マサ君妄想ネタ募集W




[0] マサ君妄想ネタ募集W

投稿者: ポン 投稿日:2010年10月29日(金)21時36分55秒 

あまりスレッドが増えないようなので、おいらのお得意を一つ…あなたの妄想ネタ募集しましょう。
ただし、マサ友さんらしい共感出来そうなのがいいな…
暴走しすぎはノーサンキューで、マサ君イロイロなキャラを演じていたからこんなのやらせたいと妄想したことありませんか…?





[90] Re: すみません

投稿者: 杏子 投稿日:2010年12月18日(土)00時54分54秒 

>>89
> 書いて下さってありがとうございます。
> あの~どこまで妄想ですか?
>
> あまりに可哀そうで涙が出てきて
> しまったんですけど。。。

niniさん
paoさん

ここに連続物とか、書いてていいんですかね?

~f^_^;




[89] すみません

投稿者: nini 投稿日:2010年12月17日(金)20時10分40秒 

杏子さん
書いて下さってありがとうございます。
あの~どこまで妄想ですか?

あまりに可哀そうで涙が出てきて
しまったんですけど。。。



[88] (無題)

投稿者: 杏子 投稿日:2010年12月17日(金)14時46分37秒 

16日の続き・・・

窪田くん回想・・・
   そうだなあ~あの頃は・・・

   イベント会場のある駅の一つ前の駅に降り立つ窪田。
   イベントまではまだ時間はあるけど、体力作りのため1駅歩くのが
   習慣。サクサク歩いているとけたたましい女子の声が!!

数人のやらかし女子:おい!窪田!アンタのせいでAくんがイベント出なく     なったじゃないかよ!
     アンタが歌なんか歌ってんじゃねえよ!
窪田:・・・
    (アタマをさげて女子たちの横をすり抜け会場へ~
        後ろ姿に罵声と嘲笑を浴びせる女子たち)


    イベント会場~
 お芝居、歌、ダンスを披露していくメンバーたち
  芝居の内容は・・・男の子しか出てないので・・・
  当然、男子同志のドロドロ恋愛もの~


  最前列には先ほどの女子達・・・
  ポリポリお菓子を食べながら執拗に窪田に罵声・・・
女子A:オマエ、○○のオーデション受けたんだって!!
   AくんとBくんと一緒に!!
   オマエだけ落ちたらしいじゃん~
女子B:当たり前じゃん!こいつが落ちた○○出身なんだよ~~へへへ~~
   お前なんかオーデション受けるだけ無駄だよ~
   もうセリフの声なんか後ろの客には聞こえない^
   くじけそうになりながら最後まで演じるメンバー

   来てくれたひとにお礼&抽選会&握手会

マネ:窪田、アンタは一番最後ね。で、和真はヨコ!
   CやDやEは冷たい対応取るかもしれないからそれをフォローすんのよ
   次もまた来てくださいって言うのよ!!

窪田:はい・・(よかった~和真の横だった~)

  1人1人と握手をしていく12人のメンバーたち・・・
控え室で、握手なんてメンドクセ~可愛い子以外とは握手したくないし~
とか言ってたCDEはまったくやる気を見せず・・・

和真と窪田、満面の笑顔で
1人1人の顔をしっかり見ながら
「また来てくださいね~待ってますからね~」

しかし、窪田に勝手にいい感情を抱いていない女子たちは
窪田が差し出す手をムシ、「オマエのセリフわかんないんだよ~
      なんだよ。あれ~」と罵りながら会場を後に・・
    彼女たちのいた場所にはたくさんのゴミが~
マネ:窪田、かたづけておきなさいよ
   会場借りれなくなったら困るから~










[87] (無題)

投稿者: nini 投稿日:2010年12月17日(金)11時54分4秒 

杏子さん
DAKARA☆Sのステージご覧になったんですか?
きゃ~うらやましい。。。。

妄想話と別にレポお願いしたいんですけど。。。
当時のお話ぜひお聞きしたいです~



[86] え~!

投稿者: pao  投稿日:2010年12月17日(金)01時21分49秒    編集済

え、え?杏子さん
DAKARAは裸だったのね~。
そういえばDAKARA☆Sの舞台写真に裸で踊ってるのあったよね。(笑)
あれってマサくん左の後ろ?
もう、マジな話しなんだか妄想なんだか
DAKARA☆Sのステージ見に行った杏子さんがマジ羨ましい~。
続き待ってるよ~。



[85] 裸祭り

投稿者: 杏子 投稿日:2010年12月16日(木)23時00分26秒 

朝書いたのが消えちゃったんで・・・
で、思い切りフィクションです・・・と断っておきますね~~

  ガチバン アルティメットのポスター撮影

カメラマン:う~~ん。
      やっぱり、シャツ脱いで素肌に学ランになってみようか!
      佐野くんはあれだけど窪田くんのPCの検索、筋肉とか
      上位らしいし~~(ニヤッ)
窪田:え~~そうですか・・
   いい?和真?
佐野:マサと一緒って聞いてから鍛えてたから大丈夫!!

    和真くんとポーズをとりながら昔を思い出す窪田くん・・・

マネ:さ、今度の君の所属は
   社長が横浜アリーナでJの滝沢くんのライブを観に行ったら
   100人ぐらいの若い男の子がメインもバックも外周も
   皆、裸で題して「裸祭り!!」となってたのを気にいって
   「うちでもあんなのしよう」って事になったから~
   なんせ、舞台で裸のまま全員で腕立て伏せまでやってたそうだ~
   今度から仕事は裸になることを心得ておくように!
   で、グループの名前は
   裸→DAKARA
   グループだからSをつけてDAKARA☆Sだそうだ

窪田:(裸・・・DAKARAって飲み物みたいだし~裸になるなら鍛えなくち    ゃ)

    撮影が終わって控え室

佐野:マサ、今日のポスター撮影の時昔の事、思い出しちゃったよ~
窪田:うん、俺も!毎回脱いでたよね
佐野:そうそう、狭いとこでたいへんだったよね

とりあえずポチ

      



[84] とうとう両思い?

投稿者: nini 投稿日:2010年12月16日(木)21時25分28秒 

paoさんXmasネタ好きです~

薄桜鬼の舞台も千秋楽近くのある日。
了君は、マサ君がせつなげに太一君を見ていることに
気が付いた。
二人が楽しそうにおしゃべりしている時にさりげなく
聞き耳を立てても、そんな様子はないんだけれど。。。。

中村:了君ため息ついてどうしたの?
木村:マサがさ~太一ばかり見てるんだよ~
中村:太一の殺陣素晴らしいもの、彼熱心だから。。。
木村:イヤ。。。オレには分かる。。。絶対何かある。。。
   楽屋の長椅子で寝ているマサ君を見つけて
木村:マサ。。。起きてよ。。。
窪田:うん?何?了君?
木村:寝ぼけてないで答えてよ。
窪田:眠い。。大きな声出して何だよ~
木村:ごまかさないでよ。オレには分かる。。。
   太一と何があった?
窪田:何?映画に二人で行った事怒ってるの?
   あれは、了君が仕事だったじゃん。
木村:ごまかさないでよ。
   何かあったって、絶対。
窪田:何かって。。。うーん何だろ?
   了君何一人で興奮してるの?
   わかんないよ~
木村:じゃ、はっきり言うよ。
   最近、太一のこと特別な目でみているよね。
窪田:えっ(不審な動きを始めるマサ君)
木村:やーぱり。。思いっきり怪しい。。。
窪田:怪しいって、何でもないし~
木村:さあ。吐くんだ、マサ。
   マサ君を捕まえようとした了君の手をすりぬけて
窪田:あっキタムラさんに用事があった。。。
   またね、了君。。。
木村:マサ~逃げるな~

   了君を振り切ったマサ君は
窪田:了ってなんであんなにカンがいいんだろ。。。
   でも、了もバク宙やりたいなんて思わなかったよ。
   インドア派だと思ってたけど、今度誘おうかな。。。
   とりあえず、オレがマスターするまで待っててね。
   了君。。。
   太一君にも内緒で練習してるんだから。。。



[83] Xmasの奇蹟その後 健ちゃんストーカーされる?

投稿者: pao  投稿日:2010年12月16日(木)18時47分57秒    編集済

最近頭が真っ白で妄想浮かばないんで
過去の作品です。
たぶんまだこっちには載せてなかったかと

「Xmasの奇蹟その後」 健、ストーカーされるの巻


林田家  お母さんと仁美ちゃんと光君

お母さん:二人に相談あるんだけど
       あのことは絶対に健に話さないようにしてね
   仁美:あのことってあの事ですか
      絶対話せる分けないじゃないですか。
     光:そうそう、あれだけは言わない方がいいですよね
お母さん:健が元にもどったあと大変だったのよ
      部屋中の物を調べて CDとか楽譜とかすべて処分して
      もう目に留まるものはないと思うんだけど心配で心配で
      幸か不幸か健は鈍感だから全然気づいてないと思うんだけどね
   仁美:そうですよおばさん
      健ちゃん鈍感だからもしあったとしても気づかないかも
    光:あはは そうかもな~あいつ鈍感だから~。

どんだけ言われてんだ

  ガチャガチャ玄関の音
   健:ただいま~
      ん?何でみんなしているの?
   光:お、お前を待ってたんだよ
      3人でお茶しながらさ~ な~仁美
  仁美:う、うん健ちゃん帰ってこないからしびれ切らしてたよ。
       何処行ってたの?
   健:実はさ~ さっき大学の帰りに本屋でマンガ本立ち読みしてたら
      なんか誰かに観られてるような付けられているような変な感じがしてさ~
      遠回りして帰ってきたんだ~
   3人:え~?
  仁美:そ、そんなことないでしょ~ け、健ちゃんの気のせいだよ~。
   光:そうそう ないない ありえない
   健:そうかな~なんとなく感じたんだけど
       それでさ~ポストにこんなものが入ってた何だろうねこれ

青の月のCDを差し出す健
   お母さんあわてて取り上げ

お母さん:あ、ああ、これ、そ、そうだわ~お友達にCD貸してって頼んでおいたからポストに入れてくれたのね
      健ありがとう。
    健:そうなんだ~。あ、ちょっと俺 着替えて来る待ってて

 小声で
   光:おばさんナイスフォロー
お母さん:もう焦ったわよ まさかポストにこんなものが 誰かしらね。
   光:それさ~まさか直さん?
  仁美:え、直さん だってもう健ちゃんとは関係ないって
お母さん:やだわ~あの人まだ諦め切れなかったのかしらね~。

  着替えが終わって部屋から出てきた健

   健:何こそこそ話してんのさ~
  3人:べ、別に~
   光:お前が元気になってよかったな~って話してたんだよな~。
  仁美:うん、そうそう
   健:そうか~うん俺もうめちゃ元気 つか病院にいたことも覚えてないしね。
       お母さん今日はみんないるからいつものから揚げお願い。
お母さん:はいはい健はほんとから揚げ大好きね
   光:おお~やった~おばさんのから揚げ俺も大好き
  仁美:ほんと私も教えてもらわなくっちゃ手伝いますね。
お母さん:あら仁美ちゃん じゃあ健に美味しいから揚げ食べさせてあげてね
   光:お、いいな~健 仁美のから揚げ俺も食べたいね~。
   健:あはは俺んち来ればいつでも食べられるじゃん
   光:言ったな健 お前もう結婚した気でいるな~。
       俺だって仁美のこと諦めたわけじゃないんだからな~。

  一同:あはは~ 楽しそうに弾む会話

そして…………

そんなころ玄関の外でドアに聞き耳を立てている人物が


ふふふ、みていろ林田健いや浩志、俺には分かる
戻った振りをしていても絶対にあいつは浩志なんだ…。

ちゃんちゃん

直さんかと思って期待していた方、 ごめんなさいね~。
最後の落ちが書きたいためにこんな長い話しちゃいまして(;^_^A

ストーカーの犯人はもう誰だか分かりましたね~。

コピペしたら文字がズレてる。読み辛くてごめんね。



[82] 加藤さんと

投稿者: nini 投稿日:2010年12月13日(月)20時32分16秒 

太一、了コンビネタも大好きなんですが、体育会乗りで
マサ君がイジられる話も好きなんです~
そこで登場するのが加藤浩次さん。。。

   都内某フットサル場。

加藤:正孝、こっち、こっち。。。
窪田:加藤さん、おはようございます。
加藤:休みの時に悪いな~
窪田:身体動かすの好きですから。。。
   でも、来なかったらただじゃおかないって。。
加藤:細かいこと言わずに、早く着替えてやろうぜ。
窪田:あっハイ。。。

   マサ君着替えてコートに来てみると数人の芸人さんが。

芸人A:お~彼が加藤さんお気に入りの窪田君ですか。。
加藤:そうそう、可愛いだろう。。。
窪田:加藤さん、可愛いなんて。。。
加藤:あっゴキブリ。。
窪田:ひ~
芸人B:なるほど、なかなかのリアクションですね~
加藤:そうだろう。。。なあ正孝、オレがリッパな
   リアクション芸人にしてやるからな。。。
窪田:やめて下さいよ~
   オレは俳優なんですから。。。
加藤:でも、お前もう少ししゃべり何とかしたいだろ?
窪田:それはまあ。。。芸人さんみたいにしゃべれたら
   いいですよね~
加藤:そうだろ~
窪田:あ。。。ちょっとお尻触らないで下さいよ。
加藤:ここで、何か言ってみな、ほれ。。。
窪田:え。。あ。。ちょっとやめて下さいって。。。
   突然言われても無理です~くすぐられるの
   ダメなんですから。。。
芸人A;加藤さん、それセクハラになりませんか。。。
加藤:何言ってんだよ~彼は男だよ。
   女の子じゃないんだから。。。
窪田:でも。パワハラじゃ。。。
加藤:(マサ君の目の前にきて)オレがパワハラ?
窪田:いえ。。。その。。。とにかく。。やめて。。あ。。
加藤:本当にお前可愛いな~ほれ。。何か言ってみろ。。。
窪田:え~何かって、えっと、早くフットサルしましょうよ~
加藤:(突然やめて)確かにせっかく来たんだからな。。
窪田:ふ~助かった。。。
芸人A:ところでフットサルの経験は?
窪田:ないです。遊びでサッカーはやったことありますけど。。。
加藤:バスケが得意なんだよな?
窪田:好きですけど。。。走るのも。。。
加藤:こいつ細いけど、結構鍛えてるんだよ。ほら。。。

   (いきなり後ろからマサ君のTシャツをまくり上げる)

全員:お~鍛えてますね~
窪田:ちょっと加藤さんやめて下さいよ~
加藤:地道に努力しているんだよな~
   身体も柔らかくてしなやかなんだよ。
窪田:ちょっと加藤さん、そろそろ始めた方がいいんじゃないですか?
加藤:おお。時間もったいないな。。。
   正孝は最初ベンチでオレらを見ていろな。

   (加藤さんは試合前のストレッチをやりに行ってしまうと)

芸人A:あんな楽しそうな加藤さん久しぶりにみました。
芸人B:これも窪田さんのオカゲです。
窪田:そんな。。。オレ何もしてないし。。。
芸人A:加藤さん、あれでなかなか面倒見いいんですよ。
    知り合いのプロヂューサーさんにいい俳優がいる
    からって言ってるんですよ。
窪田:加藤さんがそんな事を。。。

   ちょっとウルウルするマサ君。

加藤:正孝、また可愛い表情してるね~
   おじさん。抱きしめたくなっちゃう。。。
窪田:え~
加藤:冗談だよ。。。さあ、試合が始まる。。。
窪田:頑張ってください加藤さん。。

そして、試合が始まりました。
マサ君も一生懸命応援しています。

窪田:加藤さん、そこでシュートです。
加藤:おお、任せておけ。。。

聞いたことのないバキバキっという鈍い音が響きました。

加藤:いてて~

1ヶ月の入院を余儀なくされた加藤さんは、退屈しのぎに
お見舞いにやってきたマサ君をまた。。。ひ~と言わせた
とか。。。



   



[81] 癒しの妄想ネタ

投稿者: rinko 投稿日:2010年12月 9日(木)21時41分9秒 

皆様、いつも面白おかしい妄想ネタ、ありがとうございます。

今日は、色々ムカつくことが…まぁちょっと前ですが、あったんで、イライラ解消のため、のぞきにきました。

笑える話は心が和みます!

ありやとやんしたー。



[80] 勇人のあれから…6

投稿者: みみ 投稿日:2010年12月 9日(木)02時30分37秒 

お久しぶりです^^

いつも皆さん
いいとこついてます!!
いろんなマサ君に会えて
楽しい部屋です(笑)

では、ものすごく久しぶりですが
続きです(^_^;)
忙しすぎて、なかなか
文章化できませんが、
頭の中に出来上がってる物を
出していきたいと思います^^
**********
イカツいベンツから出てきた
柄の悪いオッサンが、

「ここにハヤトってのがおるやろ!」

と、怒鳴った。
おやっさんが出ていって
「あー井上はん。まいど。
     ハヤト?誰やそれ?」
と、シラをきっている。

井上「ここにおるのはバレとんじゃ。
           素直にそのガキ出さんかい!」

おやっさん
「えっなんか勇人がやったんかいな?」

井上「なんかやったかやと?
           これ見てみぃ!」
後ろに並んだ傷だらけの舎弟達。
その内の1人の頭をはたいて前に出す。

井上「包帯で分からんやろけど、
         これは息子の直樹じゃ。
          こんなにボコボコにしやがって、
         毎日探させても、見つからん思た
         らこんな近くに隠れてたとはな!
          はよ、ハヤト出さんかい!」

あーあいつらは俺がこないだやり合った奴らか。
直樹ってやつは、舎弟使って女には好き放題、男も縛り上げ金も取り、
とにかく、むちゃくちゃなのを近くの街で聞きつけてこの街まで来たんだった。

どうみてもヤクザの井上におやっさんは、
「勇人は渡せん。
俺の大事な息子みたいな奴なんや。
さー、納期がせまってるねん。
今日は帰ってもらおか!」

と、するどい目をしてそう言った。
奥から前へ出ようとする俺の腕を
誰かが掴んだ。
********
また書きますねー
読んでくださり
ありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ



[79] ぱおのガチバン画像撮影秘話

投稿者: pao 投稿日:2010年12月 8日(水)20時17分29秒 

エへ、私もブログに載せてたんですが
解禁ということで
ポンさんと違うもう一つのお話

ぱおのガチバンアルティメット画像撮影秘話


窪田:おお~和真久しぶり         打ち合わせであってるか(;^_^A
和真:スタバ以来だっけ?
    あれ?マサ金髪じゃないの?
窪田:うん今回はこのままだって でも、前髪少し長いから何とかしようって言われた
    あれ~和真なんか痩せた?
佐野:えへへ、ちょっとね
    マサもちょっと痩せたよね元から細かったのに
窪田:あ~舞台の殺陣稽古をやってたんでね。
    病人だったし担がれるシーンもあったんで少し軽くなっったほうがいいかなって
佐野:へ~そうだったんだ

スタッフ:お二人とも着替えお願いしますね。

着替えを終えた二人

窪田:おお~いいじゃんいいじゃん和真 絞まってかっこいいね~。
佐野:えへへ マサ 見て見て

Tシャツをちらっとめくってお腹を見せる和真君

窪田:お~スゲ~!和真いつの間に鍛えたの?
佐野:まぁな しばらくこもってて必死にトレーニングしたんだ
    今回はマサといっしょだから負けられないモンね♪
窪田:おお~スゲ~根性~!俺も負けられないや~。
    えへへ、俺も見せちゃおうかな~♪

マサくんもチラッとTシャツをめくる

佐野:スゲ~スゲ~!お前また凄くなってねぇ?
窪田:まあね なんもやってないんだけど殺陣稽古してたらなっちゃってたよ
   どう?
佐野:クソ~負けられね~俺だって
    どうよ!

二人ともTシャツめくったままお腹に力を入れて筋肉の出し合い(;^_^A
そこへ入ってきたカメラマンと監督

監督:おまえらそんなに筋肉見せたいのか?
二人:い、いやそんなつもりじゃ~(;^_^A
監督:お~し! 二人とも中のTシャツ脱いでみるか!
二人:え~脱ぐんですか~。いやそれは~(;^_^A
監督:マサお前 雑誌のインタビューで脱げといわれたら脱ぐと言っただろう
窪田:え~確かに言いましたけどあれは薄桜鬼の話で(;^_^A
佐野:お、俺 マサが脱ぐって言うなら脱いでもいいよ

意気込む和真君

和真:写真集の腹と違うとこファンに見せたいし
窪田:え~どうしよっかな~。
監督:マサ ファンが喜ぶぞ~ (ニヤ)
窪田:あ~なんか最近ファンの人達が… …。(;^_^A
監督:ホイ決まり!
    二人とも早く脱ごうね!

やる気満々の佐野君 シブシブ脱ぐマサくん
マサくん最初はシブシブだったけど和真君の必死ぶりに感化され
いつしかまたまたお腹に思いっきり力を入れて筋肉の出し合い
   もうバトルは始まってる??

カメラマン:おお~いいねいいね!二人とも
       ライト少し斜めから照らしてくれる~
       そうそういい感じだね~
       影が出来てより迫力増すね~

顔にもかなり力が入ってきた和真君

カメラマン:いいね~和真くん 今までと違う紋児 迫力だね~。
    佐野:そ、そうですか~こ、こんな感じでどうでしょう

さらに力の入った顔になる和真君なのでした。
------------------------------------------------------------
スタッフ:監督 今回W主演なんで二人の写真を大きくしたら
      バックに入る人達がえらく小さくなっちゃいそうなんですけどうします?
監督:う~む仕方がない
    バックの人物は無しという事で

スタッフ:え~どうすんですか?もう他の人の撮影終わっちゃってますよ~!
------------------------------------------------------------

ってな感じで画像が出来上がりましたとさ
マッチョが苦手といいながら
こんな妄想ネタを書く私って(;^_^A
またやっちゃいましたゴメンちゃ~いm(_ _;)m


写真の撮影がカンボジア出発前だとしたら
 バックの人達がまだ決まってなかった可能性もあるね



[78] po(_ _)ngのガチアルジャケット撮影妄想

投稿者: ポン  投稿日:2010年12月 7日(火)04時38分34秒 

昨日おいらのブログにアップしたやつですが、とりあえず男のおいらが妄想しておかないといけないでしょうってことでW
おいらの行った検証ではマサ君がカンボジアに行く前にジャケット撮影したっぽいので…
 
 
スタッフ「では、衣装合わせするんで、佐野君から着替えてくれる?」
和真「はいっ…マサ、俺、頑張って鍛えたからさ、まあ見ててくれよ。」ゴソゴソ
スタッフ「へー、佐野君写真集から比べてずいぶん絞ったねー、腹筋見事に割れてるし、相当頑張ったんじゃないの?」
マサ(ジーッ)
和真「いやー、頑張りましたねーって…あれ?」
マサ(ジーッ)
和真「マサ、そんなに見つめるなよ、見ててって言ったけど恥ずかしいじゃんか」
マサ「…なんか気持ち悪い。」ボソッ
和真「えっ…はアッ?何が気持ち悪いんだよ!」
マサ「…なんかオレが知ってる和真じゃないし、鍛えすぎてエグザイルのタカヒロさんとかぶって見える…」
和真「いいじゃんW、格好良くなったって事だろ?タカヒロさんみたい?」
マサ「だって、和真はベッドに60センチのエルモのぬいぐるみを置いているって言ってただろ、そしたらタカヒロさんもそんな感じ?って想像してしまうからなんかヤダ、
気持ち悪い…」
和真「オ、俺の趣味の話は関係ないだろ。そんなに言うならマサはどうなんだよ!脱いでみろよ。」
マサ「いいよ、オレは前からそんなに変わってないから…」ウンセッ、ゴソゴソ
和真「うわっ、白っ、その代わり…なにその身体、俺より腹筋割れちゃって、ホワイトチョコみたいじゃん、何であんなに甘いものばかり食べてるのに、こんな身体になるんだよ、マサの方が気持ち悪いって。」
マサ「ホ、ホワイトチョコってなんだよ、オレはただ普通に舞台とかこなしていただけだよ、だから色のことは言うなよな…前からこうなんだしサ…」
和真「だったらオレの可愛い物集めの趣味をどうこう言うなよな、マサのくせに…」
マサ「あぁ、マサのくせにって言ったな、いいよ、そんなに言うなら、カンボジアのロケで日焼けしてきてやるからな、二度と白いって言わせないぞ…」
和真「黒いマサなんて、見たこと無いもの、マサのくせに強がるなよ…」
マサ「ゼッタイ許さない、みかえしてやるからな…」
スタッフ「…」(いや、二人とも普通の人より格好いいけど…上半身裸での言い合いやめてくれるかな)
 
はいはい、妄想ですからねーW、ちなみに黒くなったら普通のチョコって言われるだけですが…
あと、アルティメットは撮影終了っぽいねーと独り言もつぶやいてみるW

http://blogs.yahoo.co.jp/nishipong_244



[77] 僕たちは世界を変えることができない。

投稿者: nini 投稿日:2010年12月 5日(日)17時09分53秒 

あろこさんいつもありがとうございます~

ポンさん、太一、了コンビネタ大好きです~
私もこれ以上筋肉に呼びかけないで欲しいです~

ぱおさん、私の友人で誤解だったんですが、ロスで
あなたは大韓航空に乗る人ってタラップまで連れて
いかれて助けられた人知ってます。。。
気の毒に新婚旅行だったんですよ。

クランクインしてから1週間が経った10月下旬。
六本木の地下にあるクラブでクラブイベントの撮影中。

タイトなスーツを着たトーリ君が楽屋に入る。
松坂:着替えました?
向井:終わってるよ~
窪田:トーリ君、決まってるね。
柄本:そういう役だからね。いて~
   (向井さんにハタかれる佑君)
松坂:あれ?マサ君お化粧している?
窪田:なんかメイクさんが乗っちゃって。。。
向井:リハーサルではエキストラさんが盛り上がるん
   じゃないかって。。。。
松坂;マサ君、可愛いな~こんな看護婦さんいたらいいな~
窪田:何言ってるんですか。。。
松坂:向井さんも綺麗だな~ちょっとデカいけどスーパーモデル
   みたい。。。。。
柄本:ちょっと、トーリ君何で僕を見ないの?
   どうよ。。。
松坂:え~と、それなりかな。。。
   こんな看護婦さん現実にいるかも。。。
柄本:何それ、オレは窪田君のように可愛くなくて、向井さんの
   ように綺麗じゃないってこと?
松坂:あった。。。向井さんとの共通点、デカイ。。。
柄本:トーリ君目をそらしてないで、ちゃんと良くみてよ。
向井:わかった~ここは僕が何とかしよう。。。
   ほらほら、君たちも手伝って。。。
   3人で佑君のお顔をカキカキ。。。
AD:リハーサル入リま~す。ブっ。。。。
4人:は~い

この後、ウケすぎるという理由でメイクはなしになったとか。。。



[76] (無題)

投稿者: あろこ 投稿日:2010年12月 5日(日)15時30分34秒 

ポンさん
筋肉褒めてたのはあの二人、ってことですか~!!なるほど。
もうここらへんで褒めるの止めてほしいナ…(^_^;)

niniさん
「やめてください…」もツボだわ♪
吾郎ちゃんも、実際こんな感じですよね~!
いつもながら人物描写が秀逸です。

paoさん
あの変わりようじゃ仕方ないですよね(^_^;)
連れ去られて『てごめ』にされなきゃいいけど♪



[75] 筋肉は褒めてやるとそだつらしいですよW 

投稿者: ポン  投稿日:2010年12月 4日(土)09時07分6秒 

こちら用の書き下ろし、あくまで妄想です言い訳はしませんアルティメットの前は薄桜鬼でしたからね、筋肉部に言わせれば褒めることにより筋肉は育つそうです。

薄桜鬼の頃の一コマ

マサ「腕立て頑張ってますねー」
あっちゃん「おぉ、マサ一緒にやってかない?」
マサ「オレは殺陣の練習だけで腕がぱんぱんで、遠慮しておきます。」
誠治郎「窪田君ずっと木刀振って頑張ってるもんなー、でも筋肉は褒めてやらんと良い筋肉つかないよ、褒めることによって筋肉は成長するんだから。」
マサ「いやーオレは別に筋肉つけようとはしてないですし、沖田さんは労咳だからもっと痩せた雰囲気出したいんですよ。」
あっちゃん「じゃあ、これからいつも通りの居眠り?」
マサ「^^ちょっと体を休めて又稽古です。」


マサ「ん…zzz」
太一 ツンツン…「マサ君って着やせして見えるけど脱いだらすごいですよねー」
了 「あぁ、着替えのとき腹筋もついてたなー昔はこんなに筋肉なかったけどなー」
太一「腕の筋肉も筋の出方がすごいですよね…」
了 ツンツン…「そうだよな、格好いいよないい筋肉ついてきたな」
マサ「う…n」
太一(やべっ隠れろ…)
マサ「あれ…誰か、いたかと思ったけど…。」
  (なんか褒めてもないけど筋肉成長してる気がする…)

あかん、完全に太一君と了君をセット扱い仕始めてる…

http://blogs.yahoo.co.jp/nishipong_244



[74] 13人の刺客

投稿者: nini 投稿日:2010年12月 3日(金)18時57分9秒 

ネタオトシが暴走しそうなので載せるか迷っていたんですが
13人の刺客が監督賞と助演男優賞を受賞されたことで暴走
も少し大目に見てもらえるかな。。。

撮影も中盤を過ぎ、日々勉強と豪華なキャスト陣の演技に
触れて幸せだな~と感じるマサ君。
基本は同じ事務所の先輩2人と行動を共にしていることが
多いのですが、今回は落合宿の爆破シーン。
先輩たちは忙しそうです。

一人、ブラブラしていると目の前に吾朗ちゃんが。。
あわてて挨拶するマサ君。

窪田:おはようございます、吾朗さん。
稲垣:おはよう、窪田君。
窪田:吾朗さん、顔近いですって。。。
稲垣:君は体が柔らかいね~随分体が反るんだね~
窪田:顔が近いって言ってるんです~
稲垣:ああ?僕は近眼でね。君の顔がよくみえないんだよ。
窪田:もう、みんなして僕をからかって遊ばないで下さいよ~
稲垣:からかう?私はいつも本気だよ。
   君の腕って。。。

   マサ君の筋肉の筋をたどり始める吾朗ちゃん。

窪田:やめてくださいよ~
稲垣:いやならこの手を叩いて、振り払って行けばいい。。。
窪田:そんなことできるはずないじゃないですか~
   怒りますよ。。。本当に。。
稲垣:君のキツい目もいいね。。お腹の筋肉も見せてよ。
   お~しっかり割れてる~
窪田:やめてくださいって。。。。
稲垣:ねえ、明石組に入らない?監督には僕から言うから。。
窪田:何言ってるんですか。。。無理に決まっているでしょ。。。
稲垣:(マサ君の手をつかんで)分かった、こうしよう。。。
   庄次郎には双子の兄庄太郎がいるんだ、それならね~
窪田:庄太郎って。。。いやですって。。。
稲垣:君の出番が増えるんだよ。いい話でしょ。。。
   さあ、庄太郎と私の関係は。。。

マサ君のピンチ。。。ここで吾朗さんを振り払うべきか。。。
もう我慢の限界だし。。。でも。。SMAPだし。。。
そこへ、すみませんという声に振り向く二人。
振り向いた先には明らかに素人の老夫婦。

窪田:あっ。。。僕この方たち案内してきますね。
稲垣:こんにちは~じゃ窪田君またね~

老妻:あれ。。。SMAPの吾朗さんですよね。
   サインもらえばよかった。。。。
老夫:写真も一緒に撮りたかったな~
窪田:もし、よろしければ手のあいているキャスト
   を呼んできますね。
老妻:ご親切に。。。

そうして、マサ君は撮影所を案内しつつ、老夫婦の写真撮影
に協力して、とても感謝されました。

後日、三池監督から写真を受け取り

窪田:あの方達は監督のご両親だったんですか~
三池:いつのまにキャストと写真撮っていてビックリ
   したよ~
   マサ、サンキューね~
窪田:いえ、僕も助かりましたから。。。
三池:?

     



[73] マサくんの帰国エピソード

投稿者: pao  投稿日:2010年12月 3日(金)10時01分1秒    編集済


あろこさんコメントありがとうね~。

もう帰って来ちゃったから

今更なんだけど



マサくんの帰国エピソード


帰国のために空港での手続き
ルンルンでパスポートを差し出すマサくん
ん?
係りの人がパスポートを見てなにやら言っている様子
どうやら写真を指差しているらしい

窪田:え?なに?

係りの人 パスポート写真とマサくんを指差して
怒り出した。

ここから翻訳

係員:あなた、うそついちゃダメね~。
     これ別人ですよ
     どう見ても違うでしょう
     日本人のふりしてもだめですよ
窪田:そ、そんな~これは僕ですって
    うそなんか付いてないですよ汗汗

厳つい警備員に腕をつかまれ連れて行かれるマサくん

窪田:ちょ、ちょっと待ってくださいよ~。ほんとだってば!俺だってば! 汗汗
だれか助けて~!´Д`



ひえ~!タダでさえいつも顔が違うのに日焼けしたマサくんは現地の人と間違えられちゃったのね。>へ<

またまたごめんなさ~いm(_ _;)mマジにヤバイ(;^_^A




[72] (無題)

投稿者: あろこ 投稿日:2010年12月 1日(水)19時24分26秒 

アハハハハハハ~!!!!!
コレサイコーですよ、傑作です!!
paoさんスバラシイ!!

ということで、この妄想スレをお読みのみなさまも、
ぜひコメントなさってくださいませ!
(メンバーが決まってきちゃってるような気がしますので…モッタイナイ!)
妄想ライターの方々にもっとヤル気が出て、ものスゴイ、あんなことこんなことを妄想してくださいますよ~!!



[71] マサくんの日焼け3

投稿者: pao  投稿日:2010年12月 1日(水)00時09分45秒    編集済

また書いていいですか

カンボジアから真っ黒になって帰ってきたマサくん
打ち合わせの日

窪田:すみませんこんなに日焼けしてしまいました。
スタッフ:し、仕方がないです。急ぎなんでとりあえず髪の毛染めますね。
…………
スタッフ:監督どうしましょうこんな感じなんですけど

  監督:仕方がない一部変更しよう


勇人:俺の名は黒永勇人、ヤンキー、血がたぎる

    若王子を占めた後 よっちゃん先輩と再会し

    最初はどうしても考えについていけず反発もしたが

    渋谷、歌舞伎町を占めた今日この頃

    よっちゃん先輩ともすっかりなじみ

    今じゃティッシュ配りもお手のもん

    あ、マッサージいかがっすか~♪

    お姉さん綺麗だね~。

    疲れてない?マッサージ行ってね♪

    あ、俺?俺がマッサージ?いいよいいよ

    お姉さん美人だから大サービスしちゃうよ~♪


あはは~超軟派な勇人君になってしまいました~。

って監督一部じゃないじゃん


またやっちゃった、マサくん、皆様、ごめんねm(_ _;)m



[70] (無題)

投稿者: nini 投稿日:2010年11月28日(日)00時34分50秒 

ぱおさん
私も日焼けどうなっているんだろって思ってました。
Tシャツの後とかついてるのかな?って。。。
そして、その焼けてない部分はメイクさんが頑張るん
だろうな。。。って、だからビックリです~
ごまかそうとしたマサ君可愛いです。。。

あろこさん、じつは私も気にいってるんです。。。
マサ君のひ~の顔って何パターンあるかな~ってオバカな
妄想しながら書いてます。。。

そして、すみません、マサ君の帰国が嬉しくて、妄想ネタは
こちらだけにしていたのに、自分のブログに伊原さんネタを
載せてしまいました~

真面目な話にするはずだったのにおかしいな~



[69] マサくんの日焼け2

投稿者: pao  投稿日:2010年11月27日(土)22時08分39秒 

あははあろこさんごめんね~。
ではもう一発

ガチバンアルティメット
カンボジアから真っ黒になって帰ってきたマサくん
監督:じゃ次行くよ~。勇人が土砂降りの雨の中で戦うシーン
窪田:監督それ雨の中じゃないとダメですか
監督:当たり前だろうこのシーンは雨の中で打たれながら戦ってこそだ
    何を今更
窪田:そうですか そうですよね。
がっくり来た様子のマサくん

そして撮影が始まり
豪雨の中バシバシ!ガシ!ゴンゴン!バシ!
ハイカット~!
撮影が終わりVTRを観るスタッフ
………ん?なんかへんだな勇人の肌まだらになってません?
一同マサくんを観る
窪田:だ、だから雨の中での撮影はいやだって言ったじゃないですか~。
    向井さんのブログでみんな日焼けしてるようなこと書いてあったから
    日焼けしてないの恥ずかしくて塗ってごまかしてたのに~。

ゴメンまたやってしまいました。反省していない私。m(_ _;)m



[68] (無題)

投稿者: あろこ 投稿日:2010年11月27日(土)21時18分11秒 

>niniさん
毎回マサくんの『ひ~っ』がとてもスキなんです…!!
なんでこんなに臨場感たっぷりの妄想ができるのかしら!
尊敬しまーす(>_<)!

>paoさん
出来れば想像したくなかった…!
ホントにそうだったらどうしよう!?



[67] マサくんの日焼け

投稿者: pao  投稿日:2010年11月27日(土)17時35分56秒    編集済

niniさん
これ読んでもしや十三人の時マサくんが火の番になったのは
マサくんが拒んだから?監督に助けてもらった?
なんてあらぬ事を考えてしまいましたよ(;^_^A

にひひ、
ガチバンアルティメットネタ

カンボジアから真っ黒になって帰ってきたマサくん

監督:じゃあ次、ファンが喜ぶ上半身裸で寝転ぶシーン
   行ってみようか
   今回はワイルドな勇人にファンは釘付けだな。

窪田:あの、あの~監督 そ、それが

監督:ん?どうした?

窪田:あの~これ日焼けはしてるんですけど~。

監督:つべこべ言わず早く脱げ!

しぶしぶ服を脱ぐマサくん

窪田:実はこんな状態なんです。

監督:な、なんじゃこりゃ~!

窪田:す、すみません
   撮影のこと全然考えてなくて
   しっかりTシャツ焼けしちゃいました~(;^_^A

そこにはパンダのように体が真っ白なマサくんの姿が!

ひえ~!

うひゃ~!今度こそ槍が飛んでくるか 剃刀が送られてきそうだわ
皆様ごめんなさ~いm(_ _;)m



[66] 13人の刺客ネタ

投稿者: nini 投稿日:2010年11月26日(金)20時57分56秒 

あろこさん、スマスマ見て吾朗ちゃんあのキャラOKなのね~
って思ったんで書いてみました。
今回は残念ながら、吾朗ちゃんは登場しません。

(撮影も中盤に入ったある日)

窪田:今日から山に入るシーン。。。
   虫とか不安だな~でも頑張らなくっちゃ。。。
伊原:窪田君、随分気合入っているね~
窪田:気合はいりますよ。オレ一番年下ですし。。。
伊原:そうだな。。年少者はいろいろ大変だしね

   (周りの六角さん、古田さんが何故かうなずいている)

窪田:。。。。。?

   (撮影は進み、夜営のシーンに。)

窪田:随分、カにさされてしまったな。。カユい。。。

   (いきなり後ろから古田さんにハガイジメにされて)

窪田:え~、古田さんいきなりなんですか。。。
六角:ヤブカにさされた所はかかずに洗った方が良いよ、さあ脱いで。。。
窪田:待ってください。皆さんは水浴のシーンありますけど、僕は
   火の番ですから。。。脱ぐっておかしいでしょう。
古田:まあ、固いこといわずに。。。
六角:女が欲しい。。。でもここは山の中、綺麗で若い男なら。。。
窪田:六角さん、それ大竹のキャラでしょ。。。
   冗談やめてくださいよ~
   (伊原さんを見つけて)
   師匠。。助けてくださいよ~
伊原:庄次郎、年少者は我慢するものだ。。。
窪田:もういい加減にしてください、二人共。。

   (マサ君の渾身の力により、二人をふり払ってしまう。)

古田、六角:窪田君真面目なんだから、もうちょっと遊んでくれ
      てもいいのに。。。
窪田:師匠、年少者は我慢ってどういう事ですか?
伊原:君も少しは歴史の勉強をしていると思うが戦場にあった時
   若者は何をしていたか知識あるかい?
窪田:それを僕にやれって事ですか。。。そんなことできるはずないでしょ。
伊原:ここは役作りだよ。ほら、役所さんが君を呼んでいる。。。

   (マサ君が見ると役所さんがおいで、おいでをしている)

窪田:そんな。。。まさか。。。嘘でしょ。
伊原:まさか、役所さんの誘いを断れるかな?
   な~に目をつぶっていれば、あっという間に終わるから。。
窪田:え。。。でも。。。そんな。。。
役所:窪田君、ちょっと。。。

   (決心して役所さんの方に歩きだすマサ君、その後姿を見ながら)

六角:窪田君、どうするんでしょうね。
古田:若い子をからかうのって楽しいんだな。
伊原:おじさんたち、たいくつって事で。。。
六角:フっ、おぬしらも悪よの~

役所:窪田君、お疲れ様、どう、調子は?
   (役所さんがマサ君の肩に触るとビクっと反応するマサくん)
窪田:あの。。その。。。え~と。。。そのダメです。。
役所:どうしたの?
   君ふるえてない?寒いの?
窪田:いえ。。。違うんです。。。寒くないです。。。
   役所さん。。。あの。。そういうこと。。。嫌っていうか。。
   あの。。。だから。。えーと。。。
役所:さっきから何言ってるの君は?
   (マサ君の手を取る)冷たい手しているね。
   熱でもあるの?紅い顔しているよ。。。
窪田:あーあ。。そうです。。熱があるんです。。。
   ですから、今日は無理って事で。。。
役所:無理って、どうしたの?
   (もしかして庄次郎の役に悩んでいるのか。。ここは話を
    聞いてあげないと。。。と役所さんのつぶやき)
窪田:それでは熱っぽいので失礼します。。。(やれやれこれで。。。)
役所:私じゃダメかい(相談にのるの?)
   心を開いて飛び込んできたらいい。。。
窪田:ひ~無理です。。。
役所:私では力不足という事かい?
窪田:いえ。。そんな事は。。。
役所:僕を信じて、さあ。。。
   (マサ君絶対絶命のピンチ。。。もう目をつぶって身を任せる
    しかないのか。。。と思った瞬間、そっとこちらを伺う3人
    の姿を発見。。これってもしかして。。。)
窪田:役所さん、僕を呼んだのはどんな御用が?
役所:ハードな撮影だからね。時代劇映画初めての君は相当疲れて
   いるんじゃないかと思ってね。
   それに、今役作りに悩んでいるのかな?
   私で良ければ相談に乗るよ。
   先輩役者として一言、君もっとはっきり話しをするようにした方が良いよ。
窪田:いえ。。。あれは。。。役所さんが。。。
役所:僕が何?
窪田:すみませんでした~失礼します。
役所:何だろ?変わった子だな。。。

それから、マサ君はどうしたんでしょうね。
沖田なマサ君ならおしおきしちゃうんでしょうが。。。



[65] あさブログにアップしたやつです

投稿者: ポン  投稿日:2010年11月25日(木)18時12分37秒 

定番の朝ブログにアップしたやつです。
妄想「僕たちは世界を変えることができない」映画披露挨拶?
ちょっこし妄想したら今のタイミングでしか出せないので大忙しで上げました。
まあ、病気なので大目に見てやってください。
 
MC「では主演の向井理さんの挨拶から…」
向井「この映画は僕の第2の故郷とも言える…」
マサ(あー、なんだかボーッとするな-、どうしたんだろう…トーリ君は舞台でこれないらしいし…何話そう…)
柄本「…」(マサ、マサの番だよ)
MC「では、最後に共演された窪田正孝さん、どうぞ」
マサ「あ、えーっと、クボタマサタカです。エー今回の映画ではハイ、初めて海外に行かせてもらい、それがカンボジアで非常にハイ貴重な体験をさせていただきました。カンボジアではハイ様々体験させてもらい、エーット楽しいだけでなく、エーつらいことも沢山あったんですけど-、ハイ以前ある番組でご一緒させていただいた、向井さんや佑さんが共演で、アト今回初共演だったトーリ君に助けてもらい、この撮影も乗り切ることができ、良い思い出をハイ沢山作ることができました。」
MC「つらい事って、食事面で変わった物を食べたとか聞きましたが。」
マサ「あー、向井さんが悪戯好きでデスネー、最初鳥かと思ったら、カエルの揚げ物食べさせられたなんて事がありました」
菅ちゃん「倉さん、それだけじゃなかったんじゃない?」がしっ
マサ(え、何で羽交い締め…!)「…倉さんって…佑さん何やってんの…」
菅ちゃん「もー、倉さん気づいてるくせに^^」
マサ「まさか…」
水木「倉田君ここまで振られてコオロギの話題を出さないって話は無いだろ?」
マサ「向井さん…ナンデミズキセンセイクチョウデメガネカケテルンデスカ…」
水木「ほら、コオロギ、持ってきてるから、しっかり食べてくれたまえ」
マサ「うわー、ヤダヤダヤダートーリ君助けて-」
とーり「マサ、俺を呼んだか、助けに来たぞ」
マサ「あ、トーリ君、オレヲタスケテクレルノ?」
とーり「あたりまえだよ、向井さんにもう借りはないから、友情のために来たんじゃないか^^」
マサ「あーっ、トーリ君ありがとう、アリガトウ、アリ…」


柄本「く…………ん、早く起きなよ、みんなが待ってるよ。」
マサ「アレッ、夢?あーそうか、まだカンボジアだったんだ、変な夢見たな-」
向井「おぉ、倉田君、変な夢ってどんな夢見たんだね。」
マサ「いやーっ、映画の挨拶でもコオロギを食べさせられそうになるんですけどぉ、トーリ君が助けてくれるんですよ…アレ?トーリ君は?」
菅ちゃん「やだなー倉さん、仕事で先に帰らなきゃいけないって言ってたじゃん。」
マサ「あ、そうか、アレ…?」
菅ちゃん「倉さん、どうかした?」
マサ「いや…さっきから倉さんって…」
水木「おぉ、ようやく気がついたのかW、映画の挨拶の時にきっちりコオロギの感想を発表してもらおうと思ってるんだ、早く食べてくれたまえ…逃げ場はないから^^」
マサ「イヤダーッ」
 
とーり君だけが帰国した今しかこれを出すタイミング無いため、大忙しで作ってアップしたけど、もっと詰めどころあるなあ。
まあ、所詮おいらの妄想、やっつけでいいかW
 
po(_ _)ng

http://blogs.yahoo.co.jp/nishipong_244



[64] (無題)

投稿者: あろこ 投稿日:2010年11月24日(水)23時51分15秒 

>niniさん

イイ!すごくイイです!!
今週のスマスマを思い出します!!
吾郎ちゃんマジで向井くんに迫っていましたもんね♪(大好物)
絶対続編希望~!!

>paoさん

漢字読めてないとこがすごく可愛い…。
『ムチの血』を思い出しちゃったわん♪

>ポンさん

Sのマサくんも新鮮ですね~ヽ(^o^)丿
『マサのくせに』って、ホントに言われてそうで笑える…!



[63] 13人の刺客で

投稿者: nini 投稿日:2010年11月24日(水)20時39分14秒 

paoさんガチバンMAX、そういう理由だったんですね。。。って
いいな~またマサ君の銀髪見たい。。。今度は髪の色はどうなる
んでしょうね?
ポンさん
Sキャラの沖田好きです~
あろこさん
夢のお話も面白いですね~
また、聞かせて下さいね♪

AD:稲垣吾朗さん、楽屋に入られました~
窪田:スマップの吾朗ちゃんだ~
   早速、ご挨拶に行かなくちゃ。。。
   (吾朗ちゃんの楽屋)
窪田:小倉庄次郎役の窪田正孝です。
   よろしくお願いします。
稲垣:よろしく。。。。おや~(とマサ君の目の前に)
窪田:近い。。。あの。。。何か。。。
稲垣:(まったく動じず)君ずいぶん可愛い顔しているね~
   高校生?16歳ぐらい?
窪田:あの。。。近いんですけど~20歳です。
稲垣:ふーん、20歳なんだ。。。若いね。。。
   ところで君は僕と一緒になるシーンってあるの?
窪田:はい、落合宿のシーンであの刀の墓場のシーンで。。
稲垣:ふーん(いきなりマサ君の手を握って)よろしくね。
窪田:あっありがとうございます。
   (マサ君の手を見て)
稲垣:白くてきれいな手だね~
   君、女の子にモテルでしょ。
窪田:イエ、そんなことありません(手を離してくれないかな~)
稲垣:絶対モテるよ~君にならだまされてもいいって女の子沢山
   いるでしょ。。。
窪田:ありませんって。。。手を離してもらえませんか?
稲垣:(マサ君の言う事に反応せず、にっこり笑いながら)
   男としてだまされてみたい。。。。
窪田:ひ~。。。あの。。。その。。。まだ早いっていうか。。
稲垣:早いっていつだったら良いわけ。。。
窪田:えー、あの。。手を離して。。。下さい。。。
稲垣:いいね~そのウルウルした瞳、可愛い。。。
市村:殿、遊びが過ぎますよ。。。
   (と市村さんが笑いながら助け船を出してくれました)
   若い子をからかって楽しむなんて。。。
稲垣:つまんないな~
市村:冗談もやり過ぎはいけません。
   窪田君、すっかりおびえているじゃないですか?
窪田:失礼しました~
   (マサ君は逃げるように吾朗ちゃんの楽屋を後に。。。
    その後ろ姿を見ながら)
稲垣:何か役に入りこめそう。。。
市村:殿。。。

これからマサ君の身に何が。。。。
また、やっちゃいそうですが許してもらえるのかな~
続き書いて大丈夫かな。。。



[62] ガチバンMAX撮影秘話

投稿者: pao  投稿日:2010年11月24日(水)00時30分29秒    編集済

ポンさんマサクンのオチ水はファンタだったんですね~。
マサくんにだけ効くのか (笑)
じゃ太一君のはコーラ?

では、私はガチバンMAXのほうで、

ゲゲゲの撮影が終わり
銀髪に染めているマサくん
 ヘアーさん:なかなか白くならないね。
    窪田:いいですよ何度でもやって下さい。
 ヘアーさん:でも、これ以上やっちゃうとね髪がボロボロになっちゃうよ
    窪田:それでもいいです。何とか白くしてください。
マネージャー:ちょ、ちょっと正孝さんそれは困りますよ後のことも考えてもらわなきゃ
 ヘアーさん:そうですよね今日はこれで終わりにしましょう。
    窪田:そ、そうか~残念だけど仕方が無いですね。

そしてブログに何気に黄色が残った金髪に近い銀髪のマサくん


次の朝新聞を取りに行くマサくん
がちゃ
    窪田:ん?これなんだ?
  なにやらポストに小さな箱が
    窪田:窪田正孝様へ?
        なんだこれ?
部屋に行ってあけてみるマサクン
    窪田:手紙が入ってる。
        窪田様へ毎日お仕事ご苦労様です。
        さぞお疲れでしょう
        このドリンクはあなた様のために作った特製のドリンクです
        今日の写真の撮影の直前にお飲み下さい。
        あみみちより
        ん?あみみち?誰だ?
        へ~このドリンクなんだろう栄養ドリンクかな へんわかみず?
        なんだこれ?怪しいな~
        ま、いいか~とりあえず持っていこ~♪

そして撮影ちょっと前
    窪田:あ、俺ちょっとトイレに行ってきます。
トイレの中
    窪田:これ飲むと元気になれるのかな~
        え~いままよ飲んじゃえ!ゴクゴク
       ウ、く、苦しい…。

 カメラマン:窪田さんどうしたんですか
        早くしてくれないと困っちゃうんですけど
マネージャー:すみませんさっきトイレに行ってくるっていったきり
        帰ってこないんですよ
        今探してきますね。
と、そこへ現れたマサクン
    窪田:す、すみません遅れまして
マネージャー:ま、正孝さん ど、どうしたんですかその頭
    窪田:ん?どうしもしないけどなんで?
マネージャ鏡を見せる
    窪田:お~、髪の毛が銀髪になってるスゲ~!
    なんだか力がこみ上げてくるような
    しっかりスイッチ入ったぜ!よっしゃ~撮影たのんます。
 カメラマン:お、いいね~窪田君最高だね~。
   カシャカシャ

休憩時間
  スタッフ:窪田さんドリンク何がいいですか
    窪田:う~ん今日はなんだかトマトジュースが飲みたい気分だ
マネージャー:め、珍しいですね甘くなくて大丈夫なんですか?
    窪田:なんだかね今日はそういう気分じゃないんだよね
       ア、そう、今日のお昼はちゃんとレーバーの入ったレバニラ定職にしてくれる。
マネージャ-:珍しいですねいつも抜きなのに   誠かい(;^_^A

撮影も無事終わり

そして次の日コケコッコ~!   何で鶏が鳴くんじゃ?
    窪田:ふぁ~~朝か~今日から映画の撮影始まるし頑張んなくっちゃ~。
歯ブラシをするためにお風呂場にいくマサクン

ルンルン♪鼻歌を歌いながら鏡を覗き込んだ瞬間
    窪田:え~。髪の毛戻っちゃってるよ
        せっかく銀髪になったのになんで~。
あわてて部屋に戻り手紙を読み返すマサくん
    窪田:ん?なんか小さい字で下のほうに書いてある
        ※なお、このへんわかみずの効果は一日しか持ちません
        実験段階なのでもう少し短かいかもしれません
        長く持たせたいなら鬼一族の血が必要です?

        な、なんなんだ鬼一族の血って~~~~!?

撮影現場
  スタッフ:どうします髪の毛 銀髪じゃないですよ 昨日の撮影は銀髪だったのに
        どうしたんでしょうね。
    監督:仕方がない ポスターと写真はそのままですっとぼけよう
        ケイタのファンはどんな顔でも受けいれるそうだ
        黙っていれば大丈夫だろう。

  スタッフ:それもそうですね。

     おぬしも悪よのう。

ちゃんちゃん

またやっちゃいましたごめんなさいm(_ _;)m



[61] 暴走中のオチ水のやつですW

投稿者: ポン  投稿日:2010年11月23日(火)21時34分51秒 

今朝おいらのブログにアップしたやつですが、オチ水シリーズはこちらに載せているので一応ね、了君側は秘密結社乗りかな、まぁ無理についてこなくてもいいですよW
後、こちらでは写真は行が変わるのと、色がつかない場合があるので黒文字です。

 
和真「了さん、一体あのオチ水って何なんですか?」
 了 「いや、太一とも話したんだが心当たりがない…」
和真「でも薄桜鬼の舞台の後からですよ、マサがオチ水なんて使い始めたのは…」
  了 「しかし、舞台で実際に使っていたのはファ○タグレープだ、本物のオチ水なんて あるはずがない…、だから佐野君にマサからオチ水を入手して欲しいんだ、少なくとも同じスタダで接点があるだろう、このままではマサの萌え写真計画に支障を来す。」
和真「良いですよ。俺もオチ水には興味があるし、でも、例の件お願いしますよ。」
  了 「あぁ、キミの苦しい立場は知っている、成功すれば、舞台でもテレビでも太一と俺でキミのバックアップをしよう」
和真「任せてください、所詮マサですよ。」
(マサはやっぱりオチ水で動きにキレが増していたんだ、あれさえあれば俺だって…)

・・・

太一「佐野君に任せっきりで良いんですか?」
  了 「仕方がないだろう、マサはああ見えてもカンは鋭い、二度と吊られるのはゴメンだが…」
太一「しかし、マサの萌え写真には代えれないと…」
  了 「そういうことだ。」(まさかとは思うが佐野君裏切ったりしないよな…)
 
・・・

マサ「和真、急に呼び出して何のようだよ。」
和真「ちょっと、マサに聞きたいことがあってさ、前にオチ水の話で俺をからかったよな。」
マサ「えーっ、いつの話しているんだよ、あの時ジョークで噛みついたのは謝ったじゃん。」
和真「誰がいつまでも噛まれた事を怒ってるって、聞きたいのはオチ水の方だって」
マサ「オチミズ?あの時そんな物無いって言ったろ、ほんのジョークだって。」
和真「了さんから、この間俺を気絶させたのはマサだって聞いた。マサはそんなことできるヤツじゃないだろ、ガチバンの時といい、オチ水を飲んだから凶暴になってたって聞いたんだ。」
マサ「…俺も聞きたかったんだけど、なんで了君や太一君とつるんでコソコソしたんだよ。」
和真「俺にも色々事情があるんだ…、頼むよ本当にオチ水ってあってマサ持っているんだろ?あのとき俺も変なビンを見たんだ。」
マサ「あぁ、あのビンを見たんだ…和真がちゃんと理由を答えてくれるなら、このビンあげても良いけど、ただし全部しゃべってくれるならね。」
ゴソゴソ(オチ水印の飲料)

じーっ
和真「ホントか?…はーっマサにそんなに見つめられちゃしょうがないか…例の一件で仕事が減った所へ、了さんや太一君が舞台やテレビ出演のバックアップをしてやるから手伝えって…」

じーっ
マサ「それだけ?」

和真「あーっ、もうマサには隠せないな、マサの萌え写真をネットで売ったら小遣い稼ぎになるかもって思ったよ、俺も欲しかったし…。」
マサ「和真…信じるよ。ハイこれ…でも、和真には意味がないと思うよ。
(⌒▽⌒)」
和真「え…?」

・・・

和真「了さんこれがオチ水です…」
  了 「良くやってくれたね、佐野君これでマサ君の秘密に迫れる。」
和真「了さん、俺、マサに全部話しちゃいました…あいつの素直な目に見つめられたら、隠しきれなくなっちゃって、仕事の件は自分で頑張ろうと思います。」
  了 「何だって?」きゅっきゅっ「じゃあ、これは偽物か?甘いっ、ファ○タだ」
かーんかーん ころころ どすっ

沖田「和真に渡したのはいつも僕が持ってるヤツだよ、だから本物と言えば本物かな?」
  了 「マ、マサ君、どういうことだ、それと太一はどうした。」
沖田「あぁ、太一君ならそこで転がってるよ、今日は親友の和真の弱みにつけ込んだ連中にお仕置きをしに来たんだ。」
  了 「だ、だってこれの中身は単なるファ○タじゃないか…何故、太一君を簡単に転がらせるくらいの動きに変れるんだ。」
沖田「それは了君達には教えられないなあ、これからも僕の事狙おうと思っているでしょ。ホォラッ、覚悟して太一君と仲良く逆さ吊りにしてあげるから」
………( ̄ー ̄)ニヤ
・・・ 和真「マサ、本当にオチ水って無いのか?さっきの動きはいったい…」 沖田「僕にとってこれはオチ水だよ、中身はファ○タだけどね。」 和真「訳が分からないナー。」 マサ(オチ水のビンは羅刹沖田という役に入るためのきっかけさ…、入り込んでしまったら、まぁ吸血衝動も役のうちと…)    「ところで和真、ちょっとゴメン。」(▼∀▼)ニヤリッ 和真「え?いてーっマサなんだよ、噛みつくなよ。まさか本当に吸血鬼って話か?」 マサ「フッ…、だからオチ水なんてあるわけ無いっていっただろ、動きについては半年特訓した殺陣の練習の成果だってW。和真やっぱり吸血鬼にびびってたんじゃねぇの?(/・ω・)/」 和真「びびってねえよ、マサのくせに何回人に噛みついてるんだ。」 マサ「あーマサのくせにって言った、俺はマサのくせにっていわれかたが馬鹿にされているようで嫌いなんだよ。」 和真「マサのくせに何度も人に噛みつくからマサのくせにって言ったんだ。」 マサ「あーっもう、またマサのくせにって言った、和真も吊しちゃうぞ…覚悟しろー ヽ(`▽´)/」・・・
 
 
何だかおいらの妄想があらぬ方向に1人歩き始めてます…。
昔のマサ・和真の写真を見ているとこっち方向へこんな事ばかりブログにアップしていると何だか、太一・了ファンに刺されるか、マサ君ファンに呪われるかしそうで …^^ いやいや、そのうち沖田マサの手によって逆さ吊りにされるかも…(´ー`)y━~~
 
※現実のマサ君はファ○タで羅刹化したり人に噛みついたりしません…
あ、解ってましたか、これは失礼 (*ノ▽ノ)イヤン

http://blogs.yahoo.co.jp/nishipong_244



[60] (無題)

投稿者: pao  投稿日:2010年11月23日(火)16時30分11秒    編集済

おお~窪田正孝24時間スペシャル観てみたい~!
私も前にマサクンの夢見てマサくん石原軍団と一緒にいました(;^_^A
モップガールあそこに載せたよ~。



[59] (無題)

投稿者: あろこ 投稿日:2010年11月23日(火)11時17分24秒 

>paoさん

そうなんだ~、モップガール、探してみますね♪

妄想じやないけど、今日夢を見ました。
年末特別企画、『窪田正孝24時間スペシャル』
が、TV東京系で…。

ミョーな役のドラマやら5歳くらいのマサくんやら
舞台、時代劇、果ては声優にまで挑戦…。

むっちゃ画像が荒れて見えにくいし、
録画方法もわからない、
CMがないもんだからトイレにも行けず、
朦朧としながら眺めてた…
『お願い、早よ終わって』と思いながら。(失格)
なんですかね、こりゃ。



[58] (無題)

投稿者: pao  投稿日:2010年11月23日(火)00時36分49秒 

>あろこさん
ほんのちょびりですがモップガールの中でマサくんバスケットボールをシュートするシーンがあります。
制服のままですけどね。
マジにしてるところ見たいですね~。

モンブランはトライフルのパンフに書いてありました。
ルクスタでお勧めのスィーツ マロン&マロンもモンブラン系ですよね。



[57] (無題)

投稿者: あろこ 投稿日:2010年11月22日(月)21時59分11秒 

フフフ…。
なんだかバスケしてるマサくんを想像してしまったわ♪
ああ~見たい、見てみたいっ!
むっちゃカッコイイんだろうな!!
とか思うと鼻血出そう…。

マサくんはモンブランが好きなんですか?
メモメモ…♪



[56] Xmasuの奇蹟その後 リアル健ちゃん?

投稿者: pao  投稿日:2010年11月21日(日)22時02分16秒    編集済

>あろこさん
こ・れ・も愛、それも愛、たぶん愛、きっと愛♪
ってわけで

Xmasの奇蹟の妄想話行かせていただきます。
って私バラバラだ~。


ここは林田家

健を抜いたいつもの3人

お母さん:あのね、今日みんなに集まってもらったのはちょっと聞きたい事があったのよ。
  仁美:なんですかおばさん
お母さん:最近健の様子がまたおかしくない?
      前におかしくなった時ほどじゃないんだけどなんとなく変なのよね
   光:あ~俺もそれ感じた
      この間サッカーの試合の時 突然ボールもってドリブルし始めちゃったしどうたんだろうって
  仁美:そうそう、私もこの間 健ちゃんとカラオケ行ったら なんかめちゃうまくなってるの ありえないよね
      健ちゃん音痴だったでしょ もしかしてって思って何気に
      ピアノ弾けるようになったの?って聞いたら
      え、なにそれ?っ言われたのどうしちゃったんだろうね。
お母さん:そうなのよ~うちでも夜中に部屋を覗いたらアニメ観て感動して号泣してたのよ
      アニメはたまに観てたけどね あんなくいるように観てるの初めてで
      それにね たまに人が変わったように独り言を大きな声で言い出したりするのよ
      どうしちゃったのかしらね健。

 ガチャガチャ 玄関のドアノブの音

   健:ただいま~
   3人:あ、おかえり~
   健:あ~また俺のいない時にみんなで集まって 何してんだよ
  仁美:きょ、今日はね健ちゃんの大好きなケーキ買ってきたから
      みんなで食べようって待ってたんだよね~。
お母さん:そ、そうそう、お紅茶入れて来るわね。
   健:おお~ケーキ大好き!ありがとね仁美!
   光:俺も食べたかったんだけどお前が来るまでで待ってたんだぜ
   健:そうか~ごめんごめん
  仁美:はい、健ちゃんの大好きなチーズケーキ♪

 健………
   ケーキをじっと見つめる健

  仁美:どうしたの?健ちゃん食べないの?
      チーズケーキ大好きだったよね。

健:あの、あのさ~俺そっちのモンブランの方がいいんだけど~。


え、まさか健ちゃん??



みんな分かったかな~。

そう、健ちゃんはリアル健ちゃんからリアルマサくんになってしまったのでした~。

ちゃんちゃん
お粗末さまでした~。マサくんゴメンm(_ _;)m



[55] (無題)

投稿者: あろこ 投稿日:2010年11月21日(日)21時06分2秒 

いや~、みなさんスゴイ!!
なんでそんなに考え付かれるのかワカラナイ…!

もちろん、マサくんへの『愛』ゆえですね♪
いろんな『愛』をいっぱい読ませてもらって幸せです~\(~o~)/



[54] (無題)

投稿者: nini 投稿日:2010年11月20日(土)17時44分57秒 

ポンさん
改良版も良いですね~マサ君カッコイイ~
ぱおさん、おお禁断の。。。きゃ~とうとうマサ君は
20面相になってしまうんでしょうか?
みみさん、無理せずご都合の良いときに書いてくださいね。
待ってま~す♪

お嬢様。。という呼ぶ声に反応するマサ君。。。
窪田:耳元でお嬢様って。。。顔近い、何ですか向井さん。
向井:ディナーのお時間でございます。
窪田:何ですか。。。何の冗談ですか?
   (知らん顔している向井さん)
   もしかして、これはまた変な夢?とりあえず適当に
   付き合ってみるか。。。とマサ君のつぶやき。。。
窪田:(息を整えて)あなたはだれですか?
向井:あなたさまの執事でございます。
窪田:執事ね~向井さん似合いますね。。。
   前にテレビで見たときは真っ白な衣装だったけど
   黒もお似合いですよ。
向井:ありがとうございます。。。それではお食事に
   いたしましょう。
窪田:わ~いお腹すいてきた~
向井:今回はタイ屋台料理でございます。
窪田:屋台料理って。。。もしかして。。。。
向井:はい、ご想像の通り、セミの幼虫、甲虫の幼虫
   タイワンエンマコオロギの姿焼きでございます。
   ヘルシーでたんぱく質豊富でございます。
窪田:え~またこのパターン?
   夢なんだから、早く覚めろ。。。
向井:ふっ冗談でございますよ。。。さあ、召し上がれ。。。
窪田:ご馳走だ。。。夢なのに。。。おいしい。。。

   お腹一杯のマサ君に優雅にお茶を入れる向井さん
向井:さあお嬢様、事件のお話を。。。
窪田:はあ?何それ?お嬢様じゃないし。。。
向井:まったくカンが悪いというか、アキレますね。
窪田:何それ?もういい加減にして下さいよ。
   こっちが黙って付き合っているからって
   ひどくないですか?
   執事なんでしょ、もうクビ、クビ。。。
向井:わかちました。今日限りでおいとまさせて
   いただきます。
   これからは何でも一人でやってくださいね。
窪田:これは夢なんだから、早く夢から覚めないかな~
   起きろ。。。自分。。。
向井:それではご自分で食べた後をお片付け下さい。
窪田:えっ皿洗いとかやるわけ。。。別にそのままでいいじゃん。
向井:いけません。さあ早く。。。
窪田:待ってよ~早く起きろ自分~
   いくら願っても状況は変わらず、ここは謝った方がいいかな?
   と思い始めるマサ君。
窪田:あの~ちょっと言いすぎたみたいで。。。
向井:何ですか。。。
窪田:執事さんなんですよね。
向井:いいえ、先ほどクビになったので執事ではありません。
窪田:すいませんでした。。あのクビはなしってことで。。。
向井:1度言われた事を簡単にもとに戻せません。
窪田:ごめんなさい。。もう一回執事さんになって下さい。
   お願いします。(と必死で頼むマサ君)
向井:そんなウルウルの瞳でお願いされたら。。。
   わかりました。一つ条件があります。
窪田:条件ってまさか。。。。

悪夢から、なかなか覚めないマサ君の運命は。。。
それとも、パラレルワールドに迷いこんでしまったのか。。。

ネタ元はあの本なので、皆さんお分かりですよね。
S執事向井さんにイジられるマサ君を妄想してしまいました。



[53] 勇人のあれから…5

投稿者: みみ 投稿日:2010年11月20日(土)02時06分2秒 

paoさん、笑いました~^^

桃李君たちの横で人の良さそうな顔して
手を振ってくれそうです(^-^)/

今頃何してるんでしょーねー
マサ君、会いたいなー\(^o^)/
***************
おっさん「これでやってみろ。
                    一枚五万円の鉄板だ。」
俺「!?」
おっさん「いいからやってみ。」

試されているのか…
やってやろうじゃないか!
すでに俺の頭の中は、おっさんの仕上げの
美しい曲線に魅せられていた。

おっさん「ほれ!思った通り、一番キレイに
                    出来たじゃねーか。お前には丁寧さが
                    足りなかったんだよ。
                   ま、一枚1900円の鉄板だが(ニヤニヤ)
                    授業料としては、高くねーな」

ちょっとマシな出来上がりにうれしくなってた
俺は、
「!(◎_◎;)五万円じゃなかったのかよ!
     タヌキオヤジ!!」

それから、もっと安い練習用の鉄板やら
使っていいものを片っ端から試していった。

なんで、満足いく出来上がりにならない…??

俺は工場で練習しまくり、
夜はミサちゃんと遊んで寝てー
また朝早く工場で練習するという
生活を五日続けた。

アヤさんのメシはうまかったし、
おやっさん(いつのまにか、おやっさんと
呼ぶように変わってた)
の話は、今までの大人の中で一番納得できた。

五日目は給料日だった。
みんなが集まり、おやっさんから
ねぎらいの言葉と給料を手渡されている。
最後に

おやっさん「勇人ー」
俺「ん?」
おやっさん「こっちこいよ!給料だぞー」
俺「え?俺も?」
おやっさん「ったりめーじゃねーか!
                        もちろん、まだ実習生みたいな
                        もんだから、安いぞ。
                         メシ代も引いてるからな (*^o^*)」

初めて貰った給料…
俺が…俺が稼いだ金。
理不尽な事や女を食い物に
したような金でなく、
自分で納得して働いた報酬…
って俺まだ役に立ってねーじゃん!

そこへ、工場の前に車が止まった。
白いベンツ、窓にはスモーク
中から柄の悪いデカいおっさんが出てきた。
*************
では、今日はここまで!
また書きますね^^
読んでくださりありがとうございます!

さーマサ君が夢に出てきますように(笑)
おやすみなさい



[52] 勇人に期待

投稿者: ♪さくらもち♪  投稿日:2010年11月20日(土)01時29分50秒 

皆さんの発想はGoodだと思います

私には書けないので「尊敬」します

でも、少し考えてみました

もし勇人が負けず嫌いを活かし「K-1」に参戦したら
てっぺんを取れるのでは…と、想像だけしてみました

登場の衣装は短ランにドカン モチロン金髪で
さて、テーマソングは…(-_-;)
   やはり「ゼロワン」のテーマソングでしょうか♪

な~んてね  中途半端で((^^))。



[51] ぎゃっ

投稿者: rinko 投稿日:2010年11月19日(金)22時19分53秒 

一瞬何だかわからなかったです…。

でも、わかった。

やだな~もう ぱおさんてばー。

私的にはオッケイなんで槍は飛ばしませんよ。

それと、親衛隊の文字に…ナツカシ



[50] 勇人のあれから…4

投稿者: みみ 投稿日:2010年11月19日(金)03時21分21秒 

お久しぶりでーす^^
時間がなかなか取れません(ーー;)

でも、皆さんの妄想は
たまに来て読んで楽しんでいます^^

では、続きいきます!
*************
作業服を着て頭にタオルを巻いた
男が2人入って来て、

男「おっ、スゲー回復力じゃん。
        アヤさん、俺にも味噌汁ちょーだい!」

女(以下 アヤ)  「もう、ないわよ。
                               勇人君は、おかわり食べてね。」
と、俺のお碗を持っていった。

作業着男B「お前運ぶの重かったんだぜー。
                       ミサちゃんが、絶対運べって言うからさー。
                        アヤさんが体拭いてくれたんだぜー
                        感謝しろよー。」
おっさん「それはそうと勇人、お前おれの仕事手伝ってみねーか?」
俺「あ?! ざけんじゃねー。なんで俺が!」
おっさん「まーそー言わず、一度試してみ。」
作業着男A「一宿一飯の恩義って奴よ。」
俺「イッシュク…?」
おっさん「急ぎの用もないんだろ?ほれ、着替えてこい」
グレーの作業服を手渡された。
アヤさんからは、「使ってね。」と、
タオルと新しい歯ブラシを渡された。
確かに急ぎの用もないし、
ミサちゃんと、アヤさんのうまいメシの礼に
一日仕事を手伝うことにした。

工場は家の近くにあった。
見た事があるような無いような、
何に使うかわからないような、
色んな機械や道具が所狭しと並んでいる。
「おはようございます!」
「おはよーっす!」
と、あちこちから声がかかる。

広くもないし、あまりキレイでもないが、
活気のある工場だ。

おっさん「みんな集まってくれー。」
15人程が集まる。
若い奴も多いが、熟練風のオヤジたちもいる。

「納期が迫ってるやつがー
(しばらく仕事の話が続き)
    それと、こちらは勇人だ。
  今日から来てくれる事になったから、
仲良くしてやってくれ。」

俺「!!( *`ω´)    今日だけ世話になります!」

おっさんはニヤニヤしながら、
「ほな、基本教えたる。こっち来てみ。」
と、促さした。
若いやつらが
「おやっさんの技が見れる!
俺らも見ていいっすか?」
と、付いてきた。

仕上がりを見ると何とも思わない物だったし、
おっさんを見てると、簡単な作業だった。
が、おっさんの手の中で鉄が美しく曲がっていくー。

おっさん「さっ、勇人やってみ。
                   安い練習用の鉄で試してみろや。」

俺は見よう見まねでやってみたが、
同じ代物とは思えないグチャグチャの物が
出来上がった。

!!?
俺は意地になり何枚もやってみたが、
どれも出来はヒドイものだった。
作業着男A「おやっさんは、この世界でエルメスと呼ばれる程の人なんだぜ。アメリカやドイツなんかからも客が来るんだ。」

俺「くー!!」イライラしていると、
**************

おっと、寝る時間がなくなってきた!
明日も(今日かー)仕事だ(T_T)

では、また続き書きますね!
こんな妄想ですけど…
誰か読んでくださる方がいればうれしいでーす。



[49] (無題)

投稿者: pao  投稿日:2010年11月18日(木)22時51分33秒    編集済

どうも~。ポンさん大声出して笑っちゃいました。
おなかが痛いです。
まさかガチバンにまで二人が出てくるとは 爆)

niniさんマサくんお目当ては玉子焼きだったんだね~。笑)
甘~いのが好きなんだろうね。かわいいな~。

ではまたひとつ

マサくんのブログが更新しました~。


皆さんこんにちは 自分は今 カンボジアで撮影してます。

知ってるよね。

毎日暑くて大変だけどカバンにいっぱい詰め込んだ

お菓子食べて頑張ってます。

こちらの食事も凄く美味しいのでモリモリ食べてます。

実はちょっと監督と相談してキャラが変わりました。

楽しみにしていて下さいね。

ではでは ma(_ _)sa



数日後空港にて

向井君の親衛隊の会話

向井君達まだかしらね~。
  あ、来た向井君だ きゃ~~~~!
  向井く~~んおかえりなさ~~い!

  あ、桃李君だかわいいね~
  おかえりなさ~い。
  おお~柄本君おかえりなさ~い。
 ねえねえあの桃李君と柄本君の間にいる人誰?
  どっちかのマネージャーじゃない?
  え~だってみんなにニコニコ手を振ってるよ。
  マネージャーならそんなことしないでしょ
 あ~あれもしかして六角さんじゃない
  え~~六角さんてこの映画に出てたっけ?
  友情出演で出てたとか
  そうか~そうなのかな~。
 ねえねえ そういえばもう一人いたはずだよね~。
  窪田何とか君
  あ、そうそう正孝君だっけ?
  ゲゲゲで一緒だった倉さん
  そういえば見当たらないね~。先に帰っちゃったのかな?
  そうかもね~。





ん?  も、もしかしてマサくん汗汗´Д`

====================================================================================================



きゃ~!全国のマサくんファンから槍が飛んできそうだわ汗

ごめんなさ~いゴメンゴメン



[48] 本日おいらのブログに載せたやつの改良版です

投稿者: ポン 投稿日:2010年11月18日(木)20時45分38秒 

実は朝こちらにアップしようとしていたのですが、アップできなかったのでおいらのブログにアップしたやつです。ただし、ちょっこし手直しバージョン。
番外編の中の番外編…ぷち暴走…マサ君以外の口調が想像できなかったけど、まあいいやってことでやっつけ妄想…
 

監督「もー窪田君がカンボジアのスケジュールで時間が無いのに、DVDの発売日が決まってるとか…いい加減にして欲しいな-、とりあえず喧嘩のシーン撮影いっとこーか。」

マサ「解りました、殺陣的には調整したやつで良いんですね?」

監督「ああ、頼む、あれ?佐野君はどうしたんだよ。」

スタッフ「いや、事務所は出たって聞いてますが…」

監督「時間がないのに遅刻だなんて…困るな-。」

マサ(和真何やってるんだよ-)

太一「お困りのようですね-、代わりにオレがマサ君の相手を務めますよ。」

マサ「あれ、えー何で?何で太一君が?この現場に?」

太一「マサ君の助けになりたいに決まっているだろ。」

了「マサ、騙されるな、劇団員使って佐野君を拉致したのは太一だぞ。」

マサ「え、どうして了くんまで…(え、太一君が…)」

太一「言いがかりだ、何を証拠に…」

了「ふっオレが助けたからだ。お探しの和真君はそこだ…」

太一「ちいぃ、おのれ了またしてもオレの邪魔を…こうなったら木刀で勝負だ。」

了「望むところ…」

かーんかんかーん

監督「いいねーこの二人剣裁きがスゴイね-時間もないし、映画にこの二人の殺陣も絡めたいね-、確か窪田君も木刀いけるよね」

マサ「えぇ、今年練習していたのでいけますけどー…、和真は?」

太一・了(フッ上手くマサと共演できそうだ…手はず通り、どちらがマサ君の相棒に選ばれても恨みっこなしで…あぁ、後はマサの気持ち次第…)


和真「一応…数年前にやったんで。」

監督「よし決まり、じゃあどっちと窪田君を組ませるかな-」

太一・了・和真「それはオレが…オレだってオレに決まってるだろ-、いやいや俺たち主演同士が組めばいいじゃないか、なマサ。」
 

マサ(そういう事ね…この時間がない中、オレがアドリブ苦手なの知ってるくせに…和真も和真だよ、オレたちの映画だろ…あーもう…)プチン… ゴクゴク
 

監督「…窪田君どうする?君が決めるのが一番丸く収まりそうだけど…」
 

カラーン コロコロ… (オチ水印飲料の瓶)
 

マサ(沖田声で)「いやー、僕が全員相手しちゃいますよ、映画や芝居を愚弄する連中にはお仕置きが必要でしょ?悪いけど君たち無事で帰れると思わないでね、髪の毛はもう羅刹化しちゃってるけど、労咳は無いから覚悟してねW」
 

太一・了・和真「えー、そのパターンは無かったじゃん。」 えーっとオチ水ってオチに使えない?そいつはどうもすみませんでしたW

http://blogs.yahoo.co.jp/nishipong_244



[47] 恋してる?

投稿者: nini 投稿日:2010年11月17日(水)18時46分29秒 

paoさん
またまた、楽しいネタありがとうございます。
本当にありそう。。。って言ったら向井君のファンの方達
に怒られてしまいますね。。。

私は基本、太一君、了君のネタがお気に入りなんですが。。
マサ君のあの記事を読んだらやはり1回は。。。で皆さん
興味ないかもしれませんが、まあお付き合い下さい。。。

ここでお断り。。川岡さんの関西弁をうまく表現できない
(関西の方に失礼があってはいけない)ので普通になります。
わかる方は関西弁に変換してお願いします。

私、川岡大二郎は悩んでいた。。。
3年ぶりの共演で現れた彼。。
窪田:お久しぶりです。またご一緒できてうれしいです。
川岡:大人になったね。前に会った時は中学生だったっけ?
窪田:いやだな~高校卒業してましたよ。

   そんな他愛もない挨拶を交わして、薄桜鬼の稽古が始まった。
   そしていつからだろう。。。彼の視線に気づくようになったのは。。。
   気が付くと何か言いたげに唇が動く、そして目が合うとニッコリ微笑む。

   まさか。。。私に。。イヤイヤ私は新婚。。。妻のある身。。。
   と大二郎さん心の叫び。。。

   薄桜鬼、お兄さんキャストの雑談
武田:正孝って最近変じゃない。。。
RYO:一番早くに稽古している真面目な子でしょ。
中村:オレも感じた~すごくキレイな声で鼻歌歌うんだよ。
武田:何歌っているの?
中村:わかんない。。。甘い、とか大好きとか黄色って。。
RYO:黄色って何だ?
橋本:もしかして、恋してるんじゃない?
全員:え~、恋?
RYO:でも、黄色っておかしいでしょ。
橋本:黄色の服着てたんじゃないの。。。その子。。
伊崎:この前羽二重のまま、舞台裏歩き回ってたなー
   苦しい恋だったりして。。。
武田:もしかして、相手男だとか。。。
RYO:それはないだろう。。
中村:そういえば、大二郎さんの関西弁にグっとくるって
   言ってましたよね~
川岡:冗談、私は新婚だよ。。。
武田:何焦っているんですか。。。毎日愛妻弁当だもんな~
   うらやましいな~
   とボーイズトークは続きます。。。

そして、舞台公演が始まったんですが、大二郎さんはついマサ君に
気をとられてセリフを噛んでしまう日々が続き、とうとう妻からも
何かあったの?と心配される始末。。。

  公演中の大事な時期にショックを与えるわけにいかない。。ここは
  年長者として耐えねば。。。もしかして、正孝魔性?。。。妻のいる
  私をからかっている?あの寝姿はもしかして私を誘っているのか。。。
  と大二郎さんの想像は止まりません。
  あんなにかわいいし、きれいな肌だしな~イカン私には愛する妻が。。。
  大二郎さんの心の叫びは止まりません。

そして、千秋楽近くのある日
窪田:大二郎さん、お願いがあるんですけど。。。
川岡:えっここで?周りに人いるし。。。マズイでしょ。
窪田:オレは別にかまいませんけど。。。
川岡:君が良くても私が困る。。(まったく大胆な子だ。。。やっぱり魔性?)
   人のいない所に連れていく大二郎さん。
川岡:それで何?君の気持ちは嬉しいのだが。。。
窪田:大二郎さん、オレの気持ちに気が付いてくれてたんですか?
   やだな~人が悪い。。でもそれなら話が早いや。。。
川岡:正孝、私は。。。
窪田:オレ甘い卵焼きが大好きなんです。だから、大二郎さんの愛妻弁当
   気になっちゃって。。。。
   伊崎さんが食べたいなー光線出してたら、弁当作ってきてくれたって。。。
   オレ、卵焼きだけでいいですから。。。
川岡:君には絶対にやらーん。。。
窪田:えっ何で。。。。

この後、太一君、了君はマサ君に卵焼き攻撃をかけたとかかけなかったとか。。。



[46] 向井君の写真

投稿者: pao 投稿日:2010年11月16日(火)20時18分14秒    編集済

niniさん
あははサードは一応桐原さんのバディなんで(;^_^A

え~と僕せかのネタをひとつ

向井:カシャ、カシャ、カシャカシャカシャ!
窪田:向井さ~んいっぱい写真撮ってますね。
   流石だな~どんな写真撮ってるか見せてください。
向井:ちょ、ちょっと待ってな今は見せられない
   後でで編集したら見せてやるよ
窪田:え、いいじゃないですがそれデジカメでしょ
   その画面でいいから見せてくださいよ。

マサくんが無理やり見ようと覗き込んだら
あわてて向井君カメラを隠し

向井:だめ、ダメだって見せられないから
窪田:え~なんでですか~。
   もったいぶらないで下さいよ~。
向井:だから、ダメだって言っただろ!

しぶしぶ諦めるマサくん

窪田:向井さん写真ぐらい見せたっていいじゃないか
  何で見せてくれないんだろう。

ぶつぶつとつぶやきながら柄本君の方へ

向井:あ~危なかった~ もう少しで見られるところだった 焦ったぜ~。
   まさかこの中の写真 マサの写真ばっかだなんて絶対見せられないもんな
   このためにわざわざGRのほかに10倍ズームのCX4持ってきたんだ
   風景撮る振りしてズームでマサを追いかけるのは疲れるぜ

ひえ~!マサくんは太一君だけでなく向井君にも盗撮されてたのね~。
お粗末さまでした~。m(_ _;)m



[45] アハ。。。

投稿者: nini 投稿日:2010年11月14日(日)23時06分40秒 

paoさん
無理矢理書かせてしまいました?

エックスとセブン、ゼロワンの掛け合いいいですね~
ここでサードが出てきたら。。。。

とーても面白かったです。。。paoさん、最高♪



[44] (無題)

投稿者: pao 投稿日:2010年11月14日(日)14時44分56秒    編集済

あはは、あろこさん誰かやってくれないかなって、やってくれそうもないので自分で書いちゃいました。(;^_^A
niniさん続きぜんぜん考えてないです。
だらだら続けると面白く無くなっちゃうような
ま、しいて書くなら

エックス:ケイタ、マジウぜ~このおっさんたち何とかしてくれね~?
 セブン:エックス、もう少し口を慎みたまえ
ゼロワン:ルルル~♪エックスお前は圏外だ
エックス:ざけんなよ早く出て行けよこれ俺のボディ
 セブン:仕方がないではないかここしか居場所がない
ゼロワン:いやなら自分が出て行けばいいだろうエックス
     お前は圏外だ!

 ケイタ:あ~、もう煩い!リトラクトフォーム!!

なんちゃって(;^_^A



[43] ワーイ

投稿者: nini 投稿日:2010年11月13日(土)17時19分26秒 

あろこさん、読んで下さってありがとう。
やっぱり、あの記事読むと次は大二郎さんネタ
なんだけど、どうなんでしょうね~
マサ君が原田が好きとか以外と安定志向なのに
ちょっと驚いてます。

ポンさん、いいともネタ面白いです~
今日のブログの方も最高でした。。

ぱおさん、いいですね~
ゼロワンにも登場してもらいたかったな~
このネタ1回で終わらせるのはもったいない。。。
ぜひ、続き、またはスピンオフで。。。



[42] スゲーっっっ\(◎o◎)/!

投稿者: あろこ 投稿日:2010年11月13日(土)13時42分28秒 

懐かしいやらオカシイやら…!!
まさかケータイ7とXmasがコラボするなんて…
paoさんてばスゴイです!!
脳内にあの歌がもうエンドレスです!



[41] ケータイ捜査官X,masの奇跡?

投稿者: pao 投稿日:2010年11月13日(土)13時21分56秒    編集済

えへへ、私も古~いの出していい?
またパロディーなんですけど長くてゴメンね。

=== 『ケータイ捜査官 Xmasの奇跡』 ===
20XX年X日
プルルル、プルルル
瞳子さんからのTEL
瞳 子 「もしもしケイちゅわ~ん♡
大至急アンダーアンカーに来てね!」チュ(゚・^*)
ケイタ 「え、だってアンダーアンカーは」
瞳 子 「つべこべ言わず来・る・の!」
ケイタ、分けもわからずとりあえずアンダーアンカーへ

---------------------------------------------------------------------------------
水 戸 「お、来たな上島」
ケイタ 「網島です」
水 戸 「実はあの後いろいろあってな
     警察とも和解ができ
        活動許可が下りたんだ」
水 戸 「今日は高島にプレゼントがある」
ケイタ 「だから網島ですって」
水 戸 「新しいバディ、フォンブレイバーX(エックス)だ」
ケイタ 「X(エックス)?」      XmasのX
水 戸 「網島が気に入るようセブンと同じ形にしてみた。」
エックス 「チース! ケイタ 俺、X(エックス)宜しく~!」
ケイタ 「は、なんだよ」
エックス 「つか、ケイタまじウゼ~」
ケイタ 「な、何なんですかこのタメ語」
水 戸 「きにいらないか?網島
     お前がが親しみやすいようにプログラムしてみたんだが」
    「ま、とりあえず仲良くやってくれ」

=================================================================================
何日か経った後             いきなり 飛びすぎ!

ケイタの部屋、窓の外の月を見上げてつぶやくケイタ

ケイタ 「あいつ、オレと全然気が合わないしオレの言うこと全然聞かない」
    「この間だってダル~とかメンドクセ~とか言って
       任務投げて結局桐原さんに助けてもらったし」
    「この先どうすりゃいいんだよ」
    「俺、俺あいつとバディでいる自信がない。」

泣きながらで唇を噛み締めるケイタ

ケイタ 「セブンにセブンに逢いたいよ~。」

鼻水を啜りながらくしゃくしゃの顔で泣くケイタ   m(_ _;)m

  … … … … …

ケイタ、いつの間にかウトウトと眠ってしまう

その時、空から一筋の光が キラリン☆彡
光は雫となりエックスの中へ ポチャン    変な効果音

セブン 「ん、私は、どうしたんだ、さっきまで01と早口言葉を争っていたんだが」
セブン 「体が体が変だ」
そばにあった鏡を見るセブン
          「こ、これは私ではないエックス?」    空から見てたので知っている
    「いったいどうしたことだ」

周りを見渡すセブン

セブン 「ここは、ここは懐かしいケイタの部屋」

窓辺で寝ているケイタを見つけたセブン

セブン 「ケ、ケイタこんな所で寝てしまって」
セブン 「ケイタ、ケイタ!
      起きろ、ケイタ風邪を引くぞ!」
ケイタ 「ん?セブン?」

寝ぼけ眼で起きるケイタ

ケイタ 「んなわけないか」
     「つかエックスお前セブンのまね何かすんなよ」
セブン 「ち、違う、ケイタ、私は私はセブ、」 ジジジ、バチバチ
ケイタ 「オイ、エックス、エックスどうしたんだ!」

セブン(も、もしかして私だと、セブンだと分かったら私はこの世から消えるのか?)

セブン 「い、いやなんでもない」
ケイタ 「おい、どうしたんだエックス、さっきから口調が変だぞセブンにそっくりだ」
セブン 「そ、そんなことないぜ、オレはエックスなんだぜ~。」

 セブン、精一杯の変なタメ語

ケイタ 「なんか変だな、壊れたのか」
セブン 「だ、大丈夫だぜ、ケイタの気のせいジャン」
ケイタ 「やっぱ変だ、こ、こんなエックス見てるとますますセブンに逢いたくなる」
セブン 「私が私がいるじゃないか」
ケイタ 「お前またセブンの口調、ふざけるにもいいかげんにしろよ!」
          「オレの事いつも馬鹿にして!」
セブン 「私は、私は知っているバディがセブンをなくして悲しんでいたことを」
    「バディはケイタは必ず私の事をバディーと認めてくれる。」
ケイタ 「は?なんなんだその自信。
          もうやめてくれよ!」

切れるケイタ
セブン(う、もう我慢できない)     青のダウンジャケットはございません。
突然踊りながら歌いだすセブン

セブン 「ひーみつひーみつふたりのひーみーつ~♪」
ケイタ 「ど、どうしてその歌を!?
    それはセブンがいつも歌っていた」
セブン 「わ、分からない、突然この歌が歌いたくなった」
ケイタ 「その歌い方、踊り方セブンにそっくりだ」
ケイタ 「もう一度、もう一度歌ってくれ!」
セブン 「ひーみつひーみつふたりのひーみーつ~♪」

一緒に腰を振りながら踊り出すケイタ

二 人 「ひーみつひーみつふたりのひーみーつ~♪」
ケイタ 「セブン、セブンなんだね。逢いたかった~セブン!」

うるうる顔でエックス(7)をやさしく握り締めるケイタ

セブン 「ケ、ケイタ私は、う! 」ジジ、バチバチ

ケイタの手の中から落ちるセブン

ケイタ 「セ、セブン!」

セブンを拾い上げ強く握り抱きしめるケイタ

ケイタ 「な、な、セブンだろ、セブンなんだろ!」
    「その口調セブンの真似してると思ってた
        でも真似してるんじゃなかった」
     「お前はバディ、セブンなんだな」

手のひらの中のエックス(7)をみつめ
優しくなでるケイタ

ケイタ  「セブン」

セブン 「ケイタ~!」

=========================================
おしまい。。

あ、その後ですか?

実はケイタにばれてから

Xが戻ってきて7と入れ替わり立ち替わり最近では01まで混ざりにぎやかに過ごしているそうです。

(ケータイはただの不具合で修理をしたら直ったらしい。)

お粗末さまでした ちゃんちゃん。m(_ _;)m

http://blogs.yahoo.co.jp/atagouruhideyosi/9743919.html



[40] オモシロ過ぎ…!

投稿者: あろこ 投稿日:2010年11月13日(土)12時07分0秒 

いつも楽しく読ませてもらってますヽ(^o^)丿
大好き、このスレ♪♪
みなさま本当にありがとう!!

>ぽんさま
いつもブログ読み逃げさせてもらってます~(汗)
今日の(ブログも)ネタも秀逸でした!!
出演したら、ホントにこんな感じなんだろうな~。
ほほえましいですね♪

>niniさま
なんだか実際に見てきたような錯覚に陥ります…!
アブナイアブナイ…(^_^;) この手腕はスゴイです。
天然でいじられキャラのマサくんがとっても可愛いっ!
もっともっと続けてね♪

>みみさん
まるでガチバンMAX3だあ~!
今後どんな展開が待ち受けているのかしら♪ワクワク…♪
みみさんの中ではストーリーが出来上がっているんでしょうね。
エンデイングまで頑張れ~(*^_^*)



[39] えぇ、どーせ過去ネタですよW

投稿者: ぽん  投稿日:2010年11月13日(土)09時32分48秒 

まず最初に言っておくとおいらのブログで発表した過去の勝手な妄想ですからね。
基本はああ、病気なんだなとスルーしてくださいよW

出演:タモさん、マサ、時期:ガチバンMAX2公開の頃

タモ「参りましょう三池監督からのご紹介、初めてですね窪田正孝君です。どーぞっ」
チャーラッチャ チャッチャッチャラッチャ
マサ「ハッ初めまして窪田正孝君ですはい。」キョロキョロ
マサ 「よろしくおねがいします」
タモ「これ何?」
マサ「あ、えーと、今ガチバンMAX2って映画をやっていましてそのポスターです。」
タモ「へーこれ貼っといて、花ずいぶん届いてるねー。NHKとかジョーカースタッフ一同とか」マサ「あ、ありがとうございます。」
タモ「で、このポスターのこれが君?」
マサ「は、はい。」
タモ「ずいぶん印象違うねー、髪染めたの?」
マサ「…あぁ、えーとそうですね。この時にさっきのジョーカーって番組で無差別殺人犯役やったんですけど、そいつの過去も金髪だったんで撮影の時期はずっと金髪でした。」
タモ「だから今は髪の毛染めたんでしょ?」
マサ「あ、そうですそうです。この間黒に染めました。」
タモ「もしかして緊張してる?」
マサ「メチャメチャシテマス、めちゃめちゃ緊張してますよ。」
タモ「なんか初々しいねー。歌舞伎町炎上て書いてあるけど、新宿で撮ったの?撮影どうだった?」
マサ「えっとですねーゲリラ撮影で歩行者を止めずに撮影したので、普通の方がそのまま映ってたりはい、あと僕自身がこんなにアクションやったの初めてなんですけどはい、すごい演じてて気持ちよかったです。」
タモ「さっきいってたけど無差別殺人犯役もやったって?」
マサ「ええ、最初にですねー、えーっと心神喪失?心神喪失の演技をやっているんですよ」
タモ「シンシンソウシツ?」
マサ「だから、罪を逃れるために心を失ったって言うか、精神異常って言うか、そんな演技をしてるんですよ。」
タモ「ああ、心神喪失ね。」
マサ「それで堺雅人さんに見破られてお仕置きされるっていうか…そんな役でした。」
タモ「心神喪失の演技ってちょっとみたいね、どんなの?やってみてよ」
マサ「え、ここでですか?まじですか?」わーっぱちぱちー
チャーラッチャチャッ チャッチャチャチャッ チャラッチャッチャッチャ
タモ「CMでーす」

ぶちゃけると、おいらのブログの棚卸しですW
基本は新作をブログにアップしたら棚卸しと言うことで…ゴメンナサイ

http://blogs.yahoo.co.jp/nishipong_244



[38] これだけ素材があると。。。

投稿者: nini 投稿日:2010年11月12日(金)17時46分47秒 

ムズムズ。。。。どうぞお付き合い下さい。

カンボジアでの撮影も終わり、ヤレヤレ。。やっと日本に帰れる。。。
帰国してから、例の二人をどうするか。。考えると頭の痛い。。。。
瞼が重い。。眠い。。。でもどうするか考えないと。。眠。。。い。。。

起きなさい。。。という声で飛び起きるマサ君。
窪田:えっもう、日本に着いたの?あれ?
   (見回すと自分の部屋)
   夢だったのか。。。。

   (薄桜鬼の稽古の為、お台場へ向かうマサ君)
木村:マサ、おはよう。
   珍しいじゃん。いつも一番に来て刀振っているのに。。。
窪田:了く~ん。今日、凄くイヤな夢見てさ。。。
木村:何、何?ふ~ん。。。それは。。。それは。。。
早乙女:どうしたの?何話してるの?
木村:マサが凄くイヤな夢見たんだって。。。
早乙女:どんな夢?
窪田:夢だったんだよね~
木村:マサ、何言ってるの。。。オレらがマサを狙っていて
   今度の映画のキャストにイジられて女装させられるんだっけ?
早乙女:マサ君の女装見てみたいな~
    今度、朱雀に出ない?
窪田:イヤだな~太一は。。。
   仕事で去年やったよ。スカートはいて、鬘つけて。。。
木村:WOWOWのドラマだよね。
   かわいかったよね~とにかくかわいい。。。
窪田:えっ(どこかで聞いたようなフレーズ??)
早乙女:稽古始まりますよ。あっキタムラさん呼んでる。。。
    (は~いとマサ君はキタムラさんの方へ歩き始める)
早乙女:了君、マズイですよ。。。気づかれてる?
木村:ごめん。。つい思い出したらかわいくて。。。
早乙女:しかし。。。驚いたな~カンが良くて。。。
木村:マサが見る夢、正夢って。。。
木村、早乙女:フっフっ。。。
   (突然、身体に悪寒が走るマサ君、振り返って2人を
    見る。。。。2人はニコニコ笑って手を振ってくる。)
窪田:(手を振り返して)まさかね。。。夢で良かった~

お付き合い、ありがとうございました。。。



[37] みんな凄いね~。

投稿者: pao 投稿日:2010年11月10日(水)23時12分4秒 

niniさん長編物ご苦労様でした~。

いや~マサくん初対面から気に入られてたんですね。
まさかまさかのキタムラさんまで
そうか~太一君のあの写真やっぱマサくんを見ていたんだね~。にひ

受領書さん続き書いてくれてありがとう!
ひゃ~あの写真二人に送られちゃったのね。
帰国後が楽しみだわ~。

みみさんどうなっちゃうの勇人君続きが楽しみです~。

みんなも妄想ネタ宜しくね~!
ってポンさん早くこっちにも書いてね!



[36] 勇人のあれから…3

投稿者: みみ 投稿日:2010年11月10日(水)22時38分50秒 

niniさんや皆さん
とってもイメージ沸いてオモシロいです^^

ふー、やっと仕事が一段落^^
では、続きいきます!
************
トントントントン~
包丁の音?

気が付くと見知らぬ部屋だった。
布団に寝ている俺は、
風呂でも入ったようにサッパリして
学ランがグレーのスゥェットに変わっている。

いい匂い。
味噌汁だ。
味噌汁をいい匂いだなんて
思った事なかったのに…。
女の声「みーちゃん、できた?」
女の子「できたよ^^ 完ぺき」
男「そんなにこぼして完ぺき?」
    女の子、すり鉢を机の下で受けて
    机の上のこぼれたゴマを手で流し入れる。

女の子「ほら、これで完ぺき^^
                おじいちゃんこそ、
                食べる時は新聞見ない!」

「ぷっ(笑)」思わず吹き出すと、

女「あら?起きた?
        ご飯出来てるわよ。」
寝ていた隣のダイニングには、
女の子とジジイが朝飯を食う前らしかった。
男(以下、おっさん)
      「おっ!起きたか!こっち来てメシでも食え」
俺「えっいや、それは…」
女「はい。めしあがれ」

テーブルに並んでいるのは
いわゆる普通の朝メシだ。なのにー

一口味噌汁を口に含む。
じゃがいもの味噌汁。
俺の体がスポンジだったように
じわりと体に染み込んでいく…

甘い玉子焼きも、
炊きたてのご飯も、
目頭が熱くなるような味がした。

女の子(4才くらい)は、興味深そうにこっちを見ている。
俺「み、みーちゃん?おにぎりありがとう」

まだ見ている。
俺は、あっと気づき
ほうれん草の胡麻和えを口に入れ
俺「うまいよ」
みーちゃんは、満面の笑みを浮かべた。

おっさん(橋爪功似)
      「お前、名前は?」
俺「勇人」
おっさん「勇人、お前さー…」

そこへ、
男「おやっさーん!おはよーっす!
        昨日の坊主は?」

ドカドカと男が入って来た。

******  つづく           *****
読んでくださりありがとうございます^^



[35] 場当たりを前に

投稿者: nini 投稿日:2010年11月10日(水)14時54分29秒 

薄桜鬼の稽古も終盤を迎え、キャスト、スタッフ本番に向けて
稽古に一層熱が入っています。
    (殺陣の確認をしていいるマサ君に)
早乙女:どう、調子は?
窪田:まだ納得できない所が数ヶ所あるけど。。。何?
早乙女:稽古が終わったらつきあってくれない?
    相談したいことがあるんだけど。。。
窪田:えっオレでいいの?
早乙女:ちょっと稽古したい所があって、ダメかな?
窪田:熱心なんだね~太一君、喜んで付き合うよ。
   (ここは、リハーサル室近くの倉庫。)
窪田:えっここで練習?暗くて怖いな~
早乙女:だってこの部分を練習したいんだから、暗くないと。。。
窪田:どこを練習するの?(太一君が差し出した台本を見る)
   え~ちょっと待ってよ。これって。。。。
太一君の出した台本には羅刹の発作で苦しむ土方に自分の血を飲ませて
発作を押さえようとする千鶴とのシーン。
自ら刀で首筋を切ろうとする千鶴を土方は止め、後ろを向かせて流れた血
を後ろから抱きしめながら吸って。。というラブシーン。

窪田:無理、無理。智花ちゃんとやりなよ。
早乙女:彼女に迷惑かけたくないんだ。
    前に役所さんと共演したって言ってたよね。
窪田:うん。。13人の刺客でね。
早乙女:役所さん、無名塾時代に仲代さんから自分のセリフ
    だけでなく全部台本を覚えていけって言われてその通り
    してたんだって。。。それが評判になって役がつき、
    今の地位があるんだって。。。
窪田:つまり、この台本覚えろって事。。。全部の役ができるように。。。
早乙女:うまくできないんだもの、付き合ってよ。。友だちでしょ。
    台本持ってでいいからさ。。。
窪田:なんか。。。うまく丸め込まれた気がするんだけど。。。
    (そして、二人の練習が始まります。)
早乙女:千鶴、やめろ。。。わかったオレがやるからそのままにしていろ。
     (後ろから突然抱きしめられて)
窪田:ちょっと、待ってよ。
早乙女:ちゃんと芝居に入ってよ。なんかつかみかけているんだから。。
    さあ、首筋出して。。。
窪田:えっえ~
早乙女:ほら、目を閉じるんだよ。
    (仕方ないと目を閉じるマサ君、首すじに生あたたかい感覚を感じて)
窪田:くすぐったい。。何やって。。。。
    (目を開けると太一君の顔が目の前にあり、驚いて目を見開くマサ君。)
窪田:ちょっと待ってよ。。。。イヤだよ。。。
    (チっさすがに気づくか。。。太一君心の叫び。。。)
早乙女:まだお芝居の最中だよ。。さあ目を閉じて。。。

こら~と了君登場。
木村:千鶴はオレの花嫁になるんだ、。
早乙女:お前にだけは絶対渡さない。。
いがみ合う土方、風間。。。

窪田:オレ、沖田なんだけど。。。

薄桜鬼ネタを長々と失礼しました。
本当に私の妄想にお付き合いいただきましてありがとうございます。
それでは、皆さんの妄想ネタ待ってま~す。



[34] 楽しい~

投稿者: nini 投稿日:2010年11月 9日(火)10時05分30秒 

受領書さん、みみさん、最高です。。
マサ君がカンボジアに旅立ってしまった寂しさを埋めるのは
そうです、妄想です(何言ってるんでしょうんね~)
さあ、皆さんご一緒に妄想のお時間です(小田霧響子風)
薄桜鬼ネタ、あと2つ投稿させて下さいね。


9月、太一君はお台場のフジテレビ地下のリハーサル室にやってきました。
薄桜鬼の練習は2週間前から、始まっていていて遅れての参加です。

早乙女:なんか入りにくい雰囲気なんだろうな。。。
    (不安そうな太一君にマネージャーは)
マネ:仕事ですから、皆さん承知のはずですよ。
   (ドアを開けると休憩中で、おしゃべりしている輪の中に
    笑い転げているマサ君の姿が。。。)
早乙女:あ。。。。。
   (太一君の姿を見てキャスト全員集まってくる)
キタムラ:座長さんの登場や。
     これで全員揃ったな。。。。
早乙女:遅れての参加になってしまいました。。。
    皆さん、よろしくお願いします。
全員:お願いします。

   (無事挨拶も終わり、稽古が始まった。太一君の殺陣の
    シーンになると人が集まり、凄い。。。という声が。。。)

キタムラ:天才やね。どうして殺陣1回で覚えられるの?
早乙女:小さい時からやってますから。。。
    (マサ君が真剣な表情で自分を見つめているのを感じて
     さらに高揚感がます太一君。。。)
木村:太一君がお休みの間、オレが土方の代役やってました。
早乙女:それでは、あちらで教えてもらえますか?
    (二人の間に火花が。。。。
     だれも周りで聞いてないか確認して)
木村:実は折り入って、太一君に休戦を申し込みたい。。。
早乙女:えっ?どういう事?
木村:おじさん達を排除したい。
   演出のキタムラさんなんて、正孝かわいいな~って
   写メは撮るし、この前も飲みに行って女の子みたい
   ってズ~と隣に居させて、マサお酒に弱いから、飲まされ
   て何されるかわからないし。。。
   他にほうかさんや島田役の橋本さんなんて舞台でマサを
   担ぐシーンがあるからって、練習と称してマサを抱き上げ
   たるするし。。。
早乙女:だからって、どうするの。。。
木村:オレに策がある、ただ太一君の協力が必要なんだ。
早乙女:なるほど。。。(確かにライバルは少ない方がいい)
    それでは、一時休戦という事で何をしたらいい?
木村:それはね。。。。。
(9月のある日。。)
木村:太一君の殺陣ってキレがいいよね~
窪田:凄いよね~オレもがんばらないと。。
早乙女:そうですよ。沖田は土方より強いんですからね。
窪田:プレッシャーだな~
木村:沖田ってあまり新選組の人達と騒がないキャラだよね。
窪田:そうだね。
早乙女:もう役に入らないとね。沖田って土方と一緒にいるよね。
木村:太一君、ずるい。。。
窪田:わかった。。沖田にならないとね。。。
   沖田は近藤さんが大好きなんだよね、あっ爽さ~ん。。。
   (マサ君、橋本爽さんを追いかけて退場)
早乙女:了君の作戦、失敗。。。
木村:ふん、まああの様子だと他のキャストとはあまり関わらないんじゃない?
   成功と言って欲しいね。
早乙女:これで、協定は無効ね。。。
木村:負けないよ。。。
早乙女:絶対に負けない。。。
(それから、土方、風間の対峙する殺陣シーンは回を追うごとに
 迫力を増してきたことは言うまでもありません。)

長文失礼しました。。。



[33] 勇人のあれから…2

投稿者: みみ 投稿日:2010年11月 9日(火)05時36分22秒 

勇人のあれから…2です^^

続きなので、この前のから読んでくださると
うれしいです。

なんだか、いい匂いがする。
暖かくて懐かしい匂い。

ガブリ!
つい、カジッてしまった。
おにぎりだ。
ほんのり甘くて
俺を優しく包む涙みたいに、しょっぱい…

目を開けると、
小さな女の子がしゃがんで俺を見てる。

差しだされたおにぎり
勇人  「いいの?」
女の子  「いいよ。あげる」

おにぎりを頬張りながら、
俺の意識は遠くなっていった。

まだ、続きます   ^^;
時間がなくなってきたので、
また書きますね
読んでくださった方ありがとうございます!



[32] 勇人のあれから…

投稿者: みみ 投稿日:2010年11月 9日(火)05時19分13秒 

皆さん、こんにちは!

私は
ガチバンの勇人のあれから
を、妄想してみました  ( ´ ▽ ` )ノ

歌舞伎町で暴れてー
あれから半年くらい経っただろうか。
俺は相変わらずケンカな毎日。

歌舞伎町高校の番長と友達(ダチ)になったり、
舎弟にしてくれと慕ってくる奴がいたり、
色んな奴相手に戦ったが、

まだまだ
血がたぎる…
ヤンキーとは、
俺は、これからどうしたらいいのか…

ちっ、しかし、
体中が痛い…
強い相手を求めて辿り着いたこの街で
ボロ雑巾のように傷だらけで
起き上がられない俺。

よっちゃん先輩は、新しい仕事を見つけた。
俺はどこへ向かえばいいのか…

ん?!これは!!

続きまーす  ^^   長文すみませーん



[31] 先生!!こんな感じでいいですか?

投稿者: 受領書 投稿日:2010年11月 8日(月)15時45分18秒 

皆さん面白い妄想ありがとうございます。

私も妄想に初挑戦!!

ぱおさんのにまた続きを考えちゃいました・・・。ごめんね。





桃李:あははははは。ごめんごめん。(ちょっと涙目)

    いじりたくなっちゃうんだよ、マサって。

マサ:????訳がわからずキョトン顔。

桃李:冗談だよ冗談。もう着替えていいよ。マサ素直に着替えるからさぁ。

マサ:じゃあ、トーリ君は・・。

桃李:そんなんじゃないって!!マサからかうのが面白いだけ!

マサ:よかったぁ~♪じゃぁ今から着替えてくるよ。

    更衣室へ向かおうとした時、向井君と柄本君登場。

向井:なになに、なにしてるの・・・て、マサ、その格好。。。

マサ:ちょちょ。。ちが、ちがうんで・・

向井:違うって何にも言ってないけど(にやりと笑う向井君)

マサ:トーリ君が。。これに着替えてって衣装さんが・・・。

   しどろもどろに説明し始める窪田くんの言葉をさえぎって

向井:菅ちゃん!!彼女連れてきて!

柄本:(ピンときたように)あぁ!彼女ね。。い・いや先生すぐいってきます!

向井:うん

満足げに柄本君を見送り、ボー然としている窪田くんの腕をがしっとつかむ向井君。

マサ:へ?ちょ、ちょ、ちょお、なん。なん。なんなんですか?なんなんですか?

向井:やっぱり、完璧にしないとね。トーリ君手伝って!!

マサ:向井さん!完璧って何ですか?!ちょぉ!トーリ君なにつかまえてんの。

桃李:向井さんに逆らったら、次僕が何されるか・・・。マサごめん!!生贄になって!!

柄本:先生連れてきましたぁ♪

向井:じゃぁお願いね♪

そうして数分後、綺麗にメイクされた窪田くんが出来上がり。一同

向井・柄本・桃李・メイクさん:おぉ~♪かわいい~きれい~うつくしぃ~

まさ:もう、どうでもいいですよ。次は何したらいいんですか?

向井:なんだ開き直ったらつまらんじゃないか・・・(と後ろを向く。)

マサ:え?俺のせい?俺のせいっすか?

2人に促され向井君に近寄る窪田くんをすかさず写メに撮る向井君。

マサ:え?それ俺のケータイ。ちょ、いま何して・・。

向井:メール♪

マサ:え?どこに送信したんですかぁ?!

向井:はい帰国が楽しみになったね

送信履歴にはしっかり例の2人の名前が・・・。

マサ:む。か。い。さぁぁぁぁぁん。

後には悲痛な窪田くんの叫び声がこだまするだけでしたとさ。チャンチャン。

みなさま。おこらないでね。



[30] (無題)

投稿者: nini 投稿日:2010年11月 8日(月)10時50分5秒 

paoさん、僕セカネタの続き書いてくれたんですね~
それでは。私は薄桜鬼ネタをやっていこうかな。。。
舞台本番までの妄想ネタ。。。皆さんこの流れ怒ってませんか?

   (撮影が終わったスタジオ内。
    出来上がった写真のチェックをする太一君。。)
木村:何、自分の写真チェックするふりしてマサの写真ガン見
   しているの?
   (突然、背後からささやく了君。)
早乙女:(無表情で)別に全体見ているだけだけど。。。
    まあ、片肌どうして出しちゃったんだろう。。って、
    そこは気になるでしょう。。。普通。。。
    それにマサって。。。。
木村:ふっ上手くごまかしたな。。。
   マサとオレは5年前に共演してチョー仲良しなの。。
   今度共演しているDVDプレゼントするよ。
窪田:了く~ん、もう早乙女さんと話してるんだ~
   あの。。窪田正孝と言います。
   舞台は2回目です。
   いろいろ、勉強させてくださいね。
   (なんて甘い声なんだと思いながらも平常心で。。)
早乙女:早乙女太一です。よろしくお願いします。
    (お互い見つめ合う二人。。。次の一言がでてこない。。。)
木村:固い挨拶はそのぐらいにして、マサ。。随分色っぽく
   なったね~(そっとマサ君の腰に手をまわす)
窪田:なんか、衣装着て化粧してもらったらスイッチ入ったって
   いうか。。。やめろよ~何触ってるんだよ~くすぐるなよ~
木村:スイッチが入ったから、脱いだの?もっと脱げばよかった
   のに~ね~太一君も楽しみにしてたよね?
   (と言って、衣装を脱がそうとするが、抵抗するマサ君、
    手伝いたいだろうという了君の目線に対して)
早乙女:どうして脱ぐのかと思いました。
    そういう人なのかと。。。。
    (へっと二人の動きが止まり、了君は大笑い。。。
     マサ君は、本当に困ったという顔をして)
窪田:違うよ~原作の沖田って色っぽいでしょ。
   それに衣装さんから脱いでって言われたし。。
   どうでした?早乙女さんから見て?
早乙女:素敵でした。
    色気に品があるというか、どこか可愛らしく
    清潔な感じもあって。。。。
窪田:褒めすぎですよ~
   でも早乙女さんから言われたら自信になるな~
木村:太一君がホメるなんてめずらしいんじゃない?
   何かあったりして。。。
   (ここで、太一君、了君の間に火花が。。
    そんな二人の様子に気がつかずニコニコしているマサ君)

    (マネージャーより、次の仕事の時間で移動を促される太一君。)
早乙女:窪田さん、僕の方が年下ですから太一って呼んで下さい。
木村:あっ倫也さんが呼んでる。行こう。。マサ。。。
   太一君お疲れ様。。。
   (了君はマサ君の手を取って走って行こうとするが)
窪田:了君、先行って。。。
   (仕方なく倫也さんの方に走っていく了君。)
窪田:年下っていっても芸能界の先輩だからね。
   太一君でいいかな?えっオレはマサって
   みんな呼ぶけど。。。
   (マネージャーから時間がないと催促が入る。)
早乙女:(絶対に了君同じ呼び方をしたくないので)正孝君でいい?
    沖田とか、役名で呼ぶかも。。。
窪田:うん、いいよ。よろしくね。
   了君、そんなに呼ばなくてもわかるって。。。
   太一君お疲れさまでした。
   (二人握手をして、マサ君は了君の方へ走りだしていく)

   (移動中の車の中、じっと先ほどの出来事を思いだしながら
    自分の手を見つめる太一君の姿が。。。)
マネ;沖田がお気に入りになりましたか。。。
早乙女:フフ。。。良い夢が見られそうだ。。。



[29] 桃李君は女の子が好き?

投稿者: pao 投稿日:2010年11月 7日(日)13時09分9秒    編集済


ども 皆様こんなおばかなの読んでいただいて嬉しいです。(;^_^A
またやっていいですか?今度は「僕セカ」ネタです。
*************************************
薄桜鬼 の二人からやっと逃れてカンボジアへ来たものの連日みんなにいじられて
いじけているマサくん (ポンさん作参考)

正孝:ひどいや みんなして僕の事いじめて´_`  
  一人でしょぼくれるマサくん そこへ桃李君登場
桃李:マサ、ゴメン 俺さ~同い年だしマサを助けてやりたいんだけど先輩達に逆らえなくて
     逆らえば今度は俺に来そうでほんとゴメンゴメン
正孝:そうだよね ううんいいよ
     僕さえ我慢すればいいんだから
 ウルウルの瞳で桃李君を見つめるマサくん
 それを見た桃李君
桃李:マサお前ってかわいいのな♪
正孝:え、トーリまさか'_';
桃李:ん?まさかって?
正孝:い、いやなんでもないよ
桃李:あ~聞いたぜ 先輩達から
    お前薄桜鬼の二人に迫られたんだってな
正孝:あ、うんちょっとビックリしちゃって(;^_^A
桃李:あはは、心配ない俺にはそんな趣味ないからさ ありえね~よ やっぱ女の子だろ~
正孝:ほんと?よかった~!  そうだよね女の子だよね♪v▽v
 ニコニコしながらウルウル顔で見つめる安心したマサくん
  それを見つめる桃李君
桃李:マサ、お前って……。
 暫く何かを考えて ( ̄▽+ ̄*)キラリン
桃李:マサちょっと待ってろ
正孝:ん?何?
 奥のほうからからなにやらごぞごそ引っ張り出してきた桃李君


桃李:マサ、これ着てみろ
桃李:今度の撮影に使う服 合わせしておいてくれって衣装さんに頼まれた
正孝:え、どうして今?ってトーリこれ女の子の服じゃん
桃李:まあいいから着てみろって
  意味が分らずとりあえず着替えるマサくん
正孝:トーリ着てみたよ
桃李:マサこれ
正孝:え、何?
 パサっとマサくんの頭に何かを被せる桃李君
桃李:あ~やっぱり
正孝:何これ 鬘じゃん
 マサくんをジッと眺める桃李君
桃李:やっぱ、お前かわいいのな~ ̄ー ̄ハート
正孝:え、トーリそんな趣味ないっていったじゃん
桃李:そう、俺は男には興味ない
    でも、かわいい女の子には興味がある。
    だから、マサ 女になれ!
正孝:え~、ちょ、ちょっと待ってよ~ ぼ、僕は男だから~。
桃李:マサ、お得意の役者魂はどした
    お前役の中に生きるんだろ
    カンボジアにいる間だけでも女になって生きてくれ!
正孝:そ、そんな~汗汗


今度ばかりは撮影ですぐに帰れないマサくん さあどうする?
って帰っても薄桜鬼 の二人が待ってますけど~ウッシッシ
                                                                                                                                                               *************************************                                                                                  お粗末さまでした~。
マサくんごめんm(_ _;)m



[28] 出会い

投稿者: nini 投稿日:2010年11月 7日(日)11時41分1秒 

ぱおさん
私、期待されちゃうと調子に乗ってしまうので。。。
薄桜鬼ネタひっぱっていいですか~
しかし、私とぱおさんと二人で書いていて良いのでしょうか?
そういえば、もう一人、いらっしゃいましたよね~
こちらにも、書いて欲しいな~って公開でリクエスト~

場所は都内某スタジオ、今日はキャストの初顔合わせとスチール撮影。
仕事で遅れて入ってきた早乙女太一君に西宮Pはご挨拶に。。。

西宮:今回はよろしくお願いします。
早乙女:仕事が押してしまって、申し訳ありません。
西宮:他のキャストはスタンバイOKですから。。。
早乙女:オレ、土方なんですよね。
    確か、沖田はオーデションで選ばれたとか。。。
西宮:ハイ。。窪田正孝君っていう22歳の俳優さんです。。。
早乙女:オレが沖田かと思ってたんですよね。
西宮:ハァ。。土方は主役ですし、とても美しい男の役ですから、
   早乙女さん以外考えられないっていうか。。。
早乙女:聞きましたよ。。オーデションの時、まさしく沖田だった
    って全員一致したとか。。。。
西宮:ええまあ。。。(今日の太一君機嫌悪い?とマネージャーを
   見るが、マネージャー目をあわせず。。。)
   西宮Pそそくさと退場。。。

   まだ、言い足りない太一君はマネージャーに
早乙女:オレの方が何倍も美しいぞって言ってみようかな。。。
    色気が足りないとかさ~
マネ:風間役の木村さんと窪田さんはキャストの中で一番若くて
   年も近いんですから、仲良くしてください。
早乙女:わかっているよ。座長としての務めはちゃんとするつもり。。
    でも、窪田って俳優ロクに舞台経験ないんでしょ。。。
    ここは、最初にガツンとやらないとね。
    穏便にしてくださいよ~というマネージャーに答えず
    スタジオに向かう太一君。。
    スタジオに自分が入ることによって空気が緊張して
    いくのがわかる。。。

早乙女:皆さん、よろしくお願いします。
    と挨拶をした太一君は沖田を探す。
スタッフ:時間が押してますので、早速全体撮りからいきます。
    その時、太一君の横に妖艶な男が。。
早乙女:(えっこれが沖田。。。)ポっ。。。
    以下、太一君の心の叫び。
    つい。。。隣に目がいってしまう。。撮影に集中しないと。。。
    えー脱いじゃったよー綺麗な肌だな~
    肩からあの筋肉いいな~好きだな~

    そんな太一君をじっと見つめる木村了君。。。
スタッフ;それでは土方と風間のシーンお願いします。
木村:(刀を交えたときに)何さっきから赤くなっているの?
早乙女:えっ(驚いて了君を見る)赤くなんかなってない。
木村:撮影中だ、負けないよ。
早乙女:オレは絶対に負けない。。。
西宮:顔合わせ初日から、二人とも役に入り込んですごい迫力。。
   さすがだわ。。。。。

今回はマサ君の活躍がなくてさびしい限りですが、
太一君と了君の戦いの始まりを妄想してみました。



[27] すばらしい!!

投稿者: yuki☆ 投稿日:2010年11月 7日(日)00時21分34秒 

niniさん、paoさん!妄想ネタ最高です!
マサ君と早乙女君これからどーなるのか楽しみ~(ひそかに続きを期待❤)
マサ君の焦りぶりが笑える~!やっぱりマサ君はいじられキャラだなぁ♪
いや、別にいじられてるわけじゃないか・・迫られてる??(#^.^#)きゃー♪

マサネロの健ちゃん風にウケました!(伝説の39話を思い出した私❤)
天に召されてなくてよかったー!原作はもう涙涙で~!!
お腹がすいてただけだったんだねー(笑)
パトラッシュがセントバーナードだったとは・・いいオチでした(^^♪

http://blogs.yahoo.co.jp/xmaskenchan/6051673.html



[26] 尊敬

投稿者: ♪さくらもち♪  投稿日:2010年11月 6日(土)23時20分26秒 

う~ん(^_-)-☆いけてるねぇ~ ☆niniさんpaoさん☆

うらやましい発想力♥♥♥

仕事から帰ってブログを見るのが楽しみでx2

書けない自分がちとイラツク(-_-;)

まっ、「観戦者も参加者」と言う事で、いいことにしてね(#^.^#)



[25] Re: 薄桜鬼ネタ

投稿者: pao 投稿日:2010年11月 6日(土)18時36分53秒 

うふふ、niniさんまだまだ太一君ネタ引っ張るわね( ̄▽+ ̄*)
太一君ジワジワマサくんに攻め寄ってるわ~。ひえ~!
マサくんどうする?

ゴメンねniniさん必死に書いてる間に載せてたの知らなくて
上に長~いの載せちゃいました。m(_ _;)m



[24] フランダースの犬 マサネロ編

投稿者: pao 投稿日:2010年11月 6日(土)18時17分10秒    編集済

え~とパロディいいでしょうか?
ELTの「恋をしている」のPVに出て来る最初のマサくんが
フランダースの犬に出て来るネロに見えてしまう私

悲運な少年ネロ
けれどもマサネロは本物とはちょっと違うネロなのです。

「フランダースの犬」マサネロ編 最終回

**********************************
途中からです。

貧乏でも天真爛漫なマサネロに育てられたパトラっシュ
ネロが出て行ってしまった後、アロアの家で出された料理を我慢する事は出来ませんでした。
暫くバクバク食べた後 ふとマサネロの事を思い出したパトラッシュ
出された肉を口にくわえネロを探しに吹雪の中へ

以下中略
-----------------------------------------------------------------------------
教会(飛びすぎじゃ~)

  ワン!

マサネロ:パ、パトラッシュ来てくれたんだね。
     僕はもうだめだよ
 ワン!

 口にくわえた肉をネロに渡すパトラッシュ

マサネロ:これを僕に?

   ワン!

マサネロ:嬉しいよパトラッシュ
      おいしいよ、パトラッシュ
     アロア家にはいつもこんな美味しいものがあるんだね

   ワンワン!

マサネロ:僕はまだ頑張れそうだ

 生きる活力を貰ったマサネロとパトラッシュ
---------------------------------------------------------------------------
場面変わって

 アロア:ネロ~~~~~~!

  吹雪の中 叫ぶアロアの声

  ワンワン!

 アロア:え、パトラッシュ?
マサネロ:ア、アロア~。

駆け寄るアロア

 アロア:ネ、ネロ何処へ行ってたの
     みんな心配したのよ!
マサネロ:ア、アロア、ぼ、僕

 突然倒れこむマサネロ
      抱えるアロア

 アロア:ネロ、ネロしっかりしてネロ~!(T_T)
マサネロ:泣かないでアロア ぼ、僕はアロアに逢えて幸せ…だ…。 (健ちゃん風に)
 アロア:ネロ~~~~!(TДT)
---------------------------------------------------------

アロアの家
  医者:心配ないでしょうお腹が空いているだけです。
 アロア:良かった~ネロ

  すぐさま美味しいご馳走が用意され
ルフィーのようにバクバク食べて回復するマサネロ

 コゼツ:ネロ、話があるんだが
       君をうちの養子として迎えたい
マサネロ:え、?ぼ、僕がアロアの家の養子に?
      本当にいいんですか?
      やった~毎日おいしい料理が食べられる
      よかったねパトラッシュ
      アロアとも毎日会えるし嬉しいな~♪

   素直に喜ぶマサネロ

マサネロ:宜しくお願いしま~す。
     アロア~僕達兄弟だよ~♪

  嬉しそうにアロアにお得意のブイサインを送るマサネロ
    ネロとは反対に浮かない顔のアロア

 アロア:ネロ、養子になるってことは私たち兄弟になっちゃうって事よ
      それでもいいの?
マサネロ:なんで?アロア、兄弟になればアロアと毎日会えるんだよ
      僕はとっても嬉しいよ♪
      大好きな絵もいっぱい描ける、こんなうれしい事は無いよねパトラッシュ♪

     ワン♪

   アロアの気持ちはちっとも分かってない
    どこまでもお子ちゃまななマサネロなのであった。

 アロア:ネロ~。(T_T)
----------------------------------------------------------------------------------

ところでバクバク食べても太らないマサネロに対し
  パトラッシュはみるみるうちにコロコロに

  パトラッシュ!し、知らなかったよ

  お前ってセントバーナードだったんだね~。w( ̄△ ̄;)w

      ヴァン!

またまたお粗末さまでした~。m(_ _;)m



[23] 薄桜鬼ネタ

投稿者: nini 投稿日:2010年11月 6日(土)16時55分14秒 

もう、豚もおだてりゃ、木に登る。。。スルスルスル。。。

   仕事で(ズルーイ)と叫ぶ了君はマネージャーさんに
   ひきずられて退場。。。。

   殺陣の稽古も一段落して、二人はボーイズトークに。。。
窪田:太一君は恋人いるの?
早乙女:今はいない。。。窪田さんは?
窪田:オレもいないよ~一緒だね。
早乙女:(うれしそうに微笑んで)やっぱりB型同士だね。
    本当に気が合うっていうか。。。
窪田:そうだね~今恋人いないって。。。どうして別れて
   しまったの?
早乙女:オレ、好きになると一直線だし、すごいやきもちやき
    みたいで。。。そういうところかな~
窪田:そうなんだ。。。男友だちとはどう?
   みんなで、ワイワイ騒ぐのって楽しいよね~
早乙女:オレ、そういうのないかな~
窪田:そうか。。。ごめん。。お仕事の関係で転校多かった
   んだよね。。
早乙女:いえ。。。そういう事もあるけど。。。
    オレ基本的に友情ってないんです。
    付き合うって事は、愛情からなんで。。。
窪田:えっ?おかしいじゃ~ん
   オレと付き合って、この前も一緒に映画観たし。。。
早乙女:ええ。。。だから好きな相手としか映画行かないんですけど。。
窪田:。。。。。。。。



[22] ネコ

投稿者: あおい 投稿日:2010年11月 5日(金)20時27分53秒 

きゃあv▽vv▽v
ドキドキしますねww

http://ameblo.jp/aoi-masa/



[21] 皆さんスゴ~イ!!

投稿者: ♪さくらもち♪  投稿日:2010年11月 5日(金)20時20分57秒 

ハハハハハハハッ!!・・・・・お腹が痛い☆⌒(>。≪)

面白すぎです(-^〇^-)

夫と二人でおおうけです

見たいなぁ「薄桜鬼」の特典映像で(^_-)-☆

もっと皆さん書いてください\(^o^)/



[20] (無題)

投稿者: nini 投稿日:2010年11月 5日(金)10時19分17秒 

ぱおさん、最高です。
マサ君、二人から逃げられたのに
また、新たな展開があるんですね~
恐ろしい罠って。。。。(妄想中)



[19] (無題)

投稿者: pao 投稿日:2010年11月 5日(金)00時59分44秒 

あはは、妄想話やパロディは大好きです。
niniさん続き書いてくれてありがとう!
太一君とうとう言っちゃったのね。
マサくん。。。。。なのがかわいい。
ではそのつづき

    木村:ちょっと待った~。
            突然入ってきた了君
    木村:お前達俺の居ないところでこそこそと何はなしてたんだ
早乙女:べ、別に
  窪田:そ、そう、そう別にね、うん別に別に汗汗
     片手で口を覆いながら焦りまくるマサくん(いつものです)
  木村:太一、お前まさか俺に抜け駆けして
早乙女:抜け駆けして何が悪い 了さんこそちゃんと伝えればいいじゃないか
    そんな友達だなんて近づいても僕にはわかる。
  窪田:え、なにそれ?
      きょとんとするマサくん
    木村:ふっ、気付いていたのか でも、俺には俺のやり方がある。
     ストレートには言えないがいつか振り向いてくれるってな。
        だけど太一、お前にだけは負けたくない。
早乙女:僕だって了さんには絶対負けない。
      マサだって僕のことを
  窪田:ちょ、ちょっと待ってよ ぼ、僕は汗汗

早乙女、木村:マサどっちを選ぶんだ!はっきりしてくれ!

窪田:え、どっちかだなんてそ、そんな~。
     ど、どうしよう。先生、菅ちゃん助けて~!汗汗
そこへ先生と菅ちゃん登場
向井:倉さん話は分った 早く荷物をまとめるんだ
窪田:え、あっ、ハイ。
    柄本:早くしろって
窪田:あ、ありがとう。先生、菅ちゃん
そして、二人から逃れるためマサくんはカンボジアへ逃亡するのであった。
だがそこにはもっと恐ろしい罠が>へ<

ちゃんちゃん お粗末でした~m(_ _;)m




[18] 3人の対談(太一君のお願い)

投稿者: nini 投稿日:2010年11月 4日(木)20時41分2秒 

わーい。。paoさん凄い。。。続き書いていいですか?
しっかり妄想してしまいました~

    ふて腐れているいる太一くん(了君はすでに退場)に
窪田:太一。。。あのさ。。。
    マサ君を正面から見つめて
早乙女:わかっているんだ。。。オレ転校が多くて
    同年代の友だちとも遊んだことないし、
    友だちもいない。。。
窪田:オレらも配慮が足りなかったよね。。。
   ごめんね。
早乙女:いいんだ。。。ごめん。。。
    これからも仲良くしてくれる?
窪田:勿論。
早乙女:一緒に殺陣の稽古してくれる?
窪田:こちらから、お願いしたいよ。
早乙女:一緒にご飯食べてくれる?
窪田:今だって一緒じゃん。
早乙女:いつも隣にいてくれる?
窪田:えっ?うん。。いつも二人で話しているよね。
早乙女:一生、オレのそばにいてくれる?
窪田:。。。。。。。



[17] 3人の対談

投稿者: pao 投稿日:2010年11月 4日(木)15時23分54秒    編集済

えへ、私も書いちゃいますね妄想話

薄桜鬼 新選組炎舞録に共演した3人の対談です。

舞台では素晴らしい演技を見せてくれた3人ですが
普段はどんな感じなんでしょう?

 木村:あ~太一はマサと仲がいいよね
       いつも二人で話してるもん
 窪田:同じB型なんでね気が合うのかもしれない。
早乙女:そうだね。コーラも好きだし

 二人顔を見合わせてニッコリ
 それを見た了君

 木村:マサはチェケラのときメチャ可愛かったんだよね
 窪田:あはは、それは~。
 木村:甘い物大好きで食パンににハチミツとか食パンだけ食べてたり
 窪田:うん美味しいからみんなに勧めたくて
 木村:俺達同い年ですぐ気があったし4人とも凄く仲がよかったよな~。
 窪田:そうそう、みんな仲良かったよね。
早乙女:了さん僕の知らないこと…。
   (小さい声でつぶやく太一君)

 木村:それでさ~マサはさ~

延々と続くマサくんの話
絶えかねた太一君

早乙女:了さんなんで僕の知らない話ばっかするんだよ
      二人して無視して僕だってマサと話したい!
 窪田:え、ごめんそんなつもりじゃ

 焦るマサくん

 木村:お前(太一君)いつもマサと一緒なんだからいいじゃないか、なぁマサ

マサくんに笑顔を向ける了君
マサはどうなの?とばかりに少し睨んでマサくんに目を向ける太一君

どうしていいのかわからず
二人を見て目をキョロキョロさせて焦るマサくん

ふて腐れる太一君
それを見て薄ら笑いをする了君

あ、あの~3人の対談なんで仲良くお願いしたいんですけど~。(;^_^A

この後は危なくなりそうなのでご想像にお任せします。m(_ _;)m



[16] Re: ポンさんネタに反応して

投稿者: pao 投稿日:2010年11月 4日(木)14時28分3秒 

niniさんやってくれましたね。
三角関係 爆笑です。
もう、この3人には妄想させられまくりですよ。
今度の3人のインタビューもどうなるのか
な~んてね。



[15] ポンさんネタに反応して

投稿者: nini 投稿日:2010年11月 4日(木)10時35分50秒 

またまた長いですが、薄桜鬼で。。

舞台上手の袖で充電のため、寝ている沖田なマサ君。
その姿を含み笑いをしながら、何かを相談中の土方な太一君と風間な了君。
(以下役名で表記)

   2人に気づいたマサ君が目を開けて
沖田:何?
風間:ねー何でいつも上手で寝てるの?
土方:後半の出を考えると下手でも同じだよね?
沖田:えーと。。。。
風間:下手の方が静かだよねー
   あっちの方で寝たら。。。
沖田:いや。。。あの噂が。。。
土方:えーもしかして、あの噂。。。出るっていう。。。
沖田:そう、あれ、あれ、永倉さんが言ってたし。。
土方:もしかして、怖いの?
   だから下手側で演技する時、下手の袖を見ないように身体
   向けているんだ~
風間:嫌いだものね~前に共演した時も言ってたよね。
土方:そうなんだ~(二人は目で合図を送りマサ君のそれぞれ両側に)
沖田:何?何?
風間:それでは探検行ってみよう。。。
沖田:え~。何で~
土方:まあまあ。。3人集まれば怖くない。。。
   と、あわてるマサ君をそのまま下手の袖に。。。。

そこには、倒れている永倉な誠治郎さん。。。駆け寄るマサ君。
沖田:誠治郎さん、大丈夫ですか?
   了君、太一君、だれか呼んできて。。。
   そこに2人の姿はなく、白い物がゆっくり近づいてくるのを発見。。
沖田:えっ何これ。。。だれか。。。
   恐怖のあまり声が出ず、後ずさるマサ君。。。
   バサっという音で目をつぶるマサ君。

沖田:う、う~ん。。。
   なにか温かい物を胸に感じたマサ君は目を開けると
土方:ずるーい、了君。。。
沖田:えっえー~
   マサ君の腕の中には、チューを待って目を閉じている了君が。。。

二人の間に割って入る太一君。。。。そして。。。

長文でストイックな3人が舞台で絶対ない設定でした。。。
妄想ですから。。。失礼いたしました。



[14] (無題)

投稿者: ポン  投稿日:2010年11月 3日(水)20時56分1秒 

薄桜鬼オフィシャルサイトにあった疲れて寝ている沖田マサ君に垂れたウサミミつけたら来年の年賀状に使えないかなと…妄想…



[13] 過去ネタですが

投稿者: ポン  投稿日:2010年11月 2日(火)05時09分29秒 

こいつもおいらのブログに過去載せたネタです。

そういえば、ウルルン滞在記ってあったよなー、もしマサ君が…南米のジャングルとか行ったらどうなるかなー…




妄想モード起動   ポチッ





窪田正孝 が…





南米奥地の ジャングル に…





虫が怖くて行けなかったー。゜゜(>ヘ<)゜ ゜。


無理、絶対無理、俺ゴキブリでも怖いもん、多分そんなところ行ったら死んじゃうよ…
ヤダ!! ☆\(><;;><)ヘ☆ ヤダ!!…


企画倒れだった …


部屋のゴキブリを恐れて数時間ベランダに出てる子ではジャングル行けないネ…御粗末でした。



[12] Re: おもしろーい!

投稿者: kei 投稿日:2010年11月 1日(月)23時32分48秒 

> keiさんの「みなさんのおかげでした」いいですねー!!

あ、ありがとうございます。ほっとしました~~。

「マロンマロン」は、お土産でどうでしょう。
はっきりした味が好きなノリさんなら喜んでくれるかも(笑)

そのうち、「情熱大陸」とか「プロフェッショナル仕事の流儀」とかに出るような大役者になって欲しいですね。

「食わず嫌い」反応してくださった皆さん、ありがとうございました(^。^)



[11] (^ω^)

投稿者: あおい 投稿日:2010年11月 1日(月)18時37分27秒 

食わず嫌いかぁ(^O^)
いい妄想っすね(*´艸`)

http://ameblo.jp/aoi-masa/



[10] (無題)

投稿者: rara 投稿日:2010年11月 1日(月)18時27分11秒 

もう、皆さん妄想うま過ぎです。
お腹抱えて笑いが止まらないです。。
面白い所作って貰ってありがとうございます。。

今度の映画も・・・虫との格闘になってたりして・・・

http://blogs.yahoo.co.jp/tnakatanakamigreen/



[9] 日本テレビ 先輩ロックユー

投稿者: nini 投稿日:2010年11月 1日(月)11時30分25秒 

今をときめく20代の若者(松坂桃李君出演中)が先輩ゲストをお迎えしてのトークバラエティー、彼らをサポートするのは可愛い男の子が大好きな加藤浩次。。

JOY、桃李君、大東俊介君他ゲストと楽しくおしゃべり。。。
マサ君のみ、借りてきた猫状態で固い笑い。。。
だんだん加藤さんの顔が険しくなり、イライラが頂点に。。。

加藤:おい、なんでお前だけしゃべらないわけ?
窪田:(飛び上がらんばかりに驚いて)人見知りで。。。
加藤:はぁー何言ってんの。。。窪田ちょっとこっちへ来い。
   加藤さんのおいでおいでに恐怖を感じるマサ君。。。
窪田:あの。。。でも。。。
加藤:早く来いって言ってるだろう。。
   芸能界の先輩に逆らえないと、マサ君は加藤さんの許へ。。。
   加藤さん、いきなりマサ君にヘッドロック。。。
窪田:やめてください。。。
加藤:お前、本当に可愛いな~
窪田:離してくださいよ~
加藤:お前、兄チャン2人もいるんだろ。
   こういうことには慣れてるんじゃないの?
JOY:加藤さん、それじゃーカワイガリになっちゃいますよ。
    窪田君、涙ぐんでいるし。。。
    加藤さん、マサ君の顔を覗きこむために手を離す。
加藤:可愛いな~身体もしなやかだし。。。
   ところで苦手なことってある?
   恐怖のあまり、頭の働かないマサ君は素直に。。。
窪田:お化けと虫です。
   満面の笑みを浮かべる加藤さん。
加藤:そうか。。。お化けと虫のロケは窪田担当ねー
窪田:無理です。。。絶対に無理。。。
加藤:安心しろ。オレがりっぱなリアクション芸人に育ててやる。
窪田:あの。。。オレ芸人じゃないんですけど。。。

この後、マサ君はどうなったんでしょうか。。。

http://blogs.yahoo.co.jp/vi70mi14zaka



[8] おもしろーい!

投稿者: yuki☆ 投稿日:2010年11月 1日(月)09時17分39秒 

keiさんの「みなさんのおかげでした」いいですねー!!
思わず、画面が浮かんできましたよ!
ほんとに実現したらいいなぁ~(今度の映画の宣伝を兼ねて❤)
ちなみに、マサ君のためにメニューに「マロンマロン」入れてあげましょうか?(笑)

http://blogs.yahoo.co.jp/xmaskenchan/6051673.html



[7] みなさんのおかげでした

投稿者: kei 投稿日:2010年11月 1日(月)00時33分41秒 

すみません。妄想ネタつくっちゃいました。しかも長いです。
変な事は書いてないと思うのですが、もし不都合がありましたらさっくり消してくださいまし!(><)


妄想みなおか「食わず嫌い王」石橋:向井理ペアVS木梨:窪田正孝ペア。


石橋:はじめますか。
向井:じゃあ、ねぎ間で。
窪田:はい。え~っと、食べていいんすか?いただきます。
石橋:窪田くん、すっごい目がキョロッキョロしてるんだけど。一発目からやっちゃった感じ?ネギあ~って?
窪田:やばいっすね。(といいつつどんどん食べる)うまいです。おいしいです。
木梨:完食ですよ。ほら。
向井:おいしそうですね。
石橋:あれ~無理してんじゃないの~~。
窪田:緊張してるんですよ(笑)

木梨:じゃあ選んで。
窪田:え、そうですね。これいってみますか?うん、ホヤの酢の物?
向井:はい。
石橋:向井くんはお酒いけるんだよね?
向井:はい、飲みますよー。いただきます。
窪田:ホヤって食べたことないんですけど、なんですか?貝的な?貝的なもの?
木梨:食べてみれば、ほら。
向井:ほい。
窪田:あっ。(モグモグ)うん。ん?へー。
向井:(笑)
石橋:あれ、いつの間にか完食してる。
木梨:(食べるの)見てた?
窪田:あ、よく見てなかったかも・・・
向井:もう一回食べたほうがいい?
窪田:いやいや、大丈夫です!

石橋:じゃあ次いこうか。
向井:はい。えー、カニグラタン、お願いします。
窪田:はい。(うなずきながら手をこする)
石橋:なんか元気でてない?もうネギ食べたから、余裕~?
窪田:いやいやいや。(ふ~ふ~。もぐもぐ。)
石橋:これは問題なさそうだね。
向井:そうですね。
窪田:(完食)

窪田:えっと。ペペローニのパスタで。お願いします。
木梨:ペペローニ?
向井:パプリカです。(指差す)
石橋:向井くんは料理うまいらしいね。
向井:好きですね。
窪田:向井さん、ほんと上手なんですよ~~。プロみたいです。
向井:(完食)

次も完食してしまう二人・・・

石橋:君たち、完食しなくてもいいんだからね。大食い大会じゃないんだから。
向井:おいしくて、止まらなくて。つい(笑)
窪田:残すの悪いじゃないですか。
石橋:そんなに食べて大丈夫なの?
向井:窪田:全然!!

さて、勝負の行方はご想像におまかせします・終



[5] うーん妄想失敗

投稿者: ポン  投稿日:2010年10月31日(日)21時44分58秒 

殺陣を活かして時代劇の定番、水戸黄門あたりならと妄想しようとしたが、仇討ちの若侍程度しか想像できない…マサ君は天才剣士しか殺陣を活かす役はない気がする。



[4] 予想ですかー

投稿者: ポン  投稿日:2010年10月31日(日)10時26分18秒 

yukiさん、ども、完璧僕せかよりの予想ですね、アルティメットがらみなら、
①和真と…
②ガチバンふたたび
両方からむと
金髪ネタか、映画関係のタイトルにしそうですね。
早いブログの更新を願いましょう。



[3] ブログ更新のタイトル

投稿者: yuki☆ 投稿日:2010年10月30日(土)23時53分30秒 

マサ君の最新ブログタイトルの妄想をしてみた。
更新の時期を予想するだけでは飽き足らず、タイトルまで予想してしまう私は
やはりちょっと変かもしれない・・(ほっといて下さい)
 ありそうなのから順に・・・

   ①またまた金髪
   ②次はまた映画
   ③いよいよ海外ロケ
   ④向井君と~!
   ④その2 向井君と柄本君と
   ④その3 ゲゲゲの仲間と
   ⑤初めての海外
   ⑥行ってきまーす!
   ⑦今度はボランティア青年役
   ⑧カンボジアって・・
   ⑨国内ロケ終了
   ⑩皆さん、海外行ってきます。
   ⑪初めてのパスポート
   ⑫わくわく・・(^^ゞ

 妄想始めるときりがなくなります・・今日はこの辺で・・!
 もうそろそろ更新する頃だけど・・・

http://blogs.yahoo.co.jp/xmaskenchan/6051673.html



[2] スレ立ててくれてありがとう!

投稿者: pao 投稿日:2010年10月29日(金)22時01分10秒 

あはは、ポンさん
例の妄想話ね~。
うひゃひゃ
いじめられてるマサくん?倉さん?が目に浮かぶよ~。
先生(向井君)お手柔らかに~。
スレ立ててくれてありがとう!
私もそのうち妄想するね~。



[1] 妄想版カンボジア撮影小話

投稿者: ポン  投稿日:2010年10月29日(金)21時39分23秒 

最初に断っておきますがおいらのブログに一度載せている勝手な妄想なので、本気でつきあう価値はありませんのであしからず。
こんなスレッドがあってもいいかなということで…

まあ、次回の映画撮影がカンボジアであるということなので勝手に妄想してみます。
妄想登場人物:向井君、桃李君 、柄本君、マサ君
場所:カンボジアの町中のどこかW

マサ:(あれ?みんなどこ行ったんだろ、考え事していたらはぐれちゃった )
柄本:「おーい、倉さん、何やってんの、先生が探しているよ…」

マサ:「え…倉さんって、ゲゲゲの撮影じゃないのに佑君何言ってるの?」

柄本:「倉さんこそ、何言ってるの。急いで、先生待ってるんだから…」

マサ:「え、ちょっと、どこいくの、待ってよ」

柄本:「先生、倉さん連れてきました。」

向井:「おぉ、そこに座りなさい、試してもらいたいことがあるから。」

マサ:(向井さんまで…のっているのか、まぁつきあうか…。)
「で、先生何を試せばいいんですか?」

向井:(クククッのったな…)「あぁ、これだ、食べて味の感想が欲しいんだ。」
出してきたのは揚げたコオロギ皿いっぱい…

マサ:「 ウワーッ、ムリ、無理、ムリムリムリ…、 俺虫駄目なんすよ。」

柄本:「クボ…倉さん、何言ってんの逃げちゃだめだよ、倉さんに試してもらわないと、俺が食べる羽目になるんだから。」

向井:「ほら、菅ちゃん、ちゃんと捕まえて、クボいや、倉田君しっかり食べて味を教えてくれたまえ」
マサ:「い…今、窪田って言おうとしなかった…?だから、俺、虫が天敵なんですよ。あ、桃李君、良いところにいた、助けてよ…。」
桃李:「俺はシンケンレッド、志葉丈瑠だ、侍たるもの虫が怖くてどうする、さあ食べて克服だー」

マサ:「 嫌だー、ムリムリムリ死んじゃうー 」

てな感じで、いじられそうな気がするなー。あ、でもマサ君が駄目なのは生きた虫だけなのかな…
どっちみち、二週間もあったら向井君の悪戯っ子属性の罠にかかってトラウマになりそうな経験をさせられる気がする…W

おいらはこんな妄想を時々やっています。自己紹介はパソコンが使えるようになってということで明日か明後日に…では
po(_ _)ng


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