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水戸訪問・・・7

 投稿者:ベテランジャンパー  投稿日:2019年 5月 1日(水)11時14分29秒
  平成の内に完結の筈が令和になってもーた・・・
と言う事で駆け足で完結に向け・・・

バンジーを終えて昼食後袋田の滝へ・・・個人的には11年振りでしたが、それなりに見応えのある観光スポットかなと・・・何とかと煙は高い処が好き?と言う事で「??研究所」と言う看板が出ている階段をJAブラザース弟と滝の上部まで登って行き・・・折角雨が止んでいたのに、バスに戻った時には一人土砂降り状態で・・・毎度の事ですが???
その後水戸光圀が隠居生活を送った西山荘へ・・・強気な入場料の割に施設は???工事中の場所が多々あったので今後充実して行くのかもしれませんが、後10年もすれば「水戸黄門って何ですか?」って時代になる事を思えば観光施設としてはもっと工夫が必要かなと・・・
施設内には真新しい誇りを被った可搬ポンプが一度も延ばしてないだろう新品のホース数本と共に置いてありましたが、万一施設が火災の際は如何様に???と思ったのは私だけではないかと・・・施設と離れた水利の近くの物置等に置いておかないと意味ないと思う処ですが、どう言うコンセプトなのか???
その後今宵の宿へ・・・西武鉄道は通ってないものの、以前は駅前に西武があった関係でプリンスホテルも進出しているのかなと少々のリサーチ不足で認知しておりませんでしたが到着した「水戸プリンスホテル」は只のビジネスホテル???商標的に問題はないのかどうか???いずれにしても肩透かしを食らった事は間違いございません。
宴席は駅ビル内の居酒屋・・・早い時間にも拘わらず大量の代行の車が駅前にあるのも、タクシーが駅前にないのも水戸流か???(地元民情報によるとタクシーを利用すると言う選択肢は全くないとの事・・・)宴席は幹事長のキャラが前面に出た少し緩い空気の中それなりに・・・何故か北坂戸のスナックの・・・否、もとい・・・???
二次会もチェーンの居酒屋で・・・出て来た生ルービーはまさかのプレーンのビキュール???(以前操法が雨天延期になった時に疲れてないのに慰労会を開催したあの店と同じ???)
駄目だこりゃ!と言う事で瓶ルービーをオーダーするも出てきたのはA社の迷走ルービー(ビーラーの間ではそう呼ばれてます)普通のルービーは飲めんのかーい!と残念な思いをしましたが、実はその翌週の行政視察の宴席で出てきたのもA社のもう一つの迷走ルービー・・・で、切り替えた生は三分団御法度のS社製・・・・ビーラーには辛い一週間でございました???
〆はやはり駅前の一応そこそこ流行ってるメンラー屋で・・・味噌が売りの店でしたが、あえて醤油を行っときましたが、結構なお手前でした・・・
事前に地元在住の友人から色々とリサーチはしていましたが、お薦めの店は略21時前に閉店と言う事で時間の流れが違う街・・・流石魅力度ランキング最下位の件の中心部と言う事で・・・???
そんな水戸の夜をやっつけ仕事の様に堪能後、いかさま?プリンスに戻り、毎度の裸族で就寝・・・

暇かと思ったら一応仕事が・・・続きはまた後程???
 
 

水戸訪問・・・5

 投稿者:ベテランジャンパー  投稿日:2019年 4月18日(木)23時35分2秒
編集済
  年度内に完結の筈が超多忙につき御無沙汰をしてしまいましたが、平成の内の完結を目指して・・・
もう一ヶ月も前の話になりますがOB大同窓会参加の皆さんお疲れ様でした。
服装についての問い合わせについて前述致しましたが、まさかモンゴルやアラブ?インドネシア?の衣装で参加するOBがいるとは・・・???
大変盛り上がったいい機会になりましたが、現役団員の皆さんは前々分団長があんなに目立たない(って言うか存在感略なし?)酒席は初めてだったのでは???
還暦を過ぎたお歴々の皆さんのあのパワー・・・私はあの大先輩たちが30代でもっと元気があった頃に入団し、活動を御一緒致しました。
当時の宴席がどんなものだったか・・・・とても記述できませんのでお察しください???
また冒頭の挨拶でも触れましたが、四半世紀前の思い出話は略全て現在だったら大問題、大事件と言っても過言ではありません。数々のネタは身内だけで楽しんで部外者に口外しない様充分御注意ください・・・ってお前も注意しろよ!と言われれば返す言葉もございません???

さて、そんな話で尺を取ってると令和になってしまいますので本題・・・
NZ人の女性とトークを楽しんでいる内にT京消防庁見習いの出番が・・・
「怖ぇー」等と言いながらストロングスタイルのビビり方でいざジャンプ・・・非常に微妙な飛び出し方ではありましたが、ゴムの伸び方とリバウンドは一番の飛距離?ゴムが伸びたのは私とBネゴシエーターが彼の前に細いゴムを数本切っていた事が影響していた事は間違いないかと・・・そして回収用のハーネスを着けると見習いとは言えT京消防庁仕込みの正式なOKマーク・・・回収後のハイテンションもストロングスタイル・・・案外6人の中で一番楽しんだのではないかと思ってますが・・・
そしていよいよある意味の真打、0,1㌧越えの脱税指南役の登場・・・
重量級用のゴムに取り換える為少々準備に時間を要し・・・本人は顔面蒼白と言うか黄疸が出てると言うか、ミカンの食い過ぎの様な顔色で唇の色素は何処に行ったと言う感じで、かなりの緊張感・・・飛び終えた5人で「怖いぞ」「痛いぞ」「100㌔越えは絶対ゴムが切れる・・・」等と野次を飛ばしていた処、スタッフからジャンプ台の逆側のスペースに移動する様注意を受ける。振り向けば我々の後に飛ぶグループが待機しており、皆顔に「後悔してる」と書いてある様な状況の中、ビビらせる様な事言うんじゃねえよって事かなと・・・大人として少々配慮に欠けていたかなと反省・・・
そしていよいよ脱税指南役のカウントダウンが・・・「バンジー!」の掛け声とともにジャンプ・・・否、完全にダウン?・・・足から真っすぐ下に落ちて行きました。
足から行くと衝撃が・・・と注意を受けていましたが、案の定宍戸錠、昔何処の
家庭にもあったガラスの水鳥の置物の様に(この比喩が分かる人は立派なジジイです???)ガクンと頭が下に行き・・・一番の大爆笑を持って行かれ、悔しいやら、楽しいやら・・・???
回収された脱税指南役の唇には色素が戻っていました。
かくして無事6名ジャンプを終えて満足感と充実感で一杯でしたが、ギャラリーに回った皆さんはにとってあの時間はどんな時間だったのか・・・???
いずれにしてもここで自粛していた発火性成分吟有飲料が解禁となり、やっと研修旅行らしい空気がスタートとなり、向かうは・・・???つづく・・・

新年度、団の欠員も厳しい状況ですが、Y運輸の欠員状況も深刻な事態に・・・と言う事で毎日一杯一杯の状況です。
奥の職場も変わり、本業で余計な役職も頂戴し、何気に今年度の団活動、黄色信号点灯です。
諸々のペースが掴めるまで、今までの様な活動は難しくなる可能性大ですが、改めまして今年度も宜しくお願い致しますと無理矢理纏めた処で、お後がよろしいようで・・・???
 

水戸訪問・・・4

 投稿者:ベテランジャンパー  投稿日:2019年 3月21日(木)15時25分20秒
  いよいよOB大同窓会の開催が迫って参りました。
服装についての問い合わせが結構あります。
案内には平服で・・・と記されていましたが、平服と言うのは案外解釈が難しいのかなと・・・
態々それなりの服の購入を考えてるOBもいる様ですが、ラフな服装で問題なしと回答させて貰ってますが、日頃の行い?の牲か、私がTシャツにGパンで行くと言うと何故かジョークに取られてしまう様で・・・???

さて、年度が代わらない内に研修旅行(いつの話や?)の御報告を・・・
いよいよ私の出番・・・実は今回は「シライⅡ」(捻り技)で飛ぼうと決めていました。
出来ればトリプルアクセルの様に三回転半しながら落ちて行こうかと・・・
んが、事前の説明で必ず頭から行く様注意が・・・足から行くと、最終的に頭が下に行く際の衝撃が強く危険だそうな・・・水上では回転技で飛んだり、ジャンプ台にぶら下がり懸垂をしながら落ちたりと色々な形で飛びましたが、特に衝撃を感じる事はありませんでしたが、流石に100mの高さになると衝撃は違うのかなと・・・
しかし他の飛び方を全く考えていなかったのでさてどうしたものかと・・・普通に飛んでも仕方がない(結婚以来奥には何度「普通でいいんです」と突っ込まれた事か・・・)って言うか普通をよしとしない性格は皆さん御存知かと・・・
背面飛びでお茶を濁そうかと思いましたが、「背面飛びは二回目以降・・・」の注意書きが・・・また、やたらとNZ人(多分)の女性スタッフが話し掛けて来て妙案が浮かばず・・・んが、その女性スタッフとツーショット写真を撮った時に、そうだ京都に行こう!・・・もとい、そうだカメラに向かって飛んでみるかと・・・
そうこうしてる内に時間となり、ジャンプスペースに・・・実は長身のNZ人スタッフが色々あってもポーカーフェイスでリアクション0だったので、どうにか笑わそうと余計な衝動に駆られ、OKマークの練習で思い切り手を挙げて鉄のBOXにぶつかる寸前で避けたり、手に記してあったカテゴリーの数字「81」の確認の際に逆に手を向けて「年齢は18歳・・」等々色々ボケてみましたが、他のスタッフは笑ったものの、その長身野郎だけは少し鼻から息を漏らしただけ・・・意味不明な敗北感を感じつついよいよその時が・・・
立ち上がりジャンプ台先端に向かう・・・水上と違い足が拘束されてるものの、案外歩ける・・・何だまあまあ歩けるなと調子こいて前進すると危うくそのまま落ちそうになり、手で橋桁を掴み何とか制止・・・今思えばあのまま落ちていれば完璧に笑いは取れたのかなと・・・(普通でいいんですと言う誰かの声が聞こえそうですが・・・)
で、先端に立つと、カメラマンのいる左に向かって斜め・・・出来れば略横に飛べればと考えていましたが、自由の利かない足の感じから、それは無理な事が判明・・・
どないしよ・・・と思っているとカウントダウンが・・・で、苦肉の策で体を捻りながらカメラマンに体を向けて、カメラに向かい両手で指を指しながら「よっ!」と言って飛び出してみましたが、視界にカメラマンの姿はなく・・・???高所恐怖症のJAブラザース弟、怖くて顔を出せずカメラだけ外に出して撮影していた様で・・・
後日貰った写真には「よっ!」と言う顔でなく、「あれ?」って顔をして見事に写っておりました・・・
で、自分としてはそのまま真っすぐ下に落ちて行ったと記憶していましたが、写真を見ると緩やかに一回転半しながら落ちて行っていた様で、当初予定の捻り技も一応出来たと言う事で・・・
水上では「飛ぶ」「落ちる」「川が迫る」「ゴムが効く」が一瞬の出来事の様な流れでしたが、今回は流石に「落ちてる」の時間が大変長く(4秒らしいですがもっと長く感じました)大変滞空時間を楽しめ、これが本来のバンジーの醍醐味かなと感じた次第です。
リバウンドを楽しむと言う意味では水上は橋近くまで戻されますが、今回は北島康介のラストスパートの様に手で掻いてみましたが半分の高さにも届かず物足りなかったかなと・・・
で、二回目のリバウンドで足のハーネスを外し頭が上を向く状態となり、回収用のウインチを胸に装着しOKマークを出し、全て順調・・・かと思いきや、安全帯の位置が変わったのか股間に痛みを感じ・・・何度も位置を変えようと試みましたが、いいポジションが見つからず・・・スタッフから「触らないで・・・そのまま・・・」と注意を受けてしまいましたが、痛いんだからしゃーないやろと・・・まさか興奮し過ぎて下半身に変化があった・・・と言う事はないと思いますが・・・???こらこら・・・
いずれにしても、忘れかけていたアドベンチャースピリットを思い出す非常に楽しい、いい体験をさせて頂きました。また是非と思いますので来年度の旅行も竜神大吊橋経由で行く・・・なんてのは如何でしょう???
回収後はまたNZ人の女性がやたらと話し掛けて来て「俺に惚れると冬でも暖房機器が使えないぜ!」と心の中で呟きながら、諸々の装着具を外してもらい・・・

長くなってもーた・・・続きはまた・・・

 

水戸訪問・・・3

 投稿者:ベテランジャンパー  投稿日:2019年 3月 2日(土)23時53分0秒
  春の火災予防運動参加の皆さんお疲れ様でした。
また、安全運転講習、家族慰安会に参加の皆さんお疲れ様でした。
安全運転講習は例によってドタキャンが出てしまいましたが、急遽やんごとなき状況になって参加出来なくなるのは致し方ないとしても、連絡が取れない状況は事故か急病以外有り得ないと考えますが・・・???
また、川越支部は全国唯一の山吹色の活動服が売り?ですが、同日山吹色は私だけ・・・その話はもうええか・・・
家族慰安会の映画の中で毎晩操法の練習で家を空けて離婚届を提示されるシーンは笑えない人もいたのでは???
マザーテレサが「世界平和の為に何をしたらいいか?」との問いに「まず家に帰って家族を幸せにしなさい」と答えたなんて話がありますが、地域の安心安全を守るにはまず家庭内の安心安全を確立した上で・・・って事になるのかと思います。
家庭によって事情は様々かと思いますが、家族の理解あっての団活動・・・
春の火災予防運動に併せて、春の家庭問題予防運動もよろしくお願いします???

さて意味不明の枕でまた尺を使ってしまいました・・・
研修旅行の御報告の続き・・・
三番手はブラックネゴシエーター・・・饒舌でハイテンションだったのはビビりの裏返しだったと言うのは後日談。
ゴムを装着し、諸々の確認作業の最後に、回収用のウインチを胸のハーネスに装着した後、スタッフにOKサインを出す練習・・・
大きく手を上げて〇を作ろうとしたBネゴシエーター・・・座っていた椅子の真上にある鉄のBOXに思い切り両手を強打!!「いてぇー!!」と大声を上げて本当に痛そうにしていましたが、皆大爆笑・・・(無免班長見習って???)スタッフの一人はちょっと手を見ただけで「大丈夫!」と言い放ち・・・
「何が大丈夫なんだ・・・」と少々切れ気味ながらジャンプ台先端へ・・・
「怖えー!」と言いながらもまずまずのジャンプ・・・
そして回収されるも上手く着地出来ずもう一度落ちそうになる・・・本当に落ちてたら完璧でしたが?無免班長が冷やした空気を笑いで温め直しナイスジョブでした。
そしていよいよ私の出番・・・

洗濯完了の警報音が呼んでおります・・・
続きはまた・・・
 

水戸訪問・・・2

 投稿者:ベテランジャンパー  投稿日:2019年 2月16日(土)23時38分27秒
  先日、日付を跨ぐ長時間に渡る消火活動に参加の皆さんお疲れ様でした。
相変わらずの要員動員力で、出場体制のポテンシャルが保たれている事に、大変心強く感じた次第です。
少々の混乱はあった様ですが、大きな火災現場で混乱する事案が発生するのは、ある意味当り前・・・兎も角安全第一で、落ち着いて対処する事が最重要かと・・・
現場では、座学や研修、訓練では気付かない事が多々あったかと思いますので、この経験を団員全員で情報共有し、今後の活動の財産にして貰えればと思う次第です。
って偉そうに言ってないで、お前ももっと働け!ってとこですが、日頃より注意喚起してる立場の人間が、やらかす張本人になる事があってはならないと言う事で、正規の活動は自粛しましたが御理解の程・・・(意味不明でせうか?)

さて何時の話をしてるんやと突っ込む方もいるやもしれない研修旅行報告の続き・・・
研修旅行は何時だったかと言えば昨年9月・・・
9月と言えば、2014年9月に発生した大きな火災の記憶のある団員は多いかと思いますが(S門の自動二輪が水槽の蓋の上に二台止まっていて難儀したあの火災です)あの時タイトな消火活動だった為、放水の水をかなり被ったのが原因か、途中降り出した雨が原因か、携帯が水没によりイカれてしまい、翌日新しい携帯を購入しましたが、古い携帯は電源は入るものの、一切の操作が出来ず、諸々のデータも全て確認出来なくなってしまいましたが、ひょっとして何かの拍子に復活する事もあるやもと、気が向いた時に電源を入れて確認していましたが、何と先日四年半振りに復活・・・当時確認出来なかったメールや着信の履歴を確認する事が出来ました。
当時の仙人から直近の火災であった不適切な事案の注意喚起や、隣接分団長からの、参加出来ないけど分団の指揮をよろしくと言ったメール等、当時の人間関係や団の状況等、懐かしく思い出すに至りました。一つだけ女性の名前で「××の前のビルで待ってる・・・」と言うメールが何の事か思い出せず・・・ってそんな話はどうでも・・・
枕で酌を使い過ぎました・・・

バンジージャンプ一番員はJAブラザース兄。バンジージャンプと言っても実際はバンジーダウン???飛ぶと言うよりは踏み切って下に落ちて行くと言うのが正しいのかなと思いますが、ブラザース兄は嘗て水上で唯一上に向かって飛んだ事のある、場を盛り上げるトツプジャンパーに最適のジャンパー・・・
皆が見守る中カウントダウンが・・・「5・4・3・2・1バンジー!」の掛け声と共にジャンプ・・・否、ジャンプしない・・・消防団員らしく「只今からバンジージャンプを開始します!」とちゃんと報告してから、大きく前に飛び出す・・・後続のジャンパー達の気持ちを暖めるには充分な見事なパフォーマンスでございました。
と言う事で場の空気は充分に盛り上がる中、二番員は無免班長・・・特段ビビる訳でもなく、テンションが上がる訳でもなく、淡々とジャンプ台に立ち、可もなく不可もなく何となくジャンプ・・・役員として、場を盛り上げるとか、皆に何かアピールするとかそう言う気持ちを持つ事は大事かと思いますので今後はお願いしますよ???
しかし今回のバンジーは飛んだ後また元の場所に回収されると言う事で、飛んだ後、自分で足に着いてるハーネスを外し、飛ぶ時はゴムが足に着いた状態で頭が下向きになる処を、回収される時にはゴムが腹部に着いた状態で頭が上向きになる様にしなければならない訳ですが、体が下に落ちている時はゴムが効いていて外す事が出来ない為、リバウンドで体が宙に浮いてゴムに負荷が掛かってない時に外さなければならないのですが、一度目のリバウンド中に外してしまうと足が外れた状態で大きく落下し、結構な衝撃があって危険と言う事で、必ず二回目以降のリバウンド時に外すよう注意を受けていましたが、無免班長一度目のリバウンドで外してしまい・・・って言うか落下中に既に外しに掛かっていた様な・・・???
と言う事でスタッフから「あれは危ないから止めて・・・」改めて注意を受ける事となり、役員としてやってはいけない見本を示したと言う事でよしとしましょう・・・???

また長くなってしまいました・・・次回からテンポアップして報告を終了したいと思いますが、一先ず今回はこんなとこで・・・

 

水戸訪問

 投稿者:ベテランジャンパー  投稿日:2019年 2月 4日(月)00時10分10秒
編集済
  すっかり御無沙汰でこの板を訪れる人も希少かと・・・
前回投稿から色々な事がありましたが、直近では文化財防火訓練に参加の皆さん、大変お疲れ様でした。少々ジャラってしまった部分があった様な・・・昨年の降雪中止により、二年振りだった事もありますが、やはり慣れから来る安心感の様なものも起因してるのかなと・・・
毎度同じ訓練でも事前の確認、準備は周到に行う事が大事かなと・・・
慣れと言えば私も挨拶文を代読するだけだから・・・と少々準備不足・・・いつもなら挨拶文が複数枚ある時は少しずらして折り畳み、白手でもめくり易くしておく処、訓練開始直前に慌ただしく折り畳み内ポケットに・・・と言う事で閉会式に前列の方にいた人は気付いたかもしれませんが、案の定宍戸錠、二枚目を開く事が出来ず・・・紙に目を落としているものの、途中から完全エアー読み???スムーズに聞こえていたかどうかは?ですが、適当な言葉を組み合わせ、何とか形にはなっていたかと思いますが、事前の準備は大事と改めて意を強くした次第です。
この訓練、記憶が確かなら三分団員として24回参加しておりますが、もう二度と参加する事はないと思っていましたが、今回一応の正式参加と言う事で25回目の参加となった訳ですが、間違いなく?25回でも最多参加記録には及ばないのかなと・・・恐るべし?本庁管内???

さて予てよりリクエストのあった研修旅行の報告をするつもりが枕が長くなってしまいました。
今回もお招き頂き、更にお包み拒否のお気遣いも頂き、この場を借りて御礼申し上げます。
今回の行先は水戸でしたが、十数年前行く予定が諸事情により行けなった事からリベンジの意味もあったのかなと思いますが、何と言っても日本最大の高さを誇る竜神大橋のバンジージャンプで決断力と安全管理の確認作業の大切さを学ぶ研修がメイン・・・否、メインは常総市の河川の決壊現場の視察と言う事で・・・ですよね???
御存知の方も多いと思いますが、私バンジージャンプは過去に6回飛んでいますが、高さ100メートルは経験なし・・・当然?飛びたい気持ち満々ではありましたが、時間の関係でジャンパーは6名までと言う事で、ゲストの身でしゃしゃり出るのも如何なものかと言う事で、分団員の中で希望者多数の時は身を引く所存でしたが、ドタキャンがあった事もあり(まさかバンジーの牲なんて事は?)希望者多数処か拒否者多数???と言う事で気持ちよく飛ばして頂く事になりましたが、それでも枠は埋まらず・・・幹事の提案で最後の一人は抽選で決める事に・・・高所恐怖症のJAブラザース弟は顔面蒼白を通り越してアングロサクソンかコーカサスか・・・???(何のこっちゃ???)ビビりまくっておりましたが、この時Pの方は蒼白を超えてどんな色だったのやら・・・なんて事を考えるのは私だけでしょうか???
抽選の結果6人目のジャンパーはT京消防庁見習いに決定・・・JAブラザース弟の顔色は直ちに戻りましたが、この時Pの方は・・・ってもうええか・・・実はこの抽選T京消防庁が当たる様仕込みがあったとかなかったとか???
バンジージャンプが終わるまでは全員発火性成分吟有飲料はお預けと言う事で、いつもとは違うバス内の雰囲気ではありましたが、あっと言う間に竜神大橋到着・・・
第一印象は・・・「有り得へん・・・」と言う想像以上の高さと広さ・・・
きっとジャンパーの皆さんの頭の中には「ヤバイよヤバイよ・・・」と出川哲朗が出現した事でしょう・・・機械で受付を済まし、計量の後安全帯を身に着けいざジャンプ台へ・・・体重制限105キロまででしたが、1名まさかの重量オーバーで1回目の計量パス出来ず・・・こらこら・・・2回目の計量?何とかパスし、事前にバス内で飛ぶ順番を決めてはいましたが、体重に合わせてゴムを差し替える関係で、結局体重の軽い順に飛ぶ事に・・・
カメラマンとしてジャンプ台に入る許可を受けたJAブラザース弟と共に7人で橋中央にある橋の真下に設けられたジャンプスペースへ・・・一番ビビっていたのはジャンパーでなくカメラマンのJAブラザース弟・・・おいおい・・・
また長くなってもうた・・・続きは近々・・・

先日NHK「チコちゃんに叱られる」で締めについての問題が出題されていました。「一本締めと一丁締めの違いを知らない人が何と多い事か~」と略この板で紹介した内容が紹介されていましたが、まさかNHKがこの板を見てパクったなんて事は???
この板では私を指名した時はリクエストと認識すると記しましたが、直近の宴席で続けての御指名ありがとうございました。御期待に応え?新年会では煩悩を打ち払う百八締め、Y団員の送別会では末広がりの八十八締めの音頭を取らせて頂きましたが、4月より地元郡山で社会人として新たな人生のスタートを切るY団員。郡山でも消防団に入団するとの事ですので、是非将来、立派な訓練部長となって頂き、宴席で川越で教わりましたと八十八締めを披露する日が来る事を願って止みません???
最後まで読んで頂いた方・・・一度遠くを見て目の筋肉を和らげる事をお薦め致します???
 

初耳?ガクッ!!

 投稿者:木木 修  投稿日:2018年 8月30日(木)00時06分8秒
  猛暑も何とか一段落・・・したのかしないのか・・・三分団的にはめっきり火災出場もない昨今ですが、いざという時、らくな現場はありませんので、心技体の備えは常に万全にして頂ければと思う次第です。
もう随分前のお話になりますが、分団長の舵取りで昨年から東、西とは異なる形で再開した本庁管内懇親会、今年もお招き頂きありがとうございました。
多くの常備職員の方に参加頂き大変有意義な会だったかと・・・今後も是非継続して開催して頂ければと思う処ですが、欲を言えば少々横長の席で壁際の席の人は、移動が難しく、近くの席の人としか話が出来なかったかなと・・・主たる目的は懇親を深める事が第一義の会ですので、コスパや料理、利便性よりも懇親を深め易いレイアウトかどうかを店選びの際アウフヘーベン?するのも大事かなと思ったりも致しました。
また、余興で行われたアームレスリングトーナメント、忖度なしのガチンコ勝負との事でしたが果たして本当に忖度なしだったのか・・・折角なので優勝賞品は、常備の人に持ち帰って貰えればと思っておりましたが、途中追加された優勝賞品に目が眩み、大人げなく本気を出してしまい大変失礼致しました。あの追加された優勝賞品、使用前の物になるか使用後の物になるか、週末の研修旅行のビンゴの景品に乞うご期待!!??

さて毎度枕が長すぎて恐縮ですが、第二回のテーマは「乾杯」・・・「乾杯」の起源については諸説ありますが、概ね神事に係わる節が大勢を占めておりますが、私は毒が入ってないか確かめ合う為に、お互いのグラスを合わせ飲料を混ぜてから飲んだ・・・と言う説に、色々と話が膨らみ楽しいかなと言う事で一票投じたいと思います。
営業職の人等は当然抑えてるとは思いますが、先日結構なベテランコンパニャーが知らなかったので念の為・・・乾杯でグラスを合わせる際は、目上の人より目下の人は低い位置でグラスを当てると言うのが基本的マナーですが、仲間内で飲む時はどうでもいいのかなと・・・只、私は若かりし頃より接客する女性のいる店に頻繁に出入りしていましたので(仕事ですよ~)女性達の研修の場に居合わせる事も多々あり、この基本が出来てるか、出来てないかで、その店のポテンシャルを諮ったりもしております。
こちらがグラスを下げると向こうも下げる・・・更に下げると向こうも更に下げる・・・どんどん下げて行って床付近で乾杯・・・なんて下らない事をしていた時期もありました・・・アホか???
また結婚式でよくあるシーンで、新郎新婦が乾杯の発声があった時、二人でグラスを合わせていたりしますが、本来は会場にいる皆さんの乾杯を受ける立場・・・二人での乾杯は、来賓者に対してグラスを掲げ、口に含んだ後に行うのが本来のマナー・・・
と言う事で、色々な酒席で私が乾杯の発声の後、近隣の人達とグラスを合わせる事無く、直ちに飲料を口に含むのは、一刻も早くルービーを飲みたい・・・と言う意地汚さからではなく、本来のマナーを厳守している・・・と言う事を御理解頂ければと・・・ってそんなん誰も見ちゃいねぇーか・・・???
少々内容薄々ですが、あまり長くなっても読むのに一苦労・・・と言う事で、今後も三分団の皆さんと楽しく乾杯する機会が多からん事を祈念し、第二弾この辺りで・・・

最後に・・・ここに記した事は私の経験、見聞に基ずくあくまでも私見であると言う事を一応言及させて頂き、お後がよろしいようで・・・
 

初耳?ガクッ!!

 投稿者:木木 修?  投稿日:2018年 6月24日(日)00時49分23秒
編集済
  何か新しいネタは???と多くのリクエストを頂きながら大分御無沙汰しましたが、「おしいもの・・・」シリーズも反響が無くなって来ましたので、新たなパクリシリーズ・・・になるかどうかは皆様の反響次第・・・ってそもそもこの掲示板を開設した目的とは違う状況になってしまっていますが・・・

消防団に入団し早四半世紀が過ぎ、いよいよ大台?も間近となりましたが、消防団で学んだ事、経験した事多岐多数・・・
現在当たり前の様にやっている事も、初めて教わったのは団・・・と言う事が多々あります。
座敷での宴席で、起立して御挨拶等を聞く時に座布団を足元から外す・・・なんてのはそもそも団で学んだ事かなと・・・三分団では座布団の上に乗ったまま・・・なんて事があったら直ちに注意される風習が残っていますので、同行為をする団員は皆無かと思いますが、他の席に行くと「あれ?」と思う事も・・・
また団独自の風習かと思っていたものが一般的になった事・・・昔御法度だった事が通常に行われる様になった事も多々あります。
宴席の締めの挨拶を来賓が行う・・・なんてのは以前は団だけの風習かと思っていましたが、現在は一般的に行われてるかなと・・・そもそも締めは宴席の主催者側の人間がこれで締めさせて頂きますと行うのが本筋・・・招かれた人が主催者に代わり締めると言うのは・・・と言う事で私の若かりし頃は締めをお願いすると「私は招かれた側なので・・・」と辞退する人がいた記憶がありますが、現在はそんなシーンに出くわす事は無くなりました。大締めの後、閉会の言葉があったり、主催者側の司会者が閉会を最終的に告げると言う事で一応の筋は通ってるのかなとは思いますが・・・
また、昔御法度だったのに通常に使われる様になった言葉で「御臨席」があるかなと・・・
入団間もない頃、ある宴席で年配の方に「御臨席と言う言葉は天皇陛下が着座された時のみに使う言葉で軽々に使うべきでない・・・」と指摘された事があります。当時は同様の事を言う年配者が多数いた様な気がしますが「宮家のみに使っていい言葉・・・」と言う方も多い中、その方はあくまでも「天皇陛下のみ・・・」と言っておりました。しかし現在は役所であったり、政府主催の行事等でも普通に使用されているのかなと・・・んが、私も宴席の司会を務める事が多くなった今日この頃ですが、実はこの「御臨席」と言う言葉は一度も使用した事がありません。頂いた進行原稿に記されていても、他の言葉を使用しています。別にライトウイング系の団体に属してる訳でもなく、天皇家に特別な思いを持っている訳でもありませんが、若かりし頃の指摘を厳守して来た為、使用しても問題なしとは思いますが、どうしても違和感を禁じ得ないと言う事で今後も使用する事はないかなと・・・

少々枕が長くなってしまいましたが第一回のテーマは「締め」・・・「締め」と言っても永年勤続団員慰労会で一部話題になった筋肉締めの事ではありません・・・???こらこら・・・?
YKK?もとい、察しのいい三分団の皆さんは何を言いたいか、お分かりかと思いますが、宴席に出席する機会が増え続けている昨今、その8割以上の席で行われるのが「最後に一本・・・」「最後に一本締めで・・・」と言う締め・・・本来一本締めとは十締めを1回行う事・・・それでも「最後に一本」と言われれば、皆1回叩く事だと忖度してお茶を濁す訳ですが、正しくは「一丁締め」「一発」「一つ」と言う事になるのかなと・・・頭に「関東・・・」と付ければと言う事もありますが、逆に頭に色々付ける事で変化するのが一本締め・・・「どの一本だ・・・」と毎回静かに突っ込む御来賓もいらっしゃいますが、少なくとも1回叩くのは「一本締め」ではないと言う事は抑えて頂ければと思う次第です。
因みに川越は古くから商人の街・・・と言う事で「十締め」は「戸閉め」に繋がり縁起が良くないと言う事で一本締めは行わないと言う慣習がありましたが、最近あまり聞かなくなった様な気がします。
また「十締め」は最後の一発は手の甲側の親指と人差し指の付け根を中心に斜めに打つのが正式と言う説もあります。これは「九」打った後、斜めに一発入れる事で「九」が「丸」になり丸く治まると言う事で、実は私はこれをいつも実践してますが気が付いてる人・・・がいたらビックリですが・・・???なんのこっちゃ・・・
また、締めは誰を指名するかも大切です。「末広がりの八十八締め」「煩悩を打ち払う百八締め」等と、やたら数を打ちたがる人を指名すると手が痒くなるだけです。実は先日某宴席でマロンフィールド総長?の許可を得て「八十八締め」を行った処、直ちに禁止令が発令されました。
と言う事で三分団の宴席以外で出来る場所がなくなりました???もし指名された時はリクエストされてるものと認識致しますので御注意ください???

少々長くなりました・・・こんな感じで如何でしょう?って誰に聞いてるんやって話ですが、第一回のテーマは「締め」と言う事でぼちぼち締めさせて頂きます。
最後に・・・ここに記した事は私の経験、見聞に基ずくあくまでも私見であると言う事を一応言及させて頂き、お後がよろしいようで・・・
 

鬼が泣く?

 投稿者:108男  投稿日:2018年 1月19日(金)23時38分24秒
編集済
  年も明けて早20日・・・
遅ればせながら出初式参加の皆さんお疲れ様でした。
また、新年会もお招き頂きありがとうございました。
若干名の団員が少々心配な事案を抱えていて、非常に気になっていましたが、いずれもいい方向に向かっていると言う事で安堵致しました。
来年度の25人態勢も赤信号が灯っていましたが、黄色から青に近い状況となり、こちらも安堵致しました。
操法も志願者多数で、流石三分団と、久し振りに楽しく美味しく有意義な時間を過ごす事が出来、改めて御礼を申し上げる次第です。

さて、来年の事を話すと鬼が笑うと言いますが、いつまで前年の話をしとるんやと突っ込まれる前に行政視察の報告を終えたいと思います。
筑後地域消防指令センターに向かう一行・・・
同センターは福岡県南部の久留米を始めとする8消防本部が共同で運用する施設で、4つの中継局を配するそれはそれはハイテクで立派な施設でございました。
共同運用で8消防本部の司令管制員が従事する事により、119番通報が一時的に集中しても受信対応が可能となり、大規模災害発生時に迅速、的確な管轄外の応援活動も可能となり、共同で運用、整備する為、単独で行うよりも経費が削減できると言ういい事尽くめ施設ではありますが、この施設を造るにあたり、川越地区消防組合の年間予算を超える費用が掛かっていて、仙人分団長のオイルマネー?の力を借りても、同システムの導入は難しいかなと・・・???
久留米に行って一番の印象は、消防本部も含め公共施設やインフラ状況等が兎に角立派と言う事・・・ブリジストンの工場があると言う事で、やはり税収が・・・と思って調べた処、税収事態は街の規模に比べ特別高額と言う事でもなく・・・やはり自転車の街と言う事で・・・???
いずれにしても有意義な研修を終え、久留米駅近くのお米の美味しいお店で、料理が何品出てくるのか分からず(次々出てきて終わりが分からない)コンビネーションに苦慮しながら美味しく頂き、福岡空港から無事羽田に・・・
因みに福岡空港の金属探知機にも、当たり前ですがベルトが引っ掛かりました・・・(敢えて勝負してみたのですが・・・)
往路と言い、研修中と言い、今回はバスが大当たりと言う事で、復路のリムジンバスでは隣席がマクガイヤー・・・マークマクガイヤーではなく、マクガイヤー兄弟の方・・・???
座席を1席と三分の一席使用していて明らかに私の方にはみ出している・・・常に前の手すりに摑まってるのは、摑んでないとバランスが取れない為か・・・そして頻繁にグビグビ飲むメッツのメロンソーダ・・・そんなもん飲んでるから・・・と突っ込みたい衝動を抑えながら、時折はみ出してくる土嚢の様な?太腿を押し返し・・・そして起きてる筈なのに大鼾・・・???体から発する熱なら負けないと?接してる太腿で体温勝負を試みましたが・・・???どうやら敗北です・・・???帰りのバスも疲労を溜めながらとなってしまいましたが、何とか無事川越駅到着。定番の「和幸」で夕食をと向かいましたが、閉店ガラガラ・・・仕方なくバーミヤンへ・・・団長から「一人一杯」とのお達しがあり・・・私が団長から一番離れた席に座ったのも、私の席のテーブル脇にメニューが立って並んでいて、私の席のテーブルが団長から見えない様になっていたのも、たまたま偶然・・・???「一人一杯?」と言う事でしたので自然の流れで?麦ベースの発火性成分吟有飲料を頂き、同テーブルの他の分団長の皆さんのリクエストにお答えし?最後の一杯をウエイトレスに「脇から何も言わずそっと渡してね・・。」とお願いしましたが、店長らしき中年男性がホール中央に立ち大きな声で「生〇ー〇のお客様!」と言い放ち・・・約束が違うじゃねぇかこの野郎・・・等と立腹してる場合ではなく、只々笑うしかない・・・???今回今一つ笑いのネタを提供出来ませんでしたが、最後にネタが作れて良かったかなと・・・???この場を借りまして「一杯」(一つ)と「一杯」(沢山)を」勘違い?致しましたことを改めてお詫び致します。
今回の研修、昨年に比べると大分有意義でしたが、個人的には久留米の夜を堪能したかったかなと・・・熊本の方が繁華街として立派ですが、「ダルム」「タング」なんて呼ぶ焼き鳥や、臭い豚骨メンラー、蒸し鰻、こしのない饂飩、何よりも街全体が独特の魅力を醸し出していると感じたのは私だけかもしれませんが・・・
また、研修はやはり何処か分団の車庫を見学しつつ、分団長や団員と情報交換する場があれば・・・と毎回思ったりしております。
いずれにしてもこの視察が今後の活動に生かしてて行けるか、只の親睦旅行になってしまうかは参加者の皆さん次第。是非何らかの形で、活動にフィードバックして頂きたく思う次第です。
私も昨年は行政視察の成果を出すべく、川越に戻り次第、金のネックレスとブレスレットを購入し、パンチパーマを掛ける予定でしたが(何で?)諸事情により出来ませんでしたが、今回は視察の成果として、金属探知機に引っ掛からないベルトを購入しようかと・・・
蛇柄かヒョウ柄、もしくはエナメル質の原色カラーの物を購入し、F市の団長にビジュアルのインパクトで負けない様にしようかなと・・・否、最後にまた意味不明な事を言ってしまいましたが、行政視察の御報告これにて・・・

最後に・・・3月10日にステアレースが久々に東京タワーで開催されます。
是非出場を・・・と思ってはいますが、3月10日と言えば、KFCにとっての一大事発生予定日・・・???体を開けておいた方が良いのかどうか思案中で、未だエントリーしておりませんが、近々決断の予定です。ってまた意味不明で申し訳ありません。

本年も宜しくお願い致しますと言う事で、お後がよろしいようで・・・
 

今年も色々な情報ありがとうございました

 投稿者:えにし  投稿日:2017年12月31日(日)16時55分53秒
   管理人様、第三分団の皆様、お疲れ様です。OBのえにしです。
今年も色々な情報をありがとうございました。先の文中の「スペースワールド」の件、懐かしいです。自分も参加させて貰いました。当時の分団長(エネルギー販売会社の方)に、消防団はいかなる場面も想定していなければならないと妙な説得をされ、無理矢理ジェットコースターに乗せられたのもいい思い出です(笑)。消防団とジェットコースターは直接関係ないと思うが(笑)。そのスペースワールドも今日で閉園とは。
今はOBですが、今でも市内の某ファミレスで、人生の最後にお世話になる仕事をされている元分団長や、アメリカ発の揚げ鳥屋の道路の反対側の電気工事屋さんの社長とか、挨拶させてもらっています。
来週の日曜日は消防出初め式、その際に元気な顔で逢えればと思います。
今年も1年感謝です。そして、来年も宜しくお願い致します。感謝。
 

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