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 投稿者:Abeshisah  投稿日:2017年 9月 1日(金)08時25分3秒
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 投稿者:Agoabur  投稿日:2017年 8月30日(水)16時38分4秒
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 投稿者:Amadomod  投稿日:2017年 8月25日(金)03時10分6秒
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 投稿者:Azupedep  投稿日:2017年 8月24日(木)01時42分59秒
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 投稿者:Ayuhozoy  投稿日:2017年 8月 9日(水)08時24分24秒
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 投稿者:Amubutaj  投稿日:2017年 8月 7日(月)18時15分47秒
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 投稿者:Agumokut  投稿日:2017年 7月31日(月)07時22分0秒
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 投稿者:Agepobarug  投稿日:2017年 6月16日(金)20時55分58秒
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 投稿者:trasiuctini  投稿日:2013年11月20日(水)17時06分27秒
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「事実探求者」さまへ(2)

 投稿者:岡和田晃メール  投稿日:2012年 1月12日(木)23時04分1秒
  「事実探求者」さま、発言を取り下げられるとのこと、了解いたしました。
 それではこれで締めとさせていただき、以後、同様のご質問にはお答えいたしかねますのでご了承ください。

 拙稿で佐々木昌雄をアイヌだと書いたのは、明示されている通りに、佐々木昌雄氏の仕事や佐々木昌雄氏についての研究を典拠としています。佐々木昌雄氏の発言の妥当性については、佐々木昌雄氏の仕事や佐々木昌雄氏についての研究をご参照ください。
 また、ご質問の件に関しては、佐々木昌雄氏の「「アイヌ」なる状況」や、「この〈日本〉に〈異族〉として」、 「「アイヌ学」者の発想と論理」などをお読みいただき、ご自分の頭でお考えいただくのがよろしいかと存じ上げます。
 

岡和田晃さまへ

 投稿者:事実探求者メール  投稿日:2012年 1月12日(木)16時56分22秒
  ここで反論できませんので、私の発言は取り下げます。
アイヌの立場で発言することとアイヌであることは通常の用語法では別ですね。

あなたは、いかなる検証可能な根拠をもって、佐々木昌雄氏がアイヌである、とおっしゃるのでしょう。
 

「事実探求者」さまへ

 投稿者:岡和田晃メール  投稿日:2012年 1月11日(水)14時23分36秒
   kingさまよりご連絡をいただき、ご意見、拝聴いたしました。
 拙稿をお読みいただきありがとうございます。
 私の調査した限りにおいては、佐々木昌雄氏は、徹底して「アイヌ」の立場から発言し続けた論客でした。それは『幻視する〈アイヌ〉』にまとめられたもろもろの文章をはじめ、佐々木昌雄の仕事に記録されているとおりです。あなたは、いかなる検証可能な根拠をもって、佐々木昌雄氏がアイヌではない、とおっしゃるのでしょう。
 

事実探求者さんへ

 投稿者:kingメール  投稿日:2012年 1月 8日(日)23時38分27秒
  私は佐々木昌雄氏の文章を読んだことはないので、岡和田に訊いてみます。
 

アイヌとは?

 投稿者:事実探求者メール  投稿日:2012年 1月 8日(日)12時33分7秒
  岡和田晃さんの連載 向井豊昭の闘争 が「未来」ではじまりました。その注3に、アイヌの詩人・批評家である佐々木昌雄云々と、ウィンチェスターと同じことをのべていますが、当の佐々木氏は、アイヌではありません。いわゆる和人です。アイヌという用語には、特殊な使用方法があるのでしょうか?  

感想ありがとうございます。

 投稿者:kingメール  投稿日:2009年11月26日(木)01時20分30秒
  わざわざありがとうございます。
あんまり知らなかったのですが、面白い企画ですね。フィードバックがあるというのはいいことです。
 

「本当はこの文章系同人がすごい」アンケート・フィードバック

 投稿者:井伏メール  投稿日:2009年10月 7日(水)20時57分31秒
  幻視社さん

「本当はこの文章系同人がすごい」の井伏と申します。
このたびは当企画において皆様からお寄せいただいたご感想のうち、貴団体宛のものがありましたのでお送りします。
次回作の制作にお役立て下さい。
また、「本当はこの文章系同人がすごい」は10月末までアンケートやレビューの寄稿を受付けております。
もしよろしければぜひご参加下さい。

以下感想

9:1:「幻視社」シリーズ 最新号は第3号
9:2:幻視社
9:3:3号の参加者は、エンドケイプ 岡和田晃 佐伯僚(佐伯ツカサ) 東條慎生 すぎさく
9:4:小説・評論
9:5:第7回文学フリマ
9:6:佐伯ツカサさんの小説が好きで毎回買わせて頂いています。佐伯さんの小説はちょっとエッチで可愛くて意地悪で、まるで少女そのものです。少女好きの方は是非読むといいと思う。
特集も「少女」「内臓と身体」「結晶」など洒落ていて、耽美な倒錯と知性の香りが漂うとても素敵な本だと思います。


以上感想

http://d.hatena.ne.jp/ibuse/20090827/1251373549
井伏(id:ibuse @utcritique)

http://d.hatena.ne.jp/ibuse/20090827/1251373549

 

(無題)

 投稿者:king  投稿日:2008年10月28日(火)09時20分30秒
  とりあえず、生きてますよ、と。二年近くまともな書き込みがなかったという。  

(無題)

 投稿者:メール  投稿日:2005年12月 2日(金)00時50分25秒
  うんうん、よろしくね(*´Д`*)>麻由美

http://www15.plala.or.jp/mindjoker/

 

はじめまして

 投稿者:トノモトショウメール  投稿日:2005年11月25日(金)23時44分46秒
  文学フリマではA-12「Fuck the People」として参加しました。代表のトノモトショウと申します。当日はお疲れさまでした。

当団体でも投稿などを募集しております。もしご興味がありましたから是非とも参加してもらいたいです。また、今後もどこかでお会いする機会もあるかと思いますので、その際はよろしくお願い致します。

失礼します。

http://www.e-angel.jp/fp/

 

わーーい

 投稿者:  投稿日:2005年 5月28日(土)00時08分32秒
  やったー完全無料だ!!\(≧▼≦)/  

ありがとうございます

 投稿者:ふるたこメール  投稿日:2004年11月28日(日)03時03分5秒
  pacificさん、初めまして。古内です。
拙作をお読みいただき、ありがとうございます。感想もいただき恐縮です。
VIPチョコ、と聞いてなるほど納得してしまいました。中華三昧とかVIPチョコとか、そういったちょっと高級な食べ物が流行った時代だったような気がします。そういう小金持ちが溢れかえってた80年代後期じゃ、誰もゴディバなんて買ってないですよね。

私の方でもぜひ貴誌を拝読したいのですが、今度東條氏に会った時にでも借りられたらと思います。
 

バラードは

 投稿者:kingメール  投稿日:2004年11月26日(金)22時29分41秒
  短篇も面白いのに、創元から出ていた短篇集はいま全部品切れ絶版です。おそらく長篇も「結晶世界」しか出ていないと思われます。いま新潮社から出ているミステリ的なやつも、長篇としてのリーダビリティは「世界」三部作の時よりは遙かに上がっているにしろ、どこか物足りない。
バラードの昔の短篇を私も読み返してみようかな。

古内さんのはもっとも物語的で読みやすい作品だと思います。私より少し上の八十年代を十代として過ごした人なら、いろいろ面白い細部を持っていると思います。

私としては、Pacificさんが毛王記さんのいかれた小説を「読める」かどうか気になります。とてつもなく下品で、まともな「小説」にはなり得ない作品ですから。
 

なるほど

 投稿者:pacificメール  投稿日:2004年11月26日(金)01時01分23秒
  終末の感覚。先ほどのkingさんの書き込み「危地にすすんで踏みいる」という言葉に惹かれるものがあり、古本屋で買ったまま放ってある本ばかり詰めた段ボール箱をごそごそとやっていたら、うれしいことにJ・G・バラード「結晶世界」の文庫本が出てきました。
バラードの作品は、いつだったか短編集「時の声」と「溺れた巨人」を読んだきりで、手元に見当たらないのですが「音響清掃」という短編が好きだった記憶があります。いい機会だから近々読んでみようと思います。こういうきっかけで本が読めるのはとてもうれしい。ありがとうございます。

それから、古内旭氏「花子さん奇譚」を読みました。
現代の怪談を語りなおしている作品だと思いますが、非常に洗練されている。時代設定に合わせてウォークマンや「mcシスター」、セコイヤのチョコなどのアイテムが計算し尽くされた形で出ていて、隅々まで行き届いた作品ですね。
読んでいて、服装の描写にこだわりがあるのがいいと思いました。特にキュロットがお気に入りの三夏が、理枝子に促されてスカートを試着する場面は、作者の美的感覚が現れているようで、とても素敵です。
1989年ごろといえば、中学生の私はゴディバの存在も知らず、ロッテのVIPチョコあたりが高級チョコだったな、などと思い出したりもしました。面白く読める作品でした。次作を期待しています。

pacificと呼んでいただき、ありがとうございます。不慣れゆえ、探り探り書き込んでいます。今後ともよろしくお願いします。
 

追記

 投稿者:kingメール  投稿日:2004年11月25日(木)23時10分4秒
  肝心なことを書き忘れました。
バラード作品の主人公は、多くがよくわからない衝動に動かされて、危地にすすんで踏みいることが多いのです。ふらふらと彷徨う主人公はバラードの特徴ですね。書いているときには意識していなかったのですが、考えてみると話形としてものすごく似ている気がしてきます。設定は異なりますし、オチもかなり違いますが。
 

Pacificさんへ

 投稿者:kingメール  投稿日:2004年11月25日(木)20時16分49秒
  せっかくハンドルネームで書いてるのだから、ここでは、Pacificさんと呼ぶことにします。

ドラゴンヘッドを思わされたと指摘されたところは、たぶん何よりもJ・G・バラードの影響が出ている部分だと思います。バラード、特に「結晶世界」は、私が小説を書くときに無意識的に常に前提としている作品になっていると思います。世界が未知の災厄に襲われ、木々や動物や、人までもがクリスタル―水晶に変容していく世界を、彷徨する男の視点から書いていて、執拗な描写から浮き上がる輝くばかりの世界の絢爛さには本気で度肝を抜かれました。この作品は、私が小説に求めるものの規範の一つになっていて、いつかこう言うのを書きたいと思わされた作品の一つでもあります。
「結晶世界」とドラゴンヘッドに共通点があるならば、それは「終末」の感覚だと思います。

佐伯ツカサはわれわれの希望の星ですので、ご贔屓に。
Pacificさんの次作も期待しています。
 

こんばんわ。

 投稿者:佐伯  投稿日:2004年11月24日(水)17時54分29秒
  >pacificさん
こんばんわ。
文学フリマのときは同人誌をいただき、ありがとうございました。お話は少ししかできませんでしたが、楽しかったです。

私の作品を読んでいただいたということで、感想をありがとうございます。
すごく嬉しいです。
お仕事させていただいている『あさよむ』では、また全く違った物語を書いているので、機会があればサイトのほうで立ち読みしていただけると喜びます。
http://www.asayomu.com/pc/regular/index.html#140002
 

遅い返事になりました

 投稿者:pacificメール  投稿日:2004年11月24日(水)01時53分22秒
  ずいぶんと遅い返事の書き込み、失礼します。
東條氏の作品「水街」を読んでいて「ドラゴンヘッド」を思ったのは、以前とはすっかり変わってしまったところで、人が俯瞰する視点を失い、頼るものもなくふらふらと歩いているような景色です。表紙のイラストなどとも併せて、そんな連想が広がったのかもしれません。

それから、佐伯ツカサ氏の「アウト・オブ・ディス・ワールド」は才筆だと思いました。ただ奔放に筆を走らせているかのようで妄想を書き込む手つきが確かで、例えば気球が爆発して気流に乗るときの描写など、見えないものが確かに見えていると感じる。面白く読みました。次の作品も期待しています。

また、書き込ませていただきますね。
今後ともよろしくお願いします。

追伸:
作品を評価していただき、本当にありがとうございました。
 

編集モード

 投稿者:kingメール  投稿日:2004年11月17日(水)22時47分2秒
  がこの掲示板には設定されていて、管理者メニューに無記入で入ると修正できるはずですが、クッキーを記憶して動く仕組みがうまくいかないことがあるみたいです。
自分で編集できない場合、この掲示板では管理者権限で編集する機能は付いてない(まあ、当然ですね。管理者が投稿を改ざんしてしまうのは消すことよりもまずいともいえるので)ので、そのままにするしかないということになるようです。
不便です。ご注意を。
 

寶さん、こあこさんはじめまして

 投稿者:kingメール  投稿日:2004年11月17日(水)22時40分37秒
  >こんにちは、寶さん。

「太平洋プロジェクト」は読了しました。寶さんと河上さんの作品ですが、私の率直な評価としては寶さんのものはかなり面白く読めて、とても質の高いものだと思いましたが、河上さんのものは評価できないです。
詳しい理由は明日にでも私のブログの方にアップしますが、河上大樹さんのものはなぜあれほどまでに「村上春樹」的なのか、私には不可解でした。単独の小説としても私には?マークです。

拙作の評価ありがとうございます。意識的に内向の世代を継承しようとしている訳ではないのですが、古井由吉は確かにかなり影響されてしまっているかも知れません。連作短篇「水」は確かに好きな作品集ですが、似た場面があるとは失念していました。「ドラゴンヘッド」と繋がっている、とは意外な指摘に思えます。私としてはそれを意識してはいなかった(通読したことはある、程度)ので、どういう点に繋がりあると思われますか?
坂上弘は読んだことがないので、ちょっと興味がわきますね。

自分の書き込みの修正は、掲示板一番下の欄に、何も入力せずに「管理者メニュー」ボタンを押すとできるはずです。

>こあこさん、こんにちは。
M子さんのお知り合いですか?
どうぞよろしくお願いします。

http://inthewall.blogtribe.org/

 

語りませう語りませう

 投稿者:M子  投稿日:2004年11月17日(水)19時15分39秒
  こあこちん、来てくれてありがとです。
ホントはSなのにM子。ここがミソなのです。
作品、お勧めは新しいほうw 暇なときにでも読んであげてちょうだい。
 

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