teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


時の流れ

 投稿者:blue  投稿日:2016年 8月 4日(木)12時48分10秒
  久しぶりにこのページに来ました。始めた頃から数えるとすでに13年の月日が流れたことになります。その間に変わったこと、変わらなかったこと、友になった人、離れていった人。
オスカルの言葉の中に秘められた数々の思いは、時を越えて色褪せることはありません。音楽と重なり合った記憶の奥深いところに息づいて、いつでもその輝き取り戻させてくれます。
 
 

幾年月

 投稿者:blue  投稿日:2014年 5月 8日(木)13時58分45秒
  早いもので最後の書き込みから既に五年の月日が流れてしまいました。昨年の半ばにフィリピンのマニラから帰国し、またこの日本の地に戻って仕事をしています。歳月を経て、世界の各地で生活してみて、いろいろな人に出会い、いろいろな人と別れ、喜びの数だけ悲しみも積み重ねてきたように思います。。。  

お元気そうでなによりです

 投稿者:blue  投稿日:2009年10月 3日(土)11時13分58秒
編集済
  孝生さん、お久しぶりです。
そうなんですか、彼女もマニラにこられていたことがあるんですね。
私が住んでいるのはマカティといってマニラ市の隣のビジネス街なのですが、
観光パンフレットに載るような観光地は別として、ここは一歩郊外に出ると
日本では殆ど見られないような貧しい町並みが続きます。
ただ、どんなに貧しくてもホームレスは見かけません。どんなに貧しくても、
それでも皆、家族といっしょに暮らしています。

「気ままな薔薇の雨」これはオスカルが見たら「こんなの恥ずかしいから載せるのは
ヤメてくれっ!」と言われそうだな、と思いながらのアップでした。
ぜんぜんそんなことないですよね。。。

また覗いて見てください。 ありがとうございます。
 

いつもありがとうございます

 投稿者:孝生  投稿日:2009年 9月23日(水)17時58分43秒
  管理人さん、フィリピンですか!マニラの真夏の暑さは、本当に快感だと以前オスカルが言ってました。

彼女は何度かマニラに行ってたと思いますが、彼女曰くOLさんが会社帰りに子豚をバナナの皮にくるんで買って帰り、小さい弟妹のペットとして大きく育て、料理に使うんだと笑ってましたが、本当なんでしょうか???


あと海(とビキニの女性)の好きな彼女は、東南アジアのビーチにコソコソ出かけ、現地でエンジョイしすぎて帰国後に百合ちゃんにこっぴどく叱られたりしていました。


気ままな薔薇の雨、改めて拝見すると「らしい仕草」にじんわりきました。
ありがとうございました。
 

「気ままな薔薇の花」をアップしました

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 8月 8日(土)19時24分39秒
  今年2作目のアップになりました。  

「夏の匂い」をアップしました

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 3月22日(日)13時07分50秒
編集済
  1987年の頃、心の中の揺れて弾む模様がオスカルらしい
気がしました。

私事ですが、二月末から仕事でフィリピンに移り居住し
ています。すでに毎日30℃を超える夏空が広がって
います。日本では桜の話題が出てくる頃ですね。
まだ夜になると涼しさも戻り、花粉症もなくて、その分
快適な季節です。まだ7-8月など、どんなことになる
のか分からぬまま試行錯誤の毎日です。
 

だいぶ涼しくなりました

 投稿者:管理人  投稿日:2008年11月 2日(日)00時56分1秒
  というよりも、夕べは寒いくらいで寝るのに毛布を追加してしまいました。
今日は反対に汗ばむくらいの陽気で、こんな日々が続くと風引きそうですね。

たしかにここは時間が止まった空間であるのかもしれませんね。とは言え、
オスカルの言葉に「生きるということは、死につつあるということ……」
という一節があったように、この空間の外では、我々も含めて、誰も止まることなく
紆余曲折を経ながら運命のヴァニシングポイントに向かって悲喜交々一目散に
生きているということなのでしょう。

僕にとってオスカルの世界は、望遠鏡で夜空の星々を覗き見るようなもので
ほとんど何も分からないまま、目に留まった星を線で結んで、
想像の星座を勝手気侭に描いているようなモノなのでしょうし、そこに時間の
流れは無いに等しいということなのでしょう。
あまり上手く言えませんが。。。

海外でのお仕事、お忙しいかと思いますが、またお立ち寄りください。
 

ありがとうございます

 投稿者:孝生  投稿日:2008年10月29日(水)01時31分20秒
  もう秋ですね。


オスカルの詩に触れると、季節や年代さえ忘れてしまいます。




いつか、お話しなければと思っていました。以前、なにとぞ君が上京した折に青山墓地や自由が丘に来てくださった事を思えば、早く皆様にお伝えせねば・・・と思いこそすれ、諸事情のしがらみで、言えずにいました。


オスカルの実家の事、兄姉の事、仕掛かっていた研究の事・・・いつか全てお話できたら。
彼女が亡くなって5年。我々は変わらずに居るような気がしてなりません。
 

似合いの相手

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 5月29日(木)13時57分16秒
編集済
  暫く前にアップされていた#47の「似合いの相手」という1996年の
作品を取り上げてみました。

つい先日まで初夏を思わせる陽射しと爽やかな風が吹いてましたが
今日は朝から雨です。
窓を伝う雨の雫とピアノの音はとてもよく似合ってあの頃のことを
朧げに浮かび上がらせてくれるようです。

いつかまたお立ち寄りください。
 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 5月19日(月)00時44分51秒
  ゆっくりですか、また更新します。
時間のあるときにお立ち寄りください。
 

レンタル掲示板
/9