics/Geoeconomics, English Debating Skills (Theory and
                                        Practice), Global Talent Development)

スエン・ロサ

Rosa Suen                               Bilingualism/Multilingualism, Teaching English to Speakers of Other Languages (TESOL), Content and Language
                                       Integrated Learning (CLIL), Student Motivation, Sustainable Development

鈴木雅光                                英語学関連、文法、語法、アメリカ英語とイギリス英語、スラング、危機言語、インターネットの英語研究

竹野谷みゆき                            「言語・社会・文化・コミュニケーション」に関する研究。特に、語用論(ポライトネス、発話行為、会話の分析など)や社
                                        会言語学(方言分析、女性ことば・男性ことば、政治ディスコース、呼び名の多様性など)、コミュニケーション研究(ジェス
                                        チャー、対人空間と文化、異文化コミュニケーションなど)

(2)個人指導を含めた指導の密度に不平等が生じないよう、ゼミの受け入れ人数には上限が設定されています。従って、必ずしも希望通りにならないケースもあり得ます。

(3)所属ゼミの最終発表は2016(平成28)年1月中旬になる予定です。

(4)本学科では主査・副査制を採用しております。ゼミの授業を担当するのは主査ですが、学生の研究および卒論指導は主査と副査が協同して行いますので、実質的には1人の学生に対して2人の教員が thesis advisers として最後(口述試問)まであらゆるサポートを行う体制をとっております。

?

 

                                                                            「研究テーマ」(別紙)

*以下の書式に則って各自パソコンで作成・プリントアウトして提出してください。

*研究テーマは担当教員が記載した言語で記載して下さい。教員が両方を記載した場合は日本語でも英語でも結構です。

*必ず第3希望まで研究テーマを選んでください。各教員のゼミで取り上げるテーマのリストから一つしか選ぶことができません。

*計画概要及び動機等は不要です。

―書式―

研究テーマ

学年:____年/番号:________________番/氏名:________________

 

 

<第1希望>

研究テーマ:____________________________________

 

 

<第2希望>

研究テーマ:____________________________________

 

 

<第3希望>

研究テーマ:____________________________________

 

?
 

2016(平成28)年度「ゼミ配属」について

 投稿者:英語コミュニケーション学科  投稿日:2015年11月11日(水)12時26分1秒
編集済
                             2016(平成28)年度「ゼミ配属」について
英語コミュニケーション学科
2015年11月11日


1.「研究テーマ」の提出について
(1)来年度 “Seminar” を履修登録する予定の学生は、「研究テーマ」(別紙参照)を下記の要領で提出してください。この提出文書を参考に来年度の配属ゼミが決定されます。
(2)文書提出要領
  提出日時:11月25日(水)午前11時~午後4時/提出先:学科共同研究室(6号館4階)
2.注意事項
(1)研究テーマは、以下のリストから選択してください。1人の教員の取り上げるテーマのリストから一つしか選ぶことができません。研究テーマは担当教員が記載した言語で記載して下さい。教員が両方の言語を記載した場合は日本語でも英語でも結構です。

担当者(アルファベット順)     テーマ
迦部留・チャールズ
Charles Cabell           Minorities in Japan and America, Gender Studies, Feminism, Racism, Prejudice, Discrimination, National Violence,
                  Identity
ケネディー・デービッド
David Kennedy            Social Semiotics (Meaning, Media and Society)

倉田雅美              イギリスを中心とした英語圏(アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ等)の文化、言語、文学、歴史の研究

佐藤節也              英語交渉スキル(理論と実践)、国際情勢理解(政治、経済、地政学)、英語ディベートスキル(理論と実践)、グローバル
                  人材論 プレゼンテーションスキル
                  (English Negotiation Skills (Theory and Practice), Geopolitics/Geoeconomics, English Debating Skills (Theory and
                  Practice), Global Talent Development)

スエン・ロサ
Rosa Suen              Bilingualism/Multilingualism, Teaching English to Speakers of Other Languages (TESOL), Content and Language
                  Integrated Learning (CLIL), Student Motivation, Sustainable Development

鈴木雅光              英語学関連、文法、語法、アメリカ英語とイギリス英語、スラング、危機言語、インターネットの英語研究

竹野谷みゆき            「言語・社会・文化・コミュニケーション」に関する研究。特に、語用論(ポライトネス、発話行為、会話の分析など)や社会
                   言語学(方言分析、女性ことば・男性ことば、政治ディスコース、呼び名の多様性など)、コミュニケーション研究(ジェス
                   チャー、対人空間と文化、異文化コミュニケーションなど)

(2)個人指導を含めた指導の密度に不平等が生じないよう、ゼミの受け入れ人数には上限が設定されています。従って、必ずしも希望通りにならないケースもあり得ます。
(3)所属ゼミの最終発表は2016(平成28)年1月中旬になる予定です。
(4)本学科では主査・副査制を採用しております。ゼミの授業を担当するのは主査ですが、学生の研究および卒論指導は主査と副査が協同して行いますので、実質的には1人の学生に対して2人の教員が thesis advisers として最後(口述試問)まであらゆるサポートを行う体制をとっております。



                                     「研究テーマ」(別紙)

*以下の書式に則って各自パソコンで作成・プリントアウトして提出してください。
*研究テーマは担当教員が記載した言語で記載して下さい。教員が両方を記載した場合は日本語でも英語でも結構です。
*必ず第3希望まで研究テーマを選んでください。各教員のゼミで取り上げるテーマのリストから一つしか選ぶことができません。
*計画概要及び動機等は不要です。

―書式―
研究テーマ
学年:____年/番号:________________番/氏名:________________


<第1希望>
研究テーマ:____________________________________


<第2希望>
研究テーマ:____________________________________


<第3希望>
研究テーマ:____________________________________
 

ポートフォリオ返却のお知らせ

 投稿者:英語コミュニケーション学科  投稿日:2015年10月12日(月)10時06分44秒
編集済
  ※2・3・4年生へ

 ポートフォリオ返却のお知らせ


  現在、共同研究室内にて保管している旧ポートフォリオを返却します。


 返却を希望する学生は、2015年12月19日(土)までに、学科共同研究室に取りに来ること。
 

平成27年度 協定校(ISEP)交換留学・語学留学生へ

 投稿者:英語コミュニケーション学科  投稿日:2015年10月 8日(木)14時22分25秒
  平成27年度 協定校(ISEP)交換留学・語学留学生へ

下記の要領で指導を行います。

単位認定など重要な指導がありますので交換留学・語学留学生は必ず出席のこと。


            
  

日時:平成27年10月14日(水)12時15分~


場所:英語コミュニケーション学科共同研究室
 

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