マサ君妄想ネタ募集W






[140] 幸せ~

投稿者: にゃんこ♪ 投稿日:2016年 3月20日(日)23時55分48秒 

面白そうなので、私も妄想載せてみたいと思いますw
少し、リアムさんのと似てる部分もあるかもです。

妄想
場所は人通りの多い交差点。
そこで私は背の高い男の人にぶつかり、転んでしまった。
私が立ち上がろうとすると、ぶつかってきた男の人がこちらのほうによってきて
“すみません。大丈夫ですか?”
そう言って手を差し伸べた。
“あ、ありがとうございます。大丈夫...え?”
そう言いながら手をとって立ち上がった私はその人の顔を見て固まってしまった。
私に手を差し伸べたのは私の一番好きな人で一番憧れている人、窪田正孝くんだった。
窪田くんに会えた嬉しさと驚きで完全にフリーズしていた私を彼は心配そうな顔で見つめた。
“怪我とかしてませんか?”
“え、あ、あの、大丈夫です...。”
私はそう答えるだけで精一杯だった。
そのとき、信号が点滅し始めた。
“あ、点滅してる。急ぎましょう。”
彼は私の手を引いて横断歩道を駆け抜けた。
彼の手からは力強さと優しさが伝わってきた。
そして、私の彼に対する思いは『憧れ』から『恋心』へと変わっていった。
                                                                       終わり

自分で書いてみると少し恥ずかしい(*^^*)
でも、楽しいですね♪




[139] 照れます(*´ー`*)

投稿者: 月あかり 投稿日:2015年12月23日(水)14時04分6秒 

窪田くん大好きなんだけど、心の中で想うばかりで行動に移せない私…
このスレッドに気持ちを載せるのが、やっと…。
俳優の窪田くんが役作りで、私の働いてる職場に『職場体験』に来てくれたら…と妄想&願望を抱いてます。
私も新人研修で、先輩から注意されながら 一緒に奮闘する3日間。
仕事(俳優業)に真摯に取り組む窪田くんを見守っていきたいです。



[138] ふふふ

投稿者: 吹雪 投稿日:2015年 1月 5日(月)14時20分36秒 

おはようございます。
今起きました。

そこで、妄想大爆発!
あの~、、、
見たくない人は見なくても…










「ウ~ン…」
只今9時半。
私はうなった。
「起きて美桜!」←本名ワラ
ぱち
私は起き上がった。
そこには…
お兄ちゃん…かと思いきや…
窪田君が…←いつもマサくんではないワラ
「がばっ!窪田君!?」
(ただいま現在パジャマ姿)
うっわ、、、
うそ?うそ?うそ?うそ?うそ?
「夢カナ?」
っ~
ガクッ死
がばっ!
ほら、夢でしょ?
→→→→→→→→→→→
いる~…!?!?
「おい、昨日のこと、覚えてないのか?」
ウギャしゃべり方同じ…
「いったい咋日、なにが‥?」
Γ…言得ない。」
「!?」
お―まいがっと

つづく



[137] 花火で

投稿者: リアム 投稿日:2014年 8月17日(日)13時52分46秒 

昨夜地元で花火大会があったので、色々妄想してしまいました(//∇//)

少女漫画風で稚拙かもしれませんが、読んで感想を頂けたら嬉しいです(*^-^*)



地元の花火大会。
一緒に行く人もいないけど、一人でアパートにいるのも退屈だから、私しか知らない穴場で夜空に咲き誇る儚い花火を観てた。
一人で観てるのも虚しい。「……帰ろうかな」

アパートに向けて歩きだした私の耳に、どこからか女の子の悲鳴が。
悲鳴のした方向に走った。「…あ!」
女の子が二人、いかにもな一人の男に絡まれていた。
周りを見たが誰もいない。「仕方ない…」

「ちょっと!何してんの!」男が振り返る。
「何だぁ?関係ねぇだろ、すっこんでろ!」
お約束どおりのセリフ。ちょっと笑える。
笑った私に苛ついたのか、男がこっちに向かってきた。その隙に女の子たちが逃げる。
「何笑ってんだてめぇ!」
「陳腐なセリフだからよ。モテないはずだわ。嫌がる女の子に絡む前に自分を磨きなさいな」
「~~この女!」あ、不味い。腕をつかまれた。
男が振り上げた腕を見ながら、何故か冷静な頭で『殴られるかな。痛いけど仕方ない』と身を縮め目をつぶる。
「……………?」あれ?衝撃がこない。
目を開けると、男性の肩が見えた。男の腕を掴んでいる。
「テメェ!!!」
「止めときな、女性に手あげるなんて。どうしてもというなら…」言った瞬間、男の腕を掴んでいた人の肩に力が入った。
「痛てぇ!離せ!」何だろうこの人。スゴい筋肉。
「はい、離したよ」
分が悪いと思ったのか、男が逃げた。
「チクショウ!覚えてろ!」

男の後ろ姿を見送って、助けてくれた男性にお礼を言おうと顔を見る。「えっ!!!」
いつもテレビで雑誌で見慣れた顔があった。
恋焦がれても、絶対に手が届かない存在。
「うそ…何で?」
窪田くんだった。
「ここの花火が結構良いって聞いて、息抜きにこっちまで一人で観に来たんですよ。危ない感じだったから来てみたんだけど………大丈夫?」
思いもよらない人に出会って、放心状態の私に心配げな声を掛けてくれる。
「はい!大丈夫です!ありがとうございました!」
「そう、良かった」柔らかく笑う窪田くん。
「これも何かの縁だから、どこか花火観れるところで一緒に観ない?」と笑顔のまま彼に誘われる。もちろん断る筈もない。

いろんな話をしながら、さっき一人で観ていた場所に窪田くんと二人で戻る。
「!スゴいね」彼が満面の笑顔になる。
「ここ穴場だから。誰も知らないと思うし」と私。
「誰も来ないんだ?じゃあ………」
彼に見つめられ…不意に抱き締められる。
「!?」ビックリして固まる私。
「女性なのに無理しちゃダメだよ。でもそんなあなたを見て、一目惚れしたって言ったら……信じる?」

これが窪田くんと私の出会いだった。

===終わり===

スゴい妄想大爆発です(^_^;)))
自分は絡まれるタイプではないので、敢えて別の感じにしてみました。
批判はご容赦ください(^-^;




「」












[136] マサくんの旅行カバン

投稿者: pao  投稿日:2011年11月13日(日)18時56分35秒    編集済




今頃ですが、前に書いたネタです(;^_^A  



映画に出てきた矢野っちの旅行カバン
めちゃくちゃ大きい◎o◎




もしかしてこれってマサくんのカバンだったりして~って


久々の妄想



柄本 佑君 マサくんです。



マサくんの旅行カバン♪
*************************************


窪田君荷物デカくね?

ん?

スゲー重たそう

車に乗せるとか大変じゃん

あ~、これね ほら、持ってみてください

と、というとポイッと佑くんに渡すマサくん

あれ?なんだこれ?メチャ軽いじゃん

俺のより軽いよ

いったい何が入ってんだよ

えへへ、実はこれみ~んなお菓子なんですよ~

洋服とか現地で調達すればいいやって

入るだけお菓子詰め込んできたんです

やっぱ海外にはお菓子はかかせないですよね♪

マジかよ

はい、俺の原動力ですから これがないとダメなんです。

う、うそだろ~~!

かばんの中を覗き込む佑君

と、ところでさ~

この中、おつまみなんかある?

あ~、甘いお菓子ばっかだけど柿ピーとかなら持ってきましたよ

お、それいいね~ビールのおつまみにピッタリじゃん

え?

い、いやなにも



そしてビールを持った佑くんが よなよななマサくんの部屋へ訪れるのであった




柄本さん僕じゃなくて僕の柿ピーが目的なんでしょ


んなわけないじゃん


あ、柿ピーもう少しで終わりじゃん

そっちのもらっていい?

え、こ、これは俺のだからダメですよ

これだけは絶対にあげないです。

いいじゃん食べたって

だ、だめです

ちっ!

シブシブ帰る佑君




あ~よかった~

俺のさやえんどう~~ハートx2







あ、向井さん!

さやえんどうあるんですけどいっしょに食べます?



ってそういうこと書くから…。        マサくんごめんm(_ _;)m



[134] Re: まあちょいと

投稿者: pao 投稿日:2011年 6月11日(土)08時56分15秒 

>>133
うひゃ!ポンさん私こういうの大好き~♪
二人の密会はこういう話だったのですね(笑)

面倒な事が嫌いな翔ちゃんがあの場(一話)に出くわしたら
いったいどんな行動を起こすんでしょうね
なんとなく妄想が膨らむ(笑)



[133] まあちょいと

投稿者: po(_ _)ng 投稿日:2011年 6月11日(土)08時33分6秒 

ちわーっすpo(_ _)ngです。
今回はおいらのブログに載せたちょいとした妄想でッス…あ、待ってない…スンマソ…でも勝手にしちゃうのでありましたW

かりゅーとけーたいから、ニヤリ…

登場人物…マサ君、イッケイさん

マサ:「何…、仕事中だから早く…」
イッケイ:「いやー、ちょっとこれ見ろ…」
マサ:「携帯電話?…」
ピッピッピッ…カシャッカシャッカシャン
「やぁ、私の名前はセ●ン…君の名前は?」
マサ:「へーッスゲーッ、この携帯歩いてる…」
イッケイ:「どーだ、すごいだろー、なあっ、ネットの平和を守ってみないか?」
マサ:「…これってゲームとかできないの?」
イッケイ:「あのな、こいつといればお前も変われると思うんだ、だからネット犯罪の…」
マサ:「だからー、べつにそんなの興味ないし…ネット犯罪っておっかないよ…、興味ない」
イッケイ:「こいつは、おれの最高傑作だぞ、こいつといれば…」ドンドン
マサ:「隣の人うるさいって、もう行くね…」
イッケイ「すみません…」

翔ちゃん+セ●ン=ケ○タにはなりません…滝●さんが足りないからねW
まあ、翔ちゃん+セ●ン+滝●さん+事件でも、筋金入りだからなーやらないかもね。
あ、くだらないのにおつきあいアリガトさんです。
po(_ _)ng


レンタル掲示板
お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口 · teacup.レンタル掲示板

© GMO Media, Inc.