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ライン固定Oリングゴムの使い方

 投稿者:UPM商会  投稿日:2017年 7月27日(木)10時43分26秒
返信・引用
  ライザーラッピトリングにライン数本を通しラインがバラバラにならないようにОリングゴムで固定していますが、Оリングゴムが古くなってきますと切れてきます、ラインがバラバラになると突起物に引っ掛かりラインの長さが変わってきます、その防止のためにもオーリングゴムを使ってください。(水道用のパッキンに使われているものでもOKです)再投稿動画です。

 

ネット固定リベットのはずし方

 投稿者:UPM商会  投稿日:2017年 7月27日(木)10時22分48秒
返信・引用 編集済
  ガードネット固定のリベットのはずし方です。(再投稿動画)


 

石川県 内灘クラブ遠征

 投稿者:UPM商会  投稿日:2017年 7月25日(火)00時01分30秒
返信・引用 編集済
  2017-07-22 昨年に続き内灘クラブに遠征に行ってきました。
 素晴らしい天候と風力に恵まれフライトを堪能しました、協力いただきました内灘クラブの役員の方々有難うございました、新潟のクラブ(パラモーター新潟)の方々夕食会設定等有難うございました、23日は雨で残念でしたが今後ともよろしくお願いします。

 

琵琶湖サイカチエリア訪問

 投稿者:UPM商会  投稿日:2017年 7月18日(火)11時23分55秒
返信・引用
   2017.7.17海の日琵琶湖サイカチエリアに遠征させていただきました。

 

エンジンかからない原因を探る

 投稿者:UPM商会  投稿日:2017年 7月10日(月)18時51分59秒
返信・引用
   リコイルやセルモーター仕様のエンジンで、今までかかっていたエンジンが次に急にかからなくなったことはないですか?
 エンジンがかからない原因は奥が深いので、大まかに分けてその原因分析してみますとキャブ系と電気系に分かれると思います。
エンジンの調子は火花が出るプラグを中心に考えるとより判り易くなりますその手伝いに初爆を見ます、初爆がなければ電気系統で火花が出ないためプラグは濡れたままとなります、初爆の後プラグを見て乾いていればシリンダー内に燃料が来ていない証拠でキャブ関係の故障、濡れていれば初縛の後はかかりやすくなります。


 
 

ニトロガード差込変更

 投稿者:UPM商会  投稿日:2017年 7月 2日(日)08時59分34秒
返信・引用
  デルタニトロガードのステップの脱着を変更しました、従来は上からキャップ式で差込んでいました、面倒なのでラ・ムエッティ社のスプリングクリップを利用してワンタッチで脱着できるようにしました。
 これでキャップを忘れたりなくしたりすることもありません。
ガードを組み立てるとき写真のように中間のパイプはガードに差込んでからフレームに差込むと簡単に差込めます、参考にしてください。
 

曲がったパイプの修正方法

 投稿者:UPM商会  投稿日:2017年 6月22日(木)11時02分31秒
返信・引用 編集済
  写真は曲がったガードパイプなどの修正方法です。
 私のパイプの修正は2通りの方法で行っています、よく使う修正方法は写真のように20mmφの台座を左右に置き半円20mmφの角材を伸ばす部分に当ててゴムハンマーで調整しながら叩いていく方法です。
 この方法はダブルリングのガードパイプでも簡単ではありませんが修正できます。
リングの修正は円形が殆ど伸びて大きくなっていますので、水平に修正した後は円形も修正する必要があります。
 もう一つの修正方法はガスバーナー等を使ってパイプを柔らかくして曲げる方法です。
この方法は修正した後もアルミパイプの硬度は年数がたたないと、炙る前の硬度に戻らないためあまりお勧めできませんが結構鋭角に曲がった状態でも修正はし易い状態になります。

 

ニトロフレーム・ガード修理完成

 投稿者:UPM商会  投稿日:2017年 6月22日(木)10時24分39秒
返信・引用
  O様 ニトロフレーム・ガード・ネット修理完成しました。
 折損のカーボンパイプも二本同径のパイプで製作しました。フレームは同色のガンメタで塗装し、ガードも上部の差し込みアルミ棒が曲り修正時にガードパイプが割れましたので塗装を剥ぎ溶接後同色のメタリックで塗装しています。
 

IGコイル点火確認と排圧処理= エンジン始動

 投稿者:UPM商会  投稿日:2017年 6月16日(金)09時23分36秒
返信・引用 編集済
   修理依頼のイオス100エンジンの改造部分キャブレターの取り付けを180°回転させ、排圧ホースも取り替えキャブレターを初期状態に戻し始動確認をしました。

 イグニッションコイルは当初火花が出ないとしていたものを、火花が確認できたのでこのIGを取り付け、修理完了したエンジンをデルタニトロフレームに取り付け始動確認をしました。

 組み付け後始動を試みましたがニードル調整をしないとエンジンがかからない状態で、調整後は始動できアイドリングも良好でした。


 

IGコイル点火確認と排圧処理

 投稿者:UPM商会  投稿日:2017年 6月15日(木)15時10分58秒
返信・引用 編集済
  修理依頼をされたイオスエンジンのプラグ点火確認とエンジン停止によるキャブレターの不良申告についてエンジン確認したところ、

1、キャブレターを180°回転して取り付けクランクケースからキャブレターへの排圧処理を34cm長のガソリンホースで処理したため、排圧がキャブに正常に届かずキャブの動作不良につながったものであることが判明した。

2、IGコイル不良として新品コイルに交換したが2個ともプラグ点火がないとの連絡、エンジンと不良とするIGコイルを送ってもらい点検した結果、2個とも正常でプラグ点火が確認され火花を確認するときのアースが上手くできなかったものと思われた。

 

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